巷で有名なうちのボス「S氏」の発言がきっかけで立ち上げたブログ。
別名:おれたこ日記。

ブログ内では、タイ・マカオ・中国(東莞常平)の夜遊び・スパン(風俗)情報をお伝えしていく予定だ。

とあるスパンメモリー 第四話

カテゴリ:
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少し休んで再び目を覚ました時、Aはパンティーさんを身に着けずに寝てしまっていた為、そのままスイッチが露わになっていた。


俺はこのままではいけないという使命感に駆られ、再びスイッチに対して奥義「クンニクバスター」を発動し、残る魔物を退治する事にした。

しかし、二度目ともなると魔物たちも知恵が付き、新たな経路から外界へと飛び出そうとしているらしいという情報を得た。(誰から)




魔物を外界に出してはならんっ!!


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再び使命感に燃える勇者と化した俺は、聖剣スパンカリバーに加えて、マジカルフィンガーを加えた攻撃を繰り出す。
情報によると、メインの穴に加えて、後方の穴にも魔物が潜んでいるというので、俺はまずその後方の穴を塞ぎにかかった。












Aの身体を起こして四つん這いの体勢になってもらった後に、メインの穴から溢れ出ている液体をマジカルフィンガーで拭い、それを後方の穴の入り口に塗り込んでからゆっくりとマジカルフィンガーを沈めてゆくと、Aは喜びの声を上げた。





あああああっっっ・・・・


こっちも好きぃぃ・・・・





メインの穴の時と違って、やや切ない声であるが、こちらも既に開発済みで気持ちいいという事らしい。
しかし、俺の聖剣スパンカリバーはこの穴には大きすぎるという判断が下され、マジカルフィンガーのみがその穴を塞ぐ唯一の手段となった。
俺はAを四つん這いにさせた状態でマジカルフィンガーを後方の穴に差し込み、もう一方の手のマジカルフィンガーをメインの穴に挿入し、双方の穴がわずかな壁一枚で隔たっているだけであるという事を確認しながら、Aが喜ぶポイントを探る。

後方の穴の温かみをマジカルフィンガーで感じながら、ゆっくりと前後に動かすと、Aはため息にも似た吐息を漏らしながら、




・・・きもちいぃぃ




と声を上げた。


その声に俺の興奮は一層高まったが、興奮のあまりマジカルフィンガーが早く動き過ぎないように気を遣いながら、ゆっくりと後方の穴をほぐす。
もしかしたら、入るんじゃないだろうか?などと考えていたら、俺の考えを見透かしたようにAがこう言った。







昔、小さい人で試した事あるよ。
気持ち良かった。

でも、あなたのは大きいから無理( ー`дー´)キリッ







お世辞でも大きいと言われると男は嬉しいものだが、Aがあまりにも真面目な顔をして俺のポンチについて言及しているので、昔試した人は相当に小さい人だったのかも知れない。(誰だか知りませんが、ごめんなさい。)











そうして後方の穴を一通り攻めた後は、メインの穴を再び攻めねばならない。
しかし、もうすっかり感じまくっていたAのメインの穴は洪水状態となっており、俺の聖剣スパンカリバーが差し込まれるのを待っている状態だったので、丁寧にしつらえられた鞘に剣を収めるが如く、俺の聖剣スパンカリバーは実に見事にメインの穴にフィットするはずだ。

スムーズに収まる様子を眺めながら、ゆっくりと聖剣スパンカリバーをメインの穴に沈めていく。




ズブズブズブ・・・・







あああああああああぁぁぁぁんっっっ・・・・

きもちいぃぃぃ・・・







ゆっくりと奥まで深く差し込んでいく過程で、Aはゆったりとした口調で気持ち良さを表現する。
その甘えた口調が愛おしく、すぐにでも激しく動かしたい衝動に駆られたが、俺はAの気持ちを汲み取ってゆっくりとした動作で聖剣スパンカリバーの感触を味わってもらう事にした。

四つん這いという体勢なので、より深い挿入感が得られるのだが、俺の新奥義「名月」は正常位でこそ、その真価を発揮する為、後背位での挿入では通常レベルの深い挿入感でしかないものの、それでも十分に深さを味わってもらっているようだ。






あぁぁぁ・・・バックも好きぃぃ・・・








もう、いちいちエロい。






何を言わせてもエロいし、スパン最中の表情を見ているだけでテンションが上がるスパンというのは久しく得られなかった感覚だ。







テンションが上がった俺のポンチはより硬度を増し、Aのメインの穴の中でその存在感をより大きくしていった。





・・・また大きくなってる・・・







その言葉を聞いて俺の脳が覚醒する。







♪出逢いは億千万の胸騒ぎ 生命のときめきエキゾチック
♪エキゾチック・スパーン スパーーン!!












年老いてもキレッキレの郷ひろみのように、俺の腰はリズミカルに、そしてさらに激しくビートを刻みだす。




♪おっくせんまんっ おっくせんまんっ

♪おっくせんまんっ おっくせんまんっ






あんっあんっあんっ!!!
深い、深いよっ!!






♪おっくせんまんっ おっくせんまんっ

♪おっくせんまんっ おっくせんまんっ






ああっああっ、だ、だめっ!
イ、イくぅぅぅぅーーーー!!!!!








ガクガクガク・・・・







俺の億千万ビートスパンと共に果てたAは、激しく腰を痙攣させている。
そして、腰を掴んでいた俺の手が離れると、Aは力なく前に倒れこむ。










まだ倒れるのは早いぞっ!!







と、俺はぐったりと倒れこんでいるAの体勢を変えて、今度はAが横向きに寝ている状態で後方から挿入するという「寝バック」の体勢で試合再開する事にした。















2018年累計スパン結果: 21スパン(2018/1/19)

とあるスパンメモリー 第三話

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俺の聖剣スパンカリバーに触れた何か、それはAの手だった。

気が付くとAの手がズボン越しに俺のスパンカリバーに触れ、スパンカリバーを上下に擦るように手を動かしている。(シコシコ)
魔物退治に備えて、俺のスパンカリバーの切れ味を良くしようと手伝ってくれるのだろうと考えた俺は、スパンカリバーを露わにし、Aの前にさらけ出した。

Aの手は愛おしそうに俺のスパンカリバーにゆっくりと指を這わせ、「大きくて固い・・・」と一言つぶやくと、そのまま口に含み、スパンカリバーの硬度を高める儀式を始めた。






お、おふぅぅぅっ!!

な、なんだこの感触は・・・・き、気持ち良いではないかっ!!







想像を上回る口撃に思わずたじろいだが、伝説の勇者たるもの強者でなくてはならない。





よ、よしっ!共に魔物退治を成功させようではないかっ!!


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魔物が穴の入り口まで来るようにと、俺はクンニクバスターでスイッチを攻め続けながら、一方でAはその時までに聖剣スパンカリバーが最高の固さになるようにと儀式を続ける。
お互いに気持ちを集中させていったところで、Aが声を発した。






い、いくぅぅっっ~~!!!







Aの精神が最高に高まり、いよいよその時を迎えようとしている。





いれてぇぇぇぇ~!!!




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魔物が入り口近くまで来た事を感じた俺は、その穴に向かって聖剣スパンカリバーを突き立てた。









あああああああああぁぁぁぁんっっっ!!!!!!

きもちいぃぃぃっっっ!!

すごい固いっ!!深いよぉっっっ!!









魔物を退治するべく、俺は聖剣スパンカリバーを穴に出し入れする。
その出し入れの動きに合わせて、Aが声を上げ、どこに魔物がいるのかを教えてくれる。






あっ、あっ、あんっ、あんっ!!!!

奥が、奥がいいっ!!



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どうやら穴の奥に魔物が隠れているようだ。
俺は聖剣スパンカリバーの能力を最大限に高めるべく、次なる奥義「奥の細道」を発動する。




五月雨を集めて早し最上川




ただでさえ激しい五月雨も、それが集中して降り注ぐ事で、最上川のような穏やかな河の流れを怒涛渦巻く濁流へと変えてしまう。


そんな松尾芭蕉の一句さながら、細かく穴の奥を突き、時には大きく穴の奥を突き立てていると、荒ぶる最上川の如く液体が穴から溢れ出していた。






ああっ、何それぇぇぇっっ!?

奥に当たって気持ちいいのっ!
こんなの初めてぇぇぇぇ!!!!




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神聖な儀式によって硬度が高められた聖剣スパンカリバーの力は強大である。
魔物が巣食う穴の奥を攻める事によってAは徐々に解放されつつある。







しかし、この奥義「奥の細道」は俺の体力を著しく消耗するという弱点があり、一定時間以上続けていると聖剣スパンカリバーの硬度を維持出来なくなるという事態に陥る事がある為、可能な限り早期に魔物退治を終わらせる必要がある。

ポイントを見極めた俺は、力の続く限り奥義「奥の細道」を発動させ、そこに高速ピストンを加えた新奥義「名月」を発動する。





名月や 池をめぐりて 夜もすがら





空にある名月が、池にその月影を落とす様子に心奪われて池の周りを巡るうちに、つい一夜を過ごしてしまった。



その月影が芭蕉の心を奪ったように、俺の聖剣スパンカリバーがAの心を奪い、その時を一瞬の儚きものにしてしまう。
そんな意味が込められた奥義である。(※現実はただの高速ピストン)

Aは新奥義「名月」を受けて、叫ぶ。





あああああっっっ、奥、奥にに当たって気持ちいいっ!!!

今までで一番かもぉぉ、一番気持ちいい~~~っっ!!





男冥利とはまさに。

歴戦の猛者であると聞き及んでいたAの口から、彼女のスパン人生において俺とのスパンが一番だったというのは、俺のスパンテクがいよいよ次のステージへと昇華される時が来たのではないだろうか。

そんな事を思いながら、一心不乱に聖剣スパンカリバーを出し入れし、Aを絶頂に導く。





あああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ、、、、、、い、いくぅぅっっ~~!!!





こうして俺の魔物退治は無事終了した。












2018年累計スパン結果: 20スパン(2018/1/18)   
 

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