巷で有名なうちのボス「S氏」の発言がきっかけで立ち上げたブログ。
別名:おれたこ日記。

ブログ内では、タイ・マカオ・中国(東莞常平)の夜遊び・スパン(風俗)情報をお伝えしていく予定だ。

【香港女子:J ~その4~】代打の神様に俺はなる

カテゴリ:
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■前回:【香港女子:J ~その3~】思いがけないオファー



 



ねぇ・・・、私のセックスパートナーにならない?





Jの口から、まさかのセフレオファーが出た。
俺とスパンをしまくった後に、「私と付き合う気無いよね?じゃあ、もうこれ以上会わない。」と自ら距離を置いたJが、しばらく時間を空けた後にセックスパートナーとして俺を指名するという漫画のような事態が発生した。
その言葉に内心驚いたが、俺は極めて冷静を装いながら短く「いいよ」と返事をする。






え・・・?いいの??





あまりのあっさり加減に、J自身が驚いていた。
そして、満面の笑みで「うれしい!」と喜んでいた。

セフレが出来てうれしいのか、俺とまたスパンするのが楽しみなのか、その辺はなんとも言えないが、とにもかくにも俺のJの間にはセフレという関係が成立した。




が、その日はJが生理だという事もあり、俺たちは「またそのうちに(お互いがヤリたくなったら)ね。」とユルい感じでスパンアポを取る事にした。

Jが俺にコンタクトを取ってくるとすれば、また彼氏とのセックスレスの期間が出来て、彼氏の隣でオナニーするような禁断症状とも言える状態になってからだろうが、俺はそれまでにも適当に彼女と会いながら彼女の気持ちを揺さぶるつもりでいる。
だが、俺はJとはあくまでセフレの関係であるために、彼氏と別れて俺の彼女になれとは絶対に口にしないし、基本何があるかも分からないので電話をしたりすることもないだろう。



俺の中では、セフレはあくまでも「代打」である。
しかし、かつて「代打の神様」と呼ばれた阪神の八木選手のように、代打で起用されたタイミングで逆転満塁ホームランを放ってしまうような、そんないぶし銀の活躍を見せたいと思っている。
そして、出来る事ならセフレの俺としか出来ないような願望を素直に伝えてくれる、そんな関係になりたいと思う。











ああ、勃起が止まらない。(※「八木選手ハァハァ(*´Д`)」ではない。)






ーー完ーー




〇【香港女子:J 】全4話
 第一話:【香港女子:J ~その1~】唐突なDo you miss me?
 第二話:【香港女子:J ~その2~】セックスレスという悩み
 第三話:【香港女子:J ~その3~】思いがけないオファー
 第四話:【香港女子:J ~その4~】代打の神様に俺はなる



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■前回:【香港女子:J ~その2~】セックスレスという悩み








・・・あなたとのセックスを思い出しながら、ちょっとだけ・・・ね。







この言葉を聞いた瞬間に俺の脳からはドーパミンがあふれ出した。
それこそ、1週間スパンしてなかった俺のポンチからドクドクと精子があふれ出すかのような勢いだ。

ちなみにドーパミンだとは神経伝達物質の一つで、アミノ酸の一種であるチロシンからL-ドーパを経て生合成される物質である。
ドーパミンはさらに代謝を受けて、あの有名なアドレナリンになったりする。

つまり、なんというか気持ちいいのだ。






俺の変態的妄想からくる勝手な推測かも知れないが、下手をするとJは彼氏とのセックスの時に俺とのセックスを思い出しながら感じているという可能性もある。





スパンテクを磨いていて良かったと、報われた気持ちになる瞬間である。






と、ここまでは脳内トリップした僅か0.5秒の出来事だが、やや潤んだ瞳で俺を見上げながらそんなイケナイ台詞を口にするJに、その続きを喋らせたくなった。







そんなに俺とのセックスが好きだったの?







もう完全に「俺とのセックスが好き」という前提を作り出したうえでの質問で、そのまま「Yes」と言わせる流れである。
そして、案の定Jは「Yes」と答え、さらに言葉を続けた。







・・・あなたとのセックスは、今までで一番なの。






もう、ドーパミンが目から噴き出るんじゃないかというぐらいに出まくるのが分かった。
これまでにも何度か言われてきた訳だが、たいていの場合それはお世辞も含めての話だと軽い気持ちで受け流してきたのだが、このシチュエーションに限って言うと、






これはガチ( ゚Д゚)






と断言しても、決して驕りではないと言えるのではないか。

自慢でも何でもない、素直なJの感想であり、Jが今までの人生の中で経験してきたセックスライフの中で、このド変態クズ野郎のスパンスパン王子が頂点に立ったわけだ。

それを聞いた瞬間、俺はJがこれまで関わってきた男性よりも優位に立てたという自信がみなぎり、その歴代No.1という地位を利用してそのままガンガン押していくという決意をした。

そんなことを考えながらも、少し驚いた顔をしている俺を見て、Jはさらに言葉を続ける。






ねぇ・・・、私のセックスパートナーにならない?





 



 ー続くー

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