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ベト嬢宅で寝た後に、なぜかサウナにいる。



今日は香港でも歴史的な寒さで、山の方で雪が降ったぐらいに寒かったのだが、そんなに寒いのに俺とベト嬢は薄っぺらい布団の中で衣服をまとわずに肌と肌を寄せ合い、お互いに温め合うようにして寝た。


俺はパジャマなど持っていなかったので当然のように裸になるしかないのだが、ベト嬢はもふもふのパジャマを持っているのに裸になり、俺に寄り添ってきた。









期待するやん、普通(*´∀`*)









が、何かをしようとすると全力で拒否られる。

眠くてしょうがないらしい。







一理ある、と思ってとりあえず寝た。

俺も眠たかったというのも理由の一つではあるが、寝かしてあげてからスパンに持ち込もうと考えたからである。







ちょっと寝た後に仕掛けてみたら、舌打ちされて「触るな」というオーラが出まくっており、それ以上は難しい雰囲気がヒシヒシと伝わってくる。

その中でも、なぜかマンコタッチは強烈な妨害に遭うこと無く許されたのだが、一向に濡れてくる気配が無い。





スパンよりも眠気が優っているようで、ドスケベスイッチを押してみてもドスケベモードへ移行する気配が無く、俺は一人虚しくフル勃起させたポンチの先から我慢汁を垂れ流しにしながら、ひたすらムニムニとマンコタッチを続けていた。







このままスパン無しに大人しく寝なければいけないのか、と覚悟を決めようとしたその瞬間、俺はマンコの奥から僅かな湿り気が漏れ出して来ていることに気付いた。

その僅かな湿り気を頼りに俺はマンコ大鍾乳洞内部へとスパン探検隊を派遣し、真のドスケベスイッチを探すべく、奥へ奥へと調査を進めた。







進め!!スパン探検隊!!









続く