巷で有名なうちのボス「S氏」の発言がきっかけで立ち上げたブログ。
別名:おれたこ日記。

ブログ内では、タイ・マカオ・中国(東莞常平)の夜遊び・スパン(風俗)情報をお伝えしていく予定だ。

XEMarkets 口座開設
「俺のたこ焼きが食えんのか!」

という、意味不明なフレーズで始まった、このブログ。
なんだかんだと1年以上も更新していなかったが、今回マイタン大賞でスパンスパン王子へご投票頂いている皆様へのお礼と情報提供の意味を含めて更新したい。

復活にふさわしいネタを選んでいる内に、どんどん日が過ぎていくので、とりあえずスパンスパン王子として生きている俺の近況報告をしておこうと思う。

ここのところ、毎週のようにマカオへ通っている。
片道のフェリー代が160HKDもするのに、だ。

それには大きな理由がある。
まずは、マカオには彼女(俺が勝手に呼んでいるだけである。)が3人いる。
折角なので3人について軽く触れておこう。

■1人目
とあるサウナで出会った24歳の中国人だ。
初めてサウナの外で会うように持ちかけた女の子だ(記憶は定かではない)が、仕事を終えて現れたどすっぴんの彼女に驚き、それ以来長い間連絡を取っていなかった。
しかし、先日のこと。頻繁に行くサウナで再会した際に、なんと向こうが俺の事を覚えていた。(当然、俺は忘れていた。)
それがきっかけで、現在も連絡を取り合っている。
ちなみに、中国語の勉強相手でもある。


■2人目
とあるサウナで出会った26歳のタイ人だ。
頻繁に行っていたサウナで、連続で指名したところ気に入られ、連絡先を交換。
その後、仕事後にクラブに行ったりするようになり、時折彼女の家で寝泊まりする事もある。
現在、最も頻繁に電話がかかってくるのは彼女である。
会話は基本的に英語で行うが、意味不明の英語を使う事が多い彼女からは「コミュニケーションは勢いだ」と教わった。タイ語は遊び程度で単語を覚える程度。


■3人目
とあるサウナで出会った22歳のベトナム人だ。
現時点で最も頻繁に会っている彼女である。
最初は明らかに金づるとしてしか見られていなかったが、そうこうしている内に向こうが気にったらしい。(どこを気に入ったのかは不明。)
ここのところ、明け方にマカオに行き、仕事明けの彼女の家で一緒に寝るという週末の過ごし方を提供してくれている。
3人の中で最も若く、とてもかわいいが、彼女には重大な秘密が隠されていた。(この秘密については、いつか語る日が来るだろう。)


このように3人のプロフィールを紹介した。
共通しているのは、すべてサウナで出会ったということ。
そして、当然のごとくスパンスパン済みだ。
スパンスパンについて共通しているのは、初回のスパンスパンの際に「すごい。こんなの初めて。」と言っていた事だ。
毎回「どーせ、営業トークだろーが。」と思っているが、そうだとしても気分は悪くない。

さらに、どこまでが本気なのか知らないが、彼女たちは電話やSMSで「スパンスパンしたいの」と言ってくる。
営業トークだとしてもストレートすぎるが、願ったりかなったりである。


そうして、ふらふらとマカオへと足を向けてしまうのである。



こんな状態なので同僚のビーフマンからは「竿師」と呼ばれ続けているが、甘んじて受けている。
彼女たちから金銭を受け取ることは無いが、関係が成立していることは竿師として成功しているということなのだろう。

まぁ、どうでもいい話だが。

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何度か来てもらっている読者の方なら、タイトルだけで登場人物が想像出来るだろう。

そう、また「うんこまん」ネタだ。
先に「うんこまん」ネタが続いてしまっている事をお詫びしておく。


先週から今週末までの予定で、日本から「うんこまん」が来港している。
その1週前から来港して宿舎(CCMさんの家)を独占出来ていた「ピンク師匠」は、うんこまんが来港して以来、トラブルに見舞われているようだ。


そのトラブルの一つ、「トイレつまり事件」を紹介しよう。


事件の舞台は宿舎(CCMさんの家)で起きた。
宿舎(CCMさんの家)は3部屋+リビングというかなり広い造りになっていて、トイレとバスルームも2つずつある。
俺も過去に宿舎で寝泊まりしたこともあるが、窓からの眺望も素晴らしく、快適な家だ。

そこに、ピンク師匠を含む3人で先述の宿舎(CCMさんの家)での共同生活を始めたうんこまん。
わずか2週間程度の間に、色々な事件を起こす。(ここで書いてしまうには惜しいので敢えて詳細は書かない。)

とある朝、オフィスに来た共同生活組の3人が前日に起きたトラブルについて話し始める。
話を聞いていると、どうやら2つあるトイレの内の1つが詰まってしまっていたようだ。
香港ではトイレの造りがあまり良くないので時折詰まるのだが、証言曰く、「尋常じゃない詰まり方だった」らしく、しかもその原因が「トイレットペーパーの使いすぎ」だと断定された。

トイレを詰まらすほどのトイレットペーパーの量とは、どれほどのものだろうか。

これも証言から明らかにされた。

証言1:
「うんこまんの後でトイレに入ると、いつもトイレットペーパーが無くなりかけているんですよ。さっき新しいのに変えたばかりなのに。」

証言2:
「トイレットペーパーを使う時に紙を巻き取る音がドア越しにガラガラと聞こえるんですよ。あれは糸巻の手伝いをする時のような巻き取り方をしているんでしょうね。」



一回にそれほどの量を使わなければならない程にうんこが大きいのか。
それとも、見かけによらず繊細なのか。

おそらくは前者であろうと推測する。
うんこが大きすぎて拭き取るのに大量のトイレットペーパーを使用してしまうのだ。
地球温暖化が叫ばれる中、なんとも環境に優しくない行為だろうか。


これらの仮説が確信へと変わっているにもかかわらず、うんこまんは反論する。


うんこまん:
「あのトイレ、何回流しても流れないんだよ。トイレ壊れてるんちゃうか?」




自分のうんこを棚に上げて、トイレのせいにしている。困ったものだ。



結局、その詰まったうんこ+大量のトイレットペーパーは、CCMさんがメイドさんに掃除の手配をして排除された。
一歩間違うと「うんこ逆流事件」に発展しかねなかっただけに、うんこまんとの共同生活は何としても避けたいものだ。

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