巷で有名なうちのボス「S氏」の発言がきっかけで立ち上げたブログ。
別名:おれたこ日記。

ブログ内では、タイ・マカオ・中国(東莞常平)の夜遊び・スパン(風俗)情報をお伝えしていく予定だ。

XEMarkets 口座開設
前回更新してから、はや10日。
更新しないでいると、あっという間に時間がすぎてしまう。
しかし、マイタン大賞のコメント欄に「おれたこ」というキーワードがあると、「書かなくては」と思い出されるので、今日はこんな時間に更新をしている。
そう、今は夜中の1時半だ。(日本時間だと2時半だ。)

週末のこんな時間ならば、マカオにいて彼女の帰りを待つ…


というくだりでマカオ話を書こうかと思ったが、まだマイタンファミリーを紹介しきれていないので、先にマイタンファミリーの全貌を明らかにしておきたいと思う。

今日は、「HSBCのジョンで~す」と「HSBCお助け支店長」を紹介したい。
偶然にも「HSBC」というキーワードが付いている二人だが、二人の間には雇用関係は存在しない事を前もってお断りしておく。

HSBCのジョン
HSBCのジョンは、香港のとある支店にいる実在するHSBCの行員だ。
これから書く事が世に出ると、彼のお客さんがいなくなってしまうのでは?と一瞬ためらったが、そもそもそんなことをしている彼の責任などで普通に書いておこうと思う。
出会った経緯はなんてことはない。俺のボスである香港の神様がHSBCにとある用があって乗り込んだある日、本当に偶然に日本語が話せる彼と出会った、ただそれだけだ。
しかし、日本語が話せるというのは、ここ香港においては大きなアドバンテージになる。実際に香港の神様とこうして一緒に行動する事になっているのだから。
彼が日本語を習得したのは、彼の姉が持っていた日本語の教科書を盗み見て勉強したからだという。彼の姉には会ったことは無いが、姉が持っている本を盗み見るという行動にはすでに怪しさを感じる。
しかし、そうしたわずかな機会をものにして日本語を習得したのだから、彼の才能は侮りがたい。
そんな彼だが、プライベートでも時折とても不思議な行動を見せる。
数か月前に「あ~、結婚が決まりましたので、みなさまにも出席して頂きたいです。」と電話をかけてきたと思いきや、突然「あ~、彼女と別れたので、皆様と飲みに行きたいです。」と言ってきた。
理由を聞いたところ、彼女は不思議な宗教にのめり込んでしまっていたらしく、彼はその彼女の言動を受け入れる事が出来なかったという。宗教については何とも言い難い部分があるが、彼曰く「邪教」らしい。
このご時世に「邪教」という言葉を聞くとは思っていなかったが、様々な問題を克服した彼はとても強くなったようで、今では新しい日本人の女性を彼女にしようと画策している。


HSBCお助け支店長
HSBCお助け支店長も、マイタンファミリーに加えられるにふさわしい人物だ。
HSBCの行員ではないものの、HSBCに関する知識は下手な行員も舌を巻くほどである。
お助け支店という架空の支店は、そんな彼が、HSBCに関するトラブルに悩まされる数多くの日本人を助けたいと願う心から生まれた、奇跡の支店である。
常々お助け支店支店長として口にしている事がある。
それは、「なぜ、これほど多くの人々がHSBCを使う上でトラブルに出遭うのか?」という疑問だった。
これを聞いた香港の神様とお助け支店支店長が調査を行った結果、この疑問の答えはすぐに見つかった。
なんてことはない、口座開設業者と名乗る「悪徳業者」に騙されてぼったくられた上に、その後の面倒を見てもらっていない人がいるだけだった。
窓口に行けばタダで作れる銀行の口座を開設するのに5万円以上もの大金を払っているということ自体が驚くべき事実だ」と支店長は語っていたが、それでいてその後の面倒も見てもらっていない人の多さに支店長は大きな衝撃を受けたのだ。
「困っている人を見捨ててはおけない」という義侠心から作られたのが、「HSBCお助け支店 支店長ブログ」なのである。

○HSBCお助け支店 支店長ブログ
 http://blog.livedoor.jp/hsbc_otasuke/

最近ではHSBCと検索すると上位に表示されるようにもなってきている程、その知名度は増しており、読者の方から質問を受けることも多くなっているようだ。
マイタンファミリーの中では、最も変態色の薄いキャラの一人だろう。



誰もが一軍となりえる程の実力を持ったマイタンファミリー。
気がつけばどんどんとマイタン大賞の投票対象が追加されているが、これを読んでくださっている読者の皆様にはどんどんと投票して頂きたい。
俺のライバル(と宣言するにはおこがましいが)である「タンク将軍」は、様々な人に応援されて俺の独走を許してはくれない。
タンク将軍の紹介は後日改めて行うが、タンク将軍の人柄は言葉にし難い程の包容力を感じることが出来る。
マイタン大賞の投票がより一層盛り上がるように、タンク将軍をはじめとするマイタンファミリーのメンバーにもご投票頂きたい。

■マイタン大賞投票ページ
 http://goo.gl/8T3s


次回は、我らが「タンク将軍」とその愛人「シャネル女史」及び「エルメス女史」の三本立てでお送りしたいと思う。(立てられるのはタンク将軍のモノ一本だけだが。)

XEMarkets 口座開設
おれたこブログの更新を再開してから、PV(ページビュー)がすごいことになっている。
こんなブログ、なんで見に来るんだ?」と思っていたら、どうやら神様の仕業らしい。
神様のブログ「マイタン日記」で、このおれたこブログを取り上げたようだ。

まぁ、完全に趣味で書いているので、ページビューが増えようが減ろうが気にはしないが。

さて、今日も続けてマイタンファミリーを紹介しよう。
今日はマイタンファミリーの中でも異彩を放つ二人、「ピンク師匠」と「上環のホモ S田氏」だ。

ピンク師匠
ピンク師匠は、そのネーミングの由来から少し変わっている。
というのも、ピンク師匠が持つWEBの技術はかなり天才的で、何気なく相談した事もスラスラ答えてくれた上に、あっけなく作業を終わらせてしまう。
作業の早さとその技術力から「師匠」の名前がついたのだが、それだけでは気が済まないのが神様だ。
神様はピンク師匠の持つ、恐るべき変態パワーを誰よりも早く見破り、そこから「ピンク師匠」と名付けた。
ピンク師匠の「ピンク」は、変態パワーを象徴する言葉なのだ。
どれぐらいの変態パワーを秘めているかというと、レンタルビデオ店に勤めていた時代に数千本にも及びAV(アダルトビデオ)を見続け、「乳首を見ただけでどの女優か分かる」と豪語出来るほどだ。
ピンク師匠」という名前は、常人を超越した変態であり、尊敬の域にまで達した変態である彼だからこそ名乗れるのである。


上環のホモ S田氏
こちらもピンク師匠に負けないほどの異色キャラである。
ネーミングはその彼をそのまま体現しているのだが、本人曰く「ホモではない」らしい。
しかし、つい先日も、とある男性との会話の中で延々と男友達について語っていた。なんと軽く3時間
このブログを読んで頂いている男性の方は想像して欲しい。
男性同士の日常会話の中で、自分の男友達の話を3時間も続けられるだろうか。
男性同士の会話といえば、ずっぽし・食べ物・金のどれかが必ず組み合わされるだろう。
そんな経緯からも、周囲の彼を見る目は完全に「ホモ」である。
実は俺もS田氏との関係を神様に疑われた事がある。
しかし、神様とS田氏を交えて飲みに行った際に、途中でマカオに旅立った事で俺のホモ疑惑は晴れた。
S田氏は「なんでマカオに行っちゃうんでしょうねぇ」とホモっぽく語っていたとは、神様からの後日談である。


こうやってマイタンファミリーを改めて紹介していると、見事に不思議なメンバーが揃っているものだと感心させられる。
もちろん、これを書いている俺もそのマイタンファミリーの一員であり、その中でも一際ド変態な部類だと思われる。
神様がこうした変態達を引き寄せる力を持っているのか、それとも神様は「変態の神様」なのか。
全てのマイタンファミリー紹介後には、神様についても触れていきたいと思う。


ここで紹介した人物に興味をお持ち頂いた際には、是非ともマイタン大賞の投票を行って頂きたい。
マイタン大賞の投票で上位に上がってくることで、神様がマイタン日記に取り上げてくれる事だろう。
マイタン大賞投票ページ
 http://goo.gl/8T3s


次回はHSBC繋がりの二人、「HSBCのジョンで~す」と「HSBCお助け支店長」を紹介しよう。
これまで紹介してきたメンバーに比べるといささか大人しい印象を受けるかも知れないが、彼らもマイタンファミリーに欠かせないメンバーであることをお伝えしていきたいと思う。

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