巷で有名なうちのボス「S氏」の発言がきっかけで立ち上げたブログ。
別名:おれたこ日記。

ブログ内では、タイ・マカオ・中国(東莞常平)の夜遊び・スパン(風俗)情報をお伝えしていく予定だ。

深夜の来訪者 その3

カテゴリ:
XEMarkets 口座開設





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(前回の裏筋(※あらすじ))
前回:深夜の来訪者 その2









あー、こちらポンチ。司令部どーぞ。



こちら司令部。どうしたポンチ?



ただいま、嬢にがっしりと掴まれており、そのままマンコに誘導されそうになっております。どーぞ



なるほど、司令部が出した命令は「顔を拭け」だ。マンコへの突入は別命あるまで暫時待機せよ。



こちらポンチ。しかし、もう先っちょとマンコがちゅっちゅちゅっちゅしておりますぅぅ。ど、どーぞぉぉ!!



こらぁ、ポンチィ!!!命令は待機だ!なんとか踏ん張れ!!



こ、こちらポンチィ!!あぁ、もうダメです!ダメですぅぅ!!!(ぬぷぬぷぬぷ・・・



お、おい、ポンチ!!返事をしろ!!無事か!?お、おいっ!!



・・・ポンチよ・・・、お前も護国の鬼となったか・・・









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あー、こちらポンチ。司令部どーぞ!!



!?ポ、ポンチ!?お前無事なのか!?



はい、ポンチは無事にマンコの最深部に到達しております。どーぞ。



無事ならばそれでよい。こうなれば徹底攻撃あるのみだ!征け、ポンチよっ!!



はい、ポンチ、征きまーす!!






こうしていまいちスッキリしないままにポンチがマンコにヌルッと挿入され、俺はゆっくりと奥までポンチを差し込んだ。







はうっ!あぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ!!!








深い挿入感に声にならない声を上げながら、プルプルと震えている。
耳元で「きもちえーんか?」と囁くと、全力で首を縦に振るので、かなり気持ちいいのだろう。
そのまま正常位でスパンスパンをし、体勢を騎乗位へと入れ替えたところで異変が起きた。





よいしょっと。





ああぁぁっ!!ブシャー!





・・・え!?( ゚Д゚)
また潮吹いた?騎乗位になっただけで?( ゚Д゚)
しかも、めっちゃ出てるで?え?え?






あまりの潮の吹きっぷりに軽いパニックに陥りそうになる俺だが、俺の上でのけぞるように快感に身を委ねている嬢は、そんな俺にお構いなしに再び腰を振り始める。
そういうことならと、俺も徹底的にイカせてあげようと潮対策でタオルを敷いた上で、奥義:ロデオウェイブを繰り出す。









喰らえっ!ロデオウェイブゥゥゥ!!!








Bull-Riding-Szmurlo



















ブシャブシャブシャシャーーー!!!






噴水








・・・めっちゃ出たで( ゚Д゚)
もうビッシャビシャやん、これ。
スパンよりも洗濯の方が心配やわ。




と、ここで一旦冷静になる。
ロデオウェイブを繰り出すたびに潮を吹きまくる為、これ以上やるとタオルでももたないかも知れないが、ここは徹底的にイカせてあげるのが男の本懐というものだろう。






 
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■深夜の来訪者シリーズ
第一話:深夜の来訪者 その1
第二話:深夜の来訪者 その2

深夜の来訪者 その2

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(前回の裏筋(※あらすじ))
前回:深夜の来訪者 その1

深夜に突然の訪問を打診されたのをあっさり受け入れた俺は、部屋に連れ込むなりキスをして自分のペースを作ろうとするが、嬢が繰り出す強烈なフェラーリ攻撃にたじろぐ展開になってしまう。
苦境に立たされた俺は、次なる手を打つべく、新たな奥義を発動する。









嬢が感じ始めると同時にフェラーリの速度が増し始め、百戦錬磨の俺も油断ならぬ状況となってきた為に、俺はより強力な攻撃に移る事にした。









そう、奥義:クンニクバスターだ。





喰らえっ、クンニクバスターァァァア!!!!!






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ペロペロペロロン



あはんあはん



ペロペロペロペロロン



あはあはあははん



ペロペロペロロン



あはんあは・・・プシュッ!






ん・・・・、なんか出た(;^_^A





張飛







そう、嬢はクンニクバスターをされながら潮を吹いたのである。
これまでにも何人かいるが、クンニクバスターの体勢で潮を吹かれるとモロに顔面直撃で潮を浴びてしまうので、嬢が気持ち良くなってるのを嬉しがる一方で、まぁまぁ大変な思いをする事になる。


気を取り直して、またクンニクバスターを再開すると、





ペロペロペロペロペロロン



あはんあははん・・・プシュッ!プシュッ!





いとも簡単に潮を吹くではないか。
ちょっと面白くなってきたのでもう少し続けてみる事にした。




ペロペロペロペロペロロン



あはーーん・・・プシュップシュッ!









ふぅ、いい潮浴びたぜ。




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俺はティッシュで顔を拭おうと股間から顔をどかせて体勢を変えて、ティッシュボックスに手を伸ばす。






ガシッ!!






あれ?ティッシュまでもう少しのところなのに、届かない。

というか、身体が何かに引っ張られている・・・
そう、嬢が俺のチンコを掴み、自分のマンコに誘導しようとしており、俺はそれ以上ティッシュに近づく事が出来なかったのだ。





潮を吹くほど気持ち良くなっておいて、さらにまだ自分の性欲を満たそうというのか!なんと貪欲な嬢なんだ!(ちょっと好き)




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しかし、俺はとりあえず顔を吹いてスッキリした状態でポンチを挿入したいと思っているが、今の膠着した状況をどのように打破すべきかを考えなくてはならなくなってしまった。







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■深夜の来訪者シリーズ
第一話:深夜の来訪者 その1
 



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