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2008年11月

先日から変わらず●玉の話題で盛り上がる我が社。
これからいったい何回●玉と言うのだろうか。

今日は日本の祝日に合わせて久々の3連休を頂戴していた。
連休最後の夜に、調べ物をしていると「偶然」にもこのようなページにたどりついた。

そう、「ヒトラーのキンタマ」について書かれたサイト、しかもWikipediaである。
これによると、ヒトラーは当時の任務中に●玉を負傷し、片玉を摘出していたとのこと。

先日からの金●談義の影響か、「摘出されたのは利き●玉だったのだろうか?」、「片玉がなくなったらバランスが取りづらいのではないか?」などと、非常にどうでもいい事について小一時間考えてしまっていた。


ヒトラーと言えば、俺のボスであるS氏のiPhoneの待受画面が最近ハーケンクロイツに変わった。
世間話の流れで俺がボスのiPhoneに設定したものだが、よくよく考えると日常会話の中にハーケンクロイツが話題に上がるというのは、すごいことではないだろうか。

「ち●ぽ」や「金●」と「ハーケンクロイツ」、関連性は特にないが、一般人の会話の中にそうそう登場しない言葉が我が社では日常会話の中で大部分を占めている。


次回はもう少し詳しくS氏に触れてみたいと思う。

今朝のスタートは「きききんたま」の話題で始まった。
あらかじめ断わっておくが、「きききりん」ではない。

俺のボスであるS氏が、「○○(俺)、●玉一個取っちゃえよ!」と楽しそうに話しかけてきた。
というのも、昨日の昼に行ったイタリアンのシェフは俺の友達なのだが、そのシェフの事を指して「だって、"おしりあい"なんでしょ?」という話から派生した。

"おしりあい"は "お知り合い"ではなく、"お尻合い" ということらしい。つまり、ホモ友達という事だ。S氏は常日頃から俺の事をホモと呼ぶ。
最初の頃は否定していたが、特殊なキャラもおもしろいと自分に言い聞かせて、途中から抵抗するのを諦めた。

話がそれたが、"おしりあい"の話題から"●玉"の話になった。
そこに、東京から来ていた社長のI氏が油を注ぐ。

 「利き金●ちゅーのがあるらしいで。」

それを聞いた俺は、さっそく「利き●玉」を検索し、偶然見つけた利き金●解説ページをみんなに教えた。
これによると、利き玉というものがあって、そちらの方が感度が良いと書いてある。
同様に乳首にも利き乳首というものが存在するようだ。

どうでもいい話だが、今日一日「利き金●」の話題が絶えなかった。
しばらくは●玉ネタが続くのだろう。

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