巷で有名なうちのボス「S氏」の発言がきっかけで立ち上げたブログ。
別名:おれたこ日記。

ブログ内では、タイ・マカオ・中国(東莞常平)の夜遊び・スパン(風俗)情報をお伝えしていく予定だ。

俺が好きな女性とは

カテゴリ:
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久々にブログを書こうと思う。






唐突だが、俺が好きな女性は、

・俺の事を理解してくれる
・かわいい
・細い
・色々話しかけてくれる
・趣味が合う

という点を満たす女性だ。





「性格が良かったら、ブスでも好きになれる」とか言う男性が時々いるが、それは違うとハッキリ言いたい。
ブスだと思ったら生理的に無理で、「この見た目だったらイケる」という感覚は、詰まるところ「ブスではない」のだ。
そういう意味では、俺の許容範囲はかなり広く、某イケメンデカポンチだったら「あー、そんなブサイクいらんっすわ(#゚Д゚)⊃ミ●」とか言いかねない外見であったとしても、俺はたぶん受け入れられるんだろうという妙な自信がある。

こんな事を書くと、「褒められたけど、こいつは許容範囲が広いから」と思われそうではあるが、きれい・かわいいは本当にそう思った時しか言わないので、意外とレアワードである事を付け加えておきたい。



俺が求める理想像というのは、項目にしてみれば少ないが、それぞれのハードルはそこそこ高いと思われる。
まず、俺の事を理解する事が出来る女性が皆無だからなのだが、それは俺自身が変態でキモいオッサンなので致し方ない点である。
さらに、人付き合いがあまり得意でない人見知りで引きこもり体質な俺には、あれこれと話しかけてもらった方がリラックス出来るので助かるし、他人にとって特に面白い話題を提供出来ない俺の引き出しの無さが露呈しないで済むというメリットもある。

そして、趣味の点で言うと、俺は全くテレビを見ないので芸能ネタには非常に疎く、テレビで話題になっているスポットなどに行こうと言われても全く興味が湧かない人間なので、大抵の人は「なんだ、この退屈なインポやろうは( ゚Д゚)」となりがちである。
ハマり出すとドハマりする性格なのだが、その反面、興味の無い事には微塵も興味を示さないという、社交性ゼロな性格の為、彼女はおろか、友人関係を構築するのにもいつも苦労する。


俺はイケメンでは無いのでモテるという事は無いのだが、それでも時折誰かの琴線に触れる事があるらしく、興味を持ってもらう事はあるにはある。
だが、このパターンは男して見られているのではなく、言うなれば「動物園の檻の中にいる珍しい猿を遠めに眺めてたけど、バナナとかミカンをあげてみたくなったので、あと一歩近づいてみるか(=゚ω゚)ノ」的な感覚に近い。

つまり、「近づき過ぎると襲われたりするんじゃないかという危機感を抱きながらも、珍しいのでもう少しだけ触れ合いたい」という恋愛感情とは程遠い感覚での交流になる為、俺が女性からアプローチされるという事は皆無だと言い切れる根拠となる。








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まとめとして、「で、お前は結局何が言いたいんだ?」という問いに、声を大にして答えたいと思う。






















モテたいねん(´;ω;`)ブワッ


 











今週のスパン数(日~土): 2
(※毎日更新する訳ではないが、もはや今年のスパン数をカウントする事は不可能なので、直近でカウント可能な数を書く事にした。)

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コーヒーの記事を更新したところで、PVが全く伸びなかったのは予想の範囲内であるが、エロ以外の話題がこれほどまでに関心を引かないとなると、原点回帰してエロい話をし続けるしか俺の存在意義が無いという事になる。


先日、友人にこんな事を言われた。





初めて会った時の事、覚えてます?

僕の隣に座っていた女の子の手を掴んで、僕の股間に無理やり持ってきましたよね?

その時に思ったんです。




「あ、この人、ヤバい人だ。」って。









そんな事をした覚えはとんとな・・・・・


いや、したかな?( ゚Д゚)





いずれにせよ、俺がそのような事をして女子からキチガイのクズ野郎と思われるだけで、股間を触ってもらえた俺の友人は役得なはずだ。(女の子にはごめんなさいと言いたい。)




とはいえ、超人見知りの俺が初対面の男女に向かってそんな大胆な事をしでかすとは思えないのだが、はてさてどうしてそうなったのか・・・
嘘を言うような男でも無いので、きっとやらかしたんだろう。






そんな導入からの流れで恐縮だが、やっぱりエロい事を書かんといかんという結論が出たので、エロい事を書いていこうと思う。

ここのところ、香港から全く出ずにフィリピン人やインドネシア人や香港人や台湾人や日本人とスパンしまくってた俺だが、国ごとに文化が違うように、国ごとにセックスに対する姿勢も違うという事が分かってきたので、簡単にまとめたいと思う。


ベトナム: スイッチ入ると壊れて、最強のセックスモンスターへと豹変する

フィリピン: 穏やかにエロいがセックスは好きなので、気持ちよくしてくれるならいくらでもウェルカム

インドネシア: 基本言いなりで、されるがままにセックスされたい

タイ: エロ/マグロの差が大きく、受け身が多数派を占めている為、男性がリードするとうまくいく

日本: 本音/建前がめんどいが、一度開花すると底なし沼の如き深いエロの世界へと堕ちて行く

中国: 親しくないとただの穴だが、親しくなると積極的に求めて来るドスケベっぷりを発揮する




こうやって特徴を挙げてみると、国別の攻略法というのが見えて来るのではないだろうか。
気持ち良い性行為をし、それをただのセックスと呼ばずにスパンと呼べるようになるまでの参考にしてもらいたい。







今週のスパン数(日~土): 3
(※毎日更新する訳ではないが、もはや今年のスパン数をカウントする事は不可能なので、直近でカウント可能な数を書く事にした。)

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