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2012年05月

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こうしてバニラのJFA(ジャストフィットアナ)嬢を堪能した俺は、店長さんに挨拶を終えて次の狩り場へと移動する事にした。

繰り返しになるが、バニラは店長さんと話をする事も楽しみ方の一つである事を忘れてはいけない。
ただ単にスパンするだけであれば、ヤワラー辺りの置屋に行くのが一番安いだろうが、そういう所とは次元が違う。
店長さんの指導によって、トラブルは皆無だ。
女の子の気だては良く、決してチップをねだったり、ぼったくり行為に手を染める事はない。

日はすっかり暮れていた。
スッキリした顔で俺はふにっこさんと合流し、その日はナナに落ち着いた。

ナナではあちこちを覗いて見てまわるのが楽しいが、やはり評判がいいのはレインボーグループだろう。
過去にはレインボーグループのとある嬢と仲良くなったのだが、少し疎遠にしている間にすっかり忘れ去られてしまったようだ。(というか、俺が忘れていた。)

その嬢も「これでもか」とスパンに応じてくれる良い嬢だったが、中国に足を向ける回数に比例してタイへの足は遠のいてしまった為、久しぶりの再会となっても感動の再会にはほど遠い態度だった。
別にそんなものを期待していた俺ではないので、久しぶりだなと良いながらドリンクをおごり、「もう俺の事は忘れてただろう」なんて軽口を叩いていた。

タイの女の子はどっぷりハマるタイプの女の子が多い反面、あっさりと忘れてしまう子も多い。
くだらない男に騙されてひどい別れ方をしたとしても、マイペンライの心がそうさせるのだろうが、激情型の女性も多いと聞くので気をつけた方がいいだろう。


そんな懐かしさに後ろ髪を引かれながら店を後にし、別のレインボーでかわいいと思える嬢をピックアップ・・・したはずだ。

「したはず」というのは、なぜかここの記憶がポッカリ抜け落ちているからなのだが、大抵の女の子の記憶はしっかり残っていて、また会いたいと思う女の子の場合には頻繁に連絡を取って次に繋げようと努力をしている。

しかし、この嬢に関しては全く思い出せない。
が、手元の記録によると、しっかり2スパンしていたので、ロングペイバー、そこそこナーラック嬢だったのだろう。





2012年累計スパン: 101 (2012/5/12)
200スパンまで、あと99スパン

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挿入前の焦らし、ここまでも相当焦らして来たが、さらにトドメの焦らしをお見舞いした。

これはほとんどのケースで実施する究極の焦らしとも言える行為だが、この時の反応で嬢がどれだけ焦れているのかを計る事が出来る。

この時は、「もう我慢ならぬ!早く入れぬか!!」と言わんばかりに狂気を帯びた表情を見せた。

しかし、そんな事すら織り込み済みな俺ひるむ事無く、このタイミングで一気に愚息を挿入した。
通常ならそんな事をすれば痛がってしまうものかもしれないが、嬢の濡れっぷりはまさに天晴である。
俺の愚息程度のものは「ぬるん」と受け入れ、一気に奥まで吸い込まれた。

奥の方で「コツン」と何かに当たったような感触の直後に、急激に愚息が締め付けられ、、嬢は体を小刻みに震わせた。

絶頂に達したのだ。

実は、挿入した瞬間に絶頂に達する嬢を見るのは珍しい事ではない。
焦らしを行う事で、かなりの確率で挿入した瞬間に絶頂に達せられるというのは、経験に培われたテクニックであり、俺の愚息が特別なものではないという事を強調しておきたい。
そもそも、大きければいいというものでもなく、俺の通常サイズのものでも時折「大きい」「痛い」などと言われる事もあるぐらい、「ジャストフィットする事」が非常に重要になってくる。

もちろん、ダイアナ(大穴)嬢の場合には大きい方がいいのだろうが、俺の経験の中でもどうしようも無いほどにダイアナ(大穴)だった事は数えられる程しかない。

バニラで出会った嬢は、JFA(ジャストフィットアナ)嬢だった。




2012年累計スパン: 99 (2012/5/11)
200スパンまで、あと101スパン

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