アーカイブ

2014年02月

【タイ・春のエロン祭-2014 ③】 オカメ土偶との対戦

カテゴリ:
--前回の裏筋--

スパンヤオ吾郎氏のミッションを実行する事なく、まさかのオカメ土偶を選んでしまった俺。
まさかの展開はまだ続く。


前回の記事
 ↓

--

 

相手がオカメだからといって手を抜く俺では無い。
オカメであろうが土偶であろうが、俺はクンニクバスターで応戦しなければならないエロン公国のスパン戦士なのだ。
スパン戦士である俺は、いかなる敵にも怯んではならないと小さいころから教わり、いかなる時も相手を喜ばせる事を最優先に考えろと育てられてきた。




オカメの土偶ボディーに果敢に攻めかかる俺。


驚くオカメ。


オカメの土偶ボディーをガッチリホールドし攻めまくる俺。


喘ぐオカメ。


オカメの土偶蜜壺を執拗に攻め立てる俺。


昇天するオカメ。


オカメが昇天しても構わず攻め立てる俺。


奇声をあげるオカメ。





こうして、オカメへの前戯を終えた。


オカメはうっすらと汗をかき、グッタリとしていたが、呼吸を整えた後に起き上がり、再びこちらに向かってきた。

今度はオカメの攻撃ターンのようだ。



仰向けに寝る俺。


乳首を攻めるオカメ。


乳首は性感帯でも何でもないので無表情な俺。


反応の悪い俺に不満げな顔をしながら下へ移動するオカメ。


反応する俺の愚息。


ネットリと愚息を攻めるオカメ。


反応する俺の愚息。


突く突く帽子を装着される俺の愚息。


反応する俺の愚息(・・・ちょっと前戯が短くないか?)


俺に跨って愚息を挿入するオカメ。(完全にマイペース)


反応する俺の愚息。


ゆっくりとした動きで腰を動かすオカメ。


反応する俺の愚息。






そして、ここで俺はある事に気付いた。



俺の上で土偶が踊ってる!!!
0200052


土偶の舞というべきダンスを披露したオカメは、土偶の舞のまま昇天した。
どこまでもマイペースなオカメである。


その後、俺は体勢を整えてスパンボルケーノを繰り出し、オカメを再びグッタリさせる事になるが、もうオカメのストーリーを掘り下げるのはやめて、次の話題に進もうと思う。








2014年累計スパン結果: 48スパン(2014/2/28)

【タイ・春のエロン祭-2014 ②】 単騎でMP突乳

カテゴリ:
--前回の裏筋--

エロン祭開催に向けてパタヤからスパンヤオが帰還するのを待っている間に、友人Y氏と昼食を共にした。
食欲を満たされた俺は、性欲を満たしにMPへと向かった。


前回の記事
 ↓

--



着いたでー!!




と、到着したのはラマ9世駅近くにある「アムステルダム」

127029183555216113534_CIMG0308

 外見は石造りで重厚なデザインだが、中はめっぽうボロいという印象のMPだ。
過去にも数度訪れた事があるが、ここではあまりいい思いをしたことが無い。

では、今回なぜここに来たのかというと・・・




スパンヤオ:吾郎さんからの推薦があったからだ。




俺たちに先駆けてタイで楽しくエロい思いをしていた吾郎さんから、素晴らしい嬢に出会ったという情報を入手した。
さらに吾郎さん曰く、その嬢は猛烈にエロく、かなり楽しいスパンを行えたという。
そんな吾郎さんから、俺にシークレットミッションが下りた。


指令:「クンニクバスターでイカせまくれ」


吾郎さんによると、この嬢はイカされたいエロエロ娘でクンニクバスターの虜になり得る逸材だということで、クンニクバスターを駆使して嬢を5回以上昇天させてくるべしと指令を受けたのだ。


吾郎さんから秘密裡に得た嬢の番号を暗記した俺は、店に突入してコンシアに声をかけた。




「○○番いますか?」




「チョットミテクルヨー」とか英語で言いながらカウンターの裏に消えたコンシアが、振り向きざまに満面の笑みでこう言った。




「今日休みね。」




って、なぜお前は満面の笑みで残念なニュースを告げるのだ!!!!
この時点で俺に出されたミッションはコンプリート不可が決定した。




ミッション・インポッチブルだ。




しかし、ここでゴネてもしょうがないので、とりあえず嬢を選ぶ。
もはや何でも良かったが、コンシアが盛んに勧めてくる嬢を選んだ。




失敗だった。




詳細を書きたくても書けない程に、普通。
美人顔に見えたのは照明とヘアスタイルによるマジック(変身魔法)で、風呂に入る為の準備をする為に髪をアップにした瞬間、嬢はオカメになっていた。





オカメ嬢は妙に積極的で風呂に湯を溜める待ち時間にも俺の側へやってきては、DKをかましてくる。
性格は抜群に良いのかもしれないが、いかんせんオカメだ。

俺は脳内で俯瞰的視点で自身の姿を想像した。




オカメとDKしている俺




涙が出そうになった。
そして浴槽にお湯が溜まったのを合図に、オカメが服を脱ぎ始めた。





デブ





くびれが無い。
腹がボテボテしている。

俺の目はどうしてしまったのだろうか。
待合室で見た時には上品な美人でスタイルも良いと判断した。
俺は何かの魔法にかかったに違いない、コンシアが俺に色眼鏡をかけさせて嬢の評価を上げさせたに違いない。




無理矢理そう信じたかった。




しかし、現実にオカメが目の前におり、オカメの下には土偶のようなボディーが備わっている。
イメージでいうとこんな感じだろうか。(雑ですまない。)



0200052




俺は為す術なくオカメの言いなりのまま体を洗ってもらい、ベッドへ移動した。








2014年累計スパン結果: 48スパン(2014/2/27)

このページのトップヘ

見出し画像
×