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少し前の話だが、久しぶりの流れだったのでうれしいついでにブログとして書き起こしておこうと思う。








3年ほど前に出会った一人の香港人女子、名前はJだ。
小柄で愛くるしい外見で、実年齢以上に若く見えてしまう点は俺にとってたまらないのだが、それでいて巨乳というアンバランスボーナスまでがついてくる。

以前出会った際には比較的早い段階でスパンをし、その後も非常に曖昧な関係のままでお互いが求めるタイミングが合えばスパンをするという感じではあったが、お互いに時間が合わなくなってしまうようになってから、徐々に会う回数が減っていき、そしてこの1年半ぐらいは全く会ってはいなかった。

その間も連絡は時折取っていたが、1年ほど前に彼氏が出来たという話も聞いていたので、そこに俺がスパン目的でちょっかいを出すのもなんだと、俺は普通の友人として他愛のないメッセージのやり取りだけを続けていた。


そんなJとのやり取りで、数日前に変化があった。






Do you miss me?






それまでの話の流れとは無関係かつ唐突にこんなメッセージが飛んできた。
おや?と何かの気配を感じた俺は、すかさずこう答えた。






Of course, I miss you.






嘘ではない。
会いたいという気持ちがあるから、堂々と言える言葉だ。
そして、この唐突な質問の背後には、何かが見え隠れすると悟った俺は、それまでの「完全に良いお友達としての距離感」を払拭し、少し踏み込んだ内容へと会話の流れを変えていくことにした。

まずは、俺の言葉に返すようにJからの質問が飛んでくる。





J:どこに住んでるの?前と同じ場所?





俺:前の場所からは引っ越したよ。だから遊びにおいでよ。






俺はこれまで言わなかった言葉をさらりと送る。
すると、Jから興味深い反応が返ってきた。







J:行って何するのー?(笑)あなたにキスさせに行けばいいの?(笑)







こうなるとJの心境としてはそっち方面に話を持っていきたい意図があるのを確信して、俺は返事を打つ。






俺:どこにキスしていいの?唇?それとも・・・?







あくまで俺が主役ではなく、Jが主役の流れだ。
Jと俺はスパン済なので、これから時間をかけてスパンに持ち込もうという段階でもなく、俺はハナから「Jは俺のポンチが恋しくなっている」と決めつけてかかっていた。
そして、何よりもJは俺のクンニクバスターが好きで、久しぶりに体験したくなったのだろう。

このあと、とんとん拍子でとりあえず久しぶりに顔を合わせる事にした俺とJは、彼女の職場の近くにある小さなバーで待ち合わせをした。