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前回:【プリケツ嬢 ~その7~】奥義【(仮)圧力釜】






俎板の上の鯉状態となったパツケツ嬢は、ポケモンのコイキングが如くピクンピクンと細かな痙攣をしながら、ポンチをぶち込まれるのを期待した目でこちらを見つめている。





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これがコイキングだったならば当然欲情する事は無いのだが、パツケツ嬢のとろんとした目で見つめられていると俺のポンチはその硬度を増し、突入待ったなしの状態となった。





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ポンチ:えー、こちらポンチ。指令部応答どうぞー


司令部:こちら司令部。ポンチ、どうした?


ポンチ:えー、ポンチがもはやはち切れんばかりに膨張しており、これ以上放置する事は危険であると判断したため、即時突入を敢行し、速やかなる放出を具申致します。どうぞー


司令部:なに!?そんなに危険な水準に達してしまっているのか??ならば、これ以上は待つことはまかりならん。速やかに突入態勢をとり、放出に向けて最速ピストン行動を実施せよ!


ポンチ:アイアイサー!!




脳内でこんなくだらないやり取りが行われた後に、俺のポンチはさながら魚雷発射管に魚雷が装填されるかのように静かにゆっくりと納まるべく場所に納まっていく。



ズブズブズブ・・・・




あぁ・・・・・




パツケツ嬢の口からゆっくりと吐息が漏れる。
俺はその吐息がゆっくり漏れ出すのに快感を覚えながら、さらに奥深くへと俺のポンチ魚雷を深くねじ込んだ。





はぁぁぁぁぁぁぁんんんん・・・・・!!!!





ポンチ魚雷がマンコ最深部に到達した時点で、嬢がエビぞりになりながら大きく喘ぎ声を漏らす。
これはポンチ魚雷装填完了の合図だが、すなわち発射準備良しという事ではない。
通常魚雷であればCICの発射指示にしたがって発射ボタン一つで発射されるが、ことポンチ魚雷に関してはそう簡単にはいかない。
ポンチ魚雷装填完了の合図後に始まるピストン運動を経て発射が許されるのだ。





おふぅぅぅ!!




下らない事を考えて油断していると、エビぞりになったパツケツ嬢はマンコを猛烈に締め上げてくるではないか。
その想像以上の締め付けっぷりに名器の片鱗を感じながらも、軽く声を漏らしてしまう。






こ、これはあっという間に発射してしまうのではないか?
暴発事故だけは何としても避けなくてはならぬ!!







猛烈な締め付けにうっかり発射してしまいそうになるところを必死で我慢し、俺は通常プロセスのピストン運動を開始した。




スパンスパン




アンアン




スパパンスパン




アアンアン




スパッ・・・・




アッ・・・









い、いかんっ!!
これはこれまでの経験上でも指折りの締め付けだぞっ!!

このままではポンチ魚雷の暴発は免れない・・・・
そ、そうだ!!そんな時はあの技を使うのだっ!!







身体をクルリと入れ替えて騎乗位の体勢になった俺は、パツケツ嬢の腰をホールドして強制的にグラインドさせる。







そう、これが「奥義:ロデオウェイブ」だっ!!






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あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁんんんん!!!








どうやらちょうどいいところに当たるらしく、パツケツ嬢は俺の手の動きに身体を合わせるように自らも腰を動かし、一番気持ちいところを自ら探るように腰をグラインドさせている。
エビぞりになって大きな喘ぎ声を上げながら悶える姿を見ていると、えも言われぬ満足感を得られる。








んんんんんっ・・・・・!!!!はふっぅぅ!!







ロデオウェイブを繰り出して1分ほどで絶頂に達するパツケツ嬢。
騎乗位のまま身体を預けるように倒れこんでくる。



そして、そのままの流れで「奥義:スパンボルケーノ」を繰り出す。









んはぁぁぁぁぁぁあああああ!!!!









休む事なく繰り出されるポンチ魚雷によるピストン運動によって、パツケツ嬢は快感に支配されてしまっている。
しがみつくように俺の首に腕を回し、力加減を忘れて締め付けてくる。





・・・・く、苦しいぞ( ゚Д゚)





このままでは絞殺されてしまうのではないか!?

と危機を感じた俺は、俺の息が止まる前に腕から力が抜けるようにパツケツ嬢の昇天を急いだ。







うぉりゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!
喰らえっ!「アルティメットスパンボルケーノ」!!!








なんてことはない、ただの全力疾走である。






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こうなるとスパンボルケーノ中の俺の体は無酸素状態になり、首を絞められている状態でもごく短時間であれば最大のパフォーマンスを発揮する事が出来る為、俺はこの短期決戦に一縷の望みを託したのである。






っっっっ!!!!!







声にならない喘ぎ声と共に果てたパツケツ嬢は絶頂の瞬間に俺の首を一段と締め付けたが、数秒後に俺の首に回していた腕にこもっていた力はすっと抜けた。
なんとかスパン中に絞殺される事態を免れた俺は、悠々と発射準備を進めた。





スパンスパンスパパーン





軽く浅めにピストン運動を再開する。






はぁああんん・・・・・







緩やかに声を漏らすが、もはや力はない。
大洪水だったマンコも絶頂を経て少しドライになっているが、適量の湿り気がポンチに程よい摩擦を与え、快感が増幅される状態となっている為、軽く浅めのピストン運動でも十分な快感を得られている。
そこからゆっくりと速度と深度を大きくしていき、一気に発射に持ち込んだ。





スパーンスパーンスパンスパンスパスパスパスパ・・・・・・・





んんんっっっっ!!!





再び猛烈な締め付けと共にパツケツ嬢が絶頂に達したのを確認しながら、俺は我慢に我慢を重ねた発射を敢行する。






ドバッ、ドバッ!!!!







・・・めっちゃ出るやん( ゚Д゚)






体調にも依るが、我慢を重ねた果てに放出する精子は勢い良く飛ぶのだ。
そして、勢い良く大量に放出された時ほど気持ち良く、満足感に包まれる。


パツケツ嬢は虫の息で俺の傍らに横たわり、声も出ないほどに衰弱している様子だ。
俺は静かにティッシュを手に取り、パツケツ嬢のマンコから溢れ出るマン汁をふき取ると、衰弱しているパツケツ嬢の為に水をコップに注いで飲ませた。

すると、一息ついたパツケツ嬢は、俺に向かってこう言い放った。







「You are a monster.」







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・・・褒められたのか?






こうしてパツケツ嬢との一戦に幕が下ろされた。


その後もしばらくはパツケツ嬢が事あるたびに我が家を訪れ、激しい一戦を終えたらすっきりした表情で友達に会いに出かけて行ってしまうという日々が続いた。