カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のスパンノウハウを公開中

スパン道.WEBはこちら

http://www.spanspan.com/



★★…………………………………★★





(前回の裏筋(※あらすじ))
前回:深夜の来訪者 その1

深夜に突然の訪問を打診されたのをあっさり受け入れた俺は、部屋に連れ込むなりキスをして自分のペースを作ろうとするが、嬢が繰り出す強烈なフェラーリ攻撃にたじろぐ展開になってしまう。
苦境に立たされた俺は、次なる手を打つべく、新たな奥義を発動する。









嬢が感じ始めると同時にフェラーリの速度が増し始め、百戦錬磨の俺も油断ならぬ状況となってきた為に、俺はより強力な攻撃に移る事にした。









そう、奥義:クンニクバスターだ。





喰らえっ、クンニクバスターァァァア!!!!!






3aeeffae8a










ペロペロペロロン



あはんあはん



ペロペロペロペロロン



あはあはあははん



ペロペロペロロン



あはんあは・・・プシュッ!






ん・・・・、なんか出た(;^_^A





張飛







そう、嬢はクンニクバスターをされながら潮を吹いたのである。
これまでにも何人かいるが、クンニクバスターの体勢で潮を吹かれるとモロに顔面直撃で潮を浴びてしまうので、嬢が気持ち良くなってるのを嬉しがる一方で、まぁまぁ大変な思いをする事になる。


気を取り直して、またクンニクバスターを再開すると、





ペロペロペロペロペロロン



あはんあははん・・・プシュッ!プシュッ!





いとも簡単に潮を吹くではないか。
ちょっと面白くなってきたのでもう少し続けてみる事にした。




ペロペロペロペロペロロン



あはーーん・・・プシュップシュッ!









ふぅ、いい潮浴びたぜ。




mig







俺はティッシュで顔を拭おうと股間から顔をどかせて体勢を変えて、ティッシュボックスに手を伸ばす。






ガシッ!!






あれ?ティッシュまでもう少しのところなのに、届かない。

というか、身体が何かに引っ張られている・・・
そう、嬢が俺のチンコを掴み、自分のマンコに誘導しようとしており、俺はそれ以上ティッシュに近づく事が出来なかったのだ。





潮を吹くほど気持ち良くなっておいて、さらにまだ自分の性欲を満たそうというのか!なんと貪欲な嬢なんだ!(ちょっと好き)




ea3d2c18




しかし、俺はとりあえず顔を吹いてスッキリした状態でポンチを挿入したいと思っているが、今の膠着した状況をどのように打破すべきかを考えなくてはならなくなってしまった。







ーーーーー

■深夜の来訪者シリーズ
第一話:深夜の来訪者 その1