巷で有名なうちのボス「S氏」の発言がきっかけで立ち上げたブログ。
別名:おれたこ日記。

ブログ内では、タイ・マカオ・中国(東莞常平)の夜遊び・スパン(風俗)情報をお伝えしていく予定だ。

とあるスパンメモリー 第一話

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これは、とある女性とのスパンメモリーである。





「Aです。はじめまして。」





A(仮)と名乗るその女性は、愛らしく明るい笑顔を見せながら、伏目がちに自己紹介をしてくれた。
これまでに数えきれない程の女性に会っている俺だが、なぜかその所作に惹きつけられ、仲良くなりたいと思った。
その日は短い丈のチューブトップドレスを着ており、細い肩と太ももが露わになっているというスタイルで、その日同席していた男性陣もそのあたりは見逃していなかっただろうと思われる。

大勢でテーブルを囲んでの食事会という出会いのシチュエーションの中、俺は幸運にもAの隣に席を確保する事が出来た為、皆が様々な話題で盛り上がっている間にも密かに二人だけの会話を進めつつ、一緒にお酒を飲みながら少しずつ緊張をほぐし、より親密になれるようにと心掛けた。









友人のサポートなど諸々が影響した結果、最終的に二人きりになるチャンスが生まれ、俺はAを連れて帰宅した。
タクシーで帰宅すると、Aは「トイレに行きたい」と、部屋に入るなりトイレへと駆け込む。





・・・飲み過ぎて気持ち悪くなったか?






と心配したが、ただオシッコしたかっただけだった。
しかし、フラフラになりながらもトイレに腰かけ、大胆にもドアを開け放ったまま放尿を始めてしまうその様に俺はドギマギしてしまい、慌ててドアを閉めてしまった。





我ながら惜しい事をしたものだ。(*ノωノ)





その後、トイレから出来てたAを抱えるようにベッドへと誘導し、そのまま寝かしつける。
見るからにお酒が回っていて眠そうな顔をしていたので、そのまま寝かせようとしたのだが、ベッドに横になった瞬間に丈の短いスカートの隙間からパンティがこんにちはと挨拶してきた。









こ、ここここんにちはっ!!!!( ゚Д゚)








思わず返事をしてしまう俺であったが、そのピンク色のパンティは少し光沢のある素材で作られており、パンティ自らがその瞬間に自分のここに存在している事を主張するかのように光を放っているように見えた。
俺はためらいつつも、そのパンティさんと「はじめまして、パンティさん!」と挨拶の握手を交わしたくなり、俺はゆっくりとパンティさんがいるAの身体に手を近づけた。

俺の手がパンティさんの近く~そこは一般的に「太もも」と呼ばれる部位だが~に触れた瞬間に、Aの身体がピクンッと反応し、同時に艶めかしい声を上げた。






んっ、んん~んっ・・・






俺はその声に一瞬驚いて手を引いたのだが、パンティさんとの挨拶を欠いては礼儀に欠けてしまうと勇気を振り絞って、再度パンティさんの近くへと手を伸ばすと、先ほどと同様にAは艶めかしい声を上げながら身体をくねらせ、足を自らゆっくりと開いてパンティさんに握手しやすい態勢を作ってくれた。









パンティさんに近づきやすくなった俺の手は、そのまま太ももの表面を滑るようにパンティさんへと近づき、パンティさんの一歩手前まで到達する。
Aの足はさらに大きく開き、パンティさんも既に俺の握手を受け入れる準備が出来ているように見えたが、何しろ初対面である為、急がずゆっくりと周囲への挨拶を丁寧に行ったところ、Aの口から次の言葉が発せられた。







・・・気持ちいい








もう、この言葉だけで俺の息子はレッドブル10本一気飲みしたかのようなエナジー溢れる状態になっている。
そして、俺はAが発したその言葉を「パンティーさんへ挨拶してもいいよ」という許可だと勝手に拡大解釈し、俺は近くまで迫っていた手をゆっくりとパンティーさんへと近づけ、ゆっくりと握手した。






コリッ






パンティーさんと握手した瞬間、何か少し固い突起物に触れた。






ああああぁぁぁぁんっっっ!!!






Aが大きな声を発し、身体をのけぞらせる。
俺はパンティーさんと握手する際に、誤ってAのパンドラの箱を開けるスイッチに触れてしまったようだ。
俺は慌ててパンドラの箱を閉じる為のスイッチを探そうとその周囲にも丁寧に触れたのだが、Aが発する声はさらに大きくなってしまい、もう収拾が付かない状況になりつつあった。











ここで俺は三菱製エレベータの押し間違い解除コマンドを奇跡的に思い出す。


maxresdefault



三菱製エレベーターは、行先階数ボタンを押し間違えても、ドアが開いている間に該当ボタンを2連打すれば解除されるという裏コマンドがある。
このコマンドを応用すれば、俺は間違って開けてしまったAのパンドラの箱を閉じる事が出来るのではないかと考え、今起きている状況を冷静に整理する事にした。

■現状
 ・スイッチを押し間違えた
 ・ドア(足)は開いている
 ・スイッチの位置は把握できている

シンプルだが、裏コマンドが発動する条件は一致している(強引)。
俺は裏コマンドを即座に発動すべく、パンドラの箱のスイッチと思われる固い突起物を先ほどと同じ強さでトントンと連打した。






ああああぁぁぁぁんっっっ!!!
ああああぁぁぁぁんっっっ!!!






声が2回返ってきた!
すわ、成功か!?







と喜んだのもつかの間、Aの手が俺の手を掴み、パンドラの箱のスイッチに重点的に触れるように動作を促してきたのだった。
どうやら行先階ボタン押し間違い解除コマンド発動は裏目に出たようだったが、これはパンティーさんとの親睦をもっと深めて欲しいというAの心遣いなのではないかとポジティブに受け止め、俺はパンティーさんとの交流を深める事にした。

固い突起物を含めた周辺部を重点的に触り、俺はパンティーさんに敬愛の口づけをしようと光沢のあるパンティーさんの表面に顔を近づけ、そっと口づけをした。
Aは息を荒げて俺の一挙一動に都度反応を示しながら、俺の次の動作を待っているようだった。






-- 続く --















2018年累計スパン結果: 18スパン(2018/1/16)   



ちょっとした心理戦が勝敗を分ける

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ネットで出会いを求めていると、出会う前の会話がとても重要になってくるのは言うまでもない事だが、その中でもスパンが出来るようにお膳立てをしておく事が必須になる。
お膳立てとはすなわち、



・スパンをする約束を取り付けてから会う



という事に他ならないのだが、実は俺はあまりこれをしていない。
スパンをする前提で会うのは話が早いが、会ってからスパンするまでの微妙な空気感を味わう事無く初めてしまう事になるので、どうにもスパンが盛り上がらないのである。

相手の人となりをほとんど知る事無く、スパンをするのは風俗とほとんど変わりないと感じる。本来であれば最後に曝け出す筈の人間の本能とも言い換える事が出来る性行為を、出会ってすぐに行い、その流れでお互いがスパンしたくなるような雰囲気が出来上がっていると、俺は盛り上がる事が出来る。

もちろん、この辺りの感覚は個人差があるだろうから、何が正解とかではない。
個々のスタイルで楽しいと思う方法を選択するのが最善だろう。








では、俺は女の子と会った後にどうやってスパンしようという雰囲気を作り出すのかという話だ。

まずはどうにもこうにも二人になる事から始まる。
場所は自分の部屋が最善ではあるが、初対面の場合には外で一度会ってからというワンステップを踏む事が多くなるだろう。
初対面のぎこちなさをとにかく早く払しょくする為に、俺は付き合いが長い友達のように接するようにしている。
実際に会うまでにLINEやその他ツールでのやり取りが長くなっているので、お互いに初めてという感覚もほとんどない事を利用し、最初の壁を一跨ぎで超えてしまう事が肝心であり、そこからはお互いの距離を勢いに任せて縮めていく。






スキンシップは最高のコミュニケーションツールである



SlbnR





俺が言ったのか誰が言ったのか覚えちゃいないが、俺の中では絶対的正論である。
手を握る、髪を触る、頭をなでる、肩に触れる、などの行為はセクシャルな意味を持たないスキンシップの代表で、これらを抵抗なく許す女の子は、その後にクンニクバスターを受け入れてくれる可能性が高いというのが、俺の経験則から分かっている。
さらに、その成功度を高めてくれるのは、会う前のやり取りでいかに親密になっているかという点に他ならず、ここを怠っていると、会って食事をしたらいなくなるというパターンもあり得る。

女の子も人間なので、好き嫌いとう単純な判断が前提としてあり、ある程度の感情がそこに無いと会おうともしないし、会ったとしてもスパンしようなどと思うはずがない。









ここで、俺が使う小技を一つ公開しよう。

シチュエーションとして、「あなたは彼女いないの?」と聞かれるパターンである。
俺は「彼女はいない」と本当の事を告げる。(※スパンしている相手がたくさんいるとは言わないが、彼女となる特定の人がいないのは真実だ。)

その後に、「なんで?ゲイなの?」などと理由を知りたがる女の子に対する答え方だ。




俺はブサイクで、デブで、頭も悪いし、金持ちじゃないから。

俺は、優しい心を持ってるただの男だよ。




ややキザっぽいが、それは自分自身を演出する必要があるという事を念頭に置いて頂きたい。
そうすると、大抵の女性は「優しいだけで十分。それが一番大事だから。」と言ってくれる。
中には笑い飛ばす女の子もいるにはいるが、それはそれで別のアプローチが出来るのでいくら笑われても構わないし、むしろラッキーと思えば良い。

このやり取りが大事なのは、


・ハンサムじゃないとダメ

・細くて背が高い人じゃないとダメ

・賢い人じゃないとダメ

・お金持ちで何でも買ってくれないとダメ


という訳の分からない高望みフラグを、一気に取り下げさせる事にある。

取り下げた後には、こうなると予想される。


・ブサイクでもいい

・デブでもいい

・アホでもいい

・貧乏でもいい


すべての言葉の前には「あなただったら」が付くのだが、このやり取りを経た後には、女の子から見た俺の評価は「ブサイクで、デブで、アホで、貧乏」という事になるが、「それでもいい」と言わせてしまえば、それら全てが障害ではなくなる。

さらに、人間というものは一旦受け入れたものを拒絶する事が下手である。
最悪な条件を並べ立てた俺であったとしても、「それでもいいよ」と受け入れてしまった以上、その後に拒絶するのは難しくなってくる為、実際に出会えた時点でお股は半分ぐらい開いてる状態と言っても過言ではないだろう。



心が開かれている状態から、お股を開かせるのはそう難しくないので、ここで様子を見ながらスキンシップを深めていく。

すると、気が付いたらポンチがマンコに刺さっている事だろう。



111ダウンロード


 









2018年累計スパン結果: 11スパン(2018/1/12)   

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