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2015年07月

【スパン旅行記】 バンコク・パタヤ珍道中-70

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というわけで、翌日はタクシーに乗ってバンコクへ移動。

バンコクではいつものホテルにチェックインしたのだが、しょっちゅう泊まっているせいか部屋のアップグレードをしてくれた。

しかし、その上のグレードの部屋がまだ掃除中だから入れないのでしばらく待ってほしいと言われた為、その時間を利用してとりあえずナタリーに突入する事にした。



バンコクナタリーといえば、マカオの18サウナ的な存在だと勝手に思っている。

どこが良い?と聞かれて、とりあえず名前を挙げるMPの一つだからだ。


日本人慣れしているという点では賛否両論あるだろうが、初心者というターゲットに絞って考えると、これほど安全安心なところは無いだろう。

というわけで、そんなナタリーに俺は突入した。








さくっと選んだ嬢。

何だか品のある感じ。







この嬢がまた大当たりだった。


それもそのはず、普段はモデルの仕事をしているという嬢で、顔もスタイルも抜群であり、また性格も良い。
これは良い嬢と出会ったなーと思いLINEをゲットするも、なぜかその数時間後にブロックされていた( ;∀;)



いや、俺はただ単に「さっきは楽しかったよ、また会おうね」ぐらいのメッセージしか送っていないのだが、本当に突然ブロックされたので、やや凹んだのを今でも覚えている。






そんな凹み具合を隠しながら、スパンヤオだんじりーと合流し、とあるスパへと向かった。
 
ここはかのイケメンデカポンチ受付嬢とフリースパンに持ち込んだいわくつきのスパではあったが、個人的には良い思いをしていたので期待をポンチに込めて突入した。











が、出てきた嬢は数人だけで、選ぶにはやや厳しいものがあった。

単騎で乗り込んでいれば選べたかもしれないが、二人同時というとやや厳しい。


という事で、店を変えてMPコパカパーナへと突入。

ここでクールビューティーなスッキリ美人嬢を見つけたので指名し、だんじりーの選んだ嬢と4人でおっぱじめる事となった。



バンコクのMPでは、アレキサンダープレイと言って、複数人が同時に入れる部屋が用意されており、一緒にジャグジーに入ったりすることが出来るのだが、今回はこれを利用して愛弟子だんじりークンニクバスター講習会を開く事にした。








後にも先にもこれっきりなクンニクバスター講習会である。



だんじりーは以前に座学(口頭での説明)を終えており、自分なりに工夫をしながら実践をしていた事もあったので、最終のステップという事でこの講習会を開く事になった。







平たく言うと、俺が嬢にクンニクバスターする様子を目の前でじっくりと見てもらおうという企画なのだが、クンニクバスターを仕掛ける態勢などを参考にしてもらい、直ぐ真横で成果を試してもらうというのが主目的であった。

しかし、だんじりーが目の前にどっしりと構えて見ているのを意識してしまっているのか、嬢もやや恥ずかしそうにしている。
しかし、ひとたび俺がクンニクバスターを始めると、ものの数秒で、嬢はだんじりーに見られているのを忘れて大きな声で喘ぎだした。





その様子を見て、だんじりーは何かを掴んだようだ。






全てが終わった後に、だんじりーはこう言った。









見られて緊張している嬢にあれだけ声をあげさせるとは、


やはり、恐るべしクンニクバスター。











やはり、同性に賞賛を受ける方が何倍もうれしいものだ。













2015年累計スパン結果: 186スパン(2015/7/27)   

【スパン旅行記】 バンコク・パタヤ珍道中-69

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プンプイ嬢は貪欲だった。




しかし、俺はこのプンプイ嬢とのスパンがその日3スパン目であったため、答えに一旦詰まり、








で、出来るよ



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と裏返り気味の声で返事をした。

心の中では「出来るかな?」と不安になり、頭の中には「できるかな?」のテーマソングが流れていた。(緊張感無し)

プンプイ嬢はそれを聞いて安心したのか、俺がシャワーから出てくると眠ってしまっていた。
俺もそのまま隣で寝入り、夜中にディスコに出かけた後、再び眠りについた。








起き抜けにもう1スパンした後、次の予定に備えてプンプイ嬢を放流。
帰り際ギリギリまで離れたくないと言い続け、最後には涙を浮かべながら帰って行った。







ったく、俺のどこがそんなにいいのか。







自虐的かつ客観的に自分を見つめ直した後に、俺はフラフラとソイ6へと出かけていった。
 
翌日はパタヤを離れる予定になっていたので、バンコクに戻る為のタクシーを手配しにいったのだが、何となく手持無沙汰になったので、タクシーの手配が終わるとソンテウに乗ってソイ6へと移動したのだ。













ここでさくっと1スパン


26歳だと言っていたが、スリムでかわいく性格の良い嬢だった。
値段は1,300THBだったはずである。

サクッとスパンするだけならば非常にお手頃なのが、ここソイ6であり、夕方4時頃になると数も揃っているのでなかなかに選び応えがある。




この夜も飲みに行ったはずだが、何をしたのかははっきり覚えていない。
 
たぶんハリウッドに行ったのだろうと思うが、さすがにパタヤに5日もいると飽きてくる。
個人的な見解だが、パタヤは3泊ぐらいがちょうどいいだろう。















2015年累計スパン結果: 180スパン(2015/7/24)   

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