アーカイブ

2016年01月

続・スパン探検隊

カテゴリ:




★★…………………………………★★



2015年:395スパン!



そして、引退へ。


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子


★★…………………………………★★
 

 







僅かな湿り気にヒントを得たスパン探検隊は、マンコ鍾乳洞の内部を探索すべく、ゆっくりと奥へと 侵入していった。




鍾乳洞内部は奥へ侵入 するほどに湿り気を帯び、ヌルヌルと滑るようになってきた。












危険だっ!!!




735ddaa1f64a903ea905e6b48f7a6cd9






スパン探検隊はヌルヌルして安定しない足場に留意し、最深部への調査を急ぐべく、一気に奥の奥へと突き進んだところ、マンコ鍾乳洞内部に疑わしいスポットを発見した。








「全国の女子高生のみなさーん」


「いくわよーん」











ポチっとな。



201204160610378dd









懐かしいフレーズではあるが、なんかあると押してみたくなるのは人間の性である。










マンコ鍾乳洞の中に明確に「ボタンである」と定義された物体は存在しないが、「これは?」というスポットがいくつかあり、その中でも一番ドスケベスイッチである可能性が高い場所を押してみた。











はぁぁぁああああああぁぁん!!!












絶叫である( ゚Д゚)






一発でドスケベスイッチを見分けるのはスパン探検隊の豊富な経験と高いスキルがあるからこそなのだが、掘ったことは無いが、大きな金鉱脈を掘り当てたときのような喜びがある。



しかし、この絶叫と共に、ドスケベスイッチ発動と連動する罠が仕掛けられていた。










マン汁大洪水



735ddaa1f64a903ea905e6b48f7a6cd9








スパン探検隊が一気に入り口まで押し流されてしまいそうなほどに溢れてくるマン汁が、まさに大洪水となってマンコ鍾乳洞の中に溢れたのだ。








ドスケベスイッチ、恐るべし(;´Д`)












ドスケベスイッチを押されたベト嬢は既にセックスモンスター化しており、俺に背を向けた態勢でマンコをヒクヒクさせながら俺のポンチが挿入されるのを待っている状態だ。








あー、こちらマンコ、どーぞ。









はい、こちらポンチ、どーぞ。









えー、当方受け入れ準備完了。直ちに突入されたし。

繰り返す。当方受け入れ準備完了。直ちに突入されたし。











こちらポンチ、了解。











マンコとポンチの交信を傍受した俺は、スパン探検隊の決死の努力などとっとと忘れ、ポンチをマンコに突っ込む事に集中した。









ずっぽし










まさにそんな擬音がぴったりな挿入シーンである。

挿入と同時に響き渡る喘ぎ声。

薄い壁を通じて隣家にその声が届いている事だろうが、セックスモンスター・ベト2号は全く意に介さず声を張り上げ、後ろからスパンスパンと小気味のいいリズムで突き上げる俺の腰に手を添えながら、快感に身をよじらせている。

ここのところのジムの効果が明らかにスパンに現れていると実感できた瞬間である。









腰のキレが良い(; ・`д・´)








以前であればこんなにシャープに腰を振れなかっただろう。

そう、俺のスパン戦闘力はジム通いによって高められ、俺がバテる事なく嬢が絶頂に達するまで突き続けることが出来るようになったのだ。










嬢が数度果て、俺は頃合いを見計らって発射する。









いわゆる「FNN」である。










FNNと言っても、クソみたいな番組しか放送しない某TV局の事ではない。













一戦を終えて嬢が一言。









もしあなたと一緒に住んだら、私は(スパンのしすぎで)死んでしまうわ。









仕事で一日何回もスパンする事もあるサウナ嬢から、こんな事を言われるとは思っていなかったが、そのままその真意を探ってみると、










あなたとのスパンは気持ちよすぎておかしくなるから、一日二回以上はいらないの。









という事らしい。



俺はこの言葉を受けて、一日二回は許可されたという前向きな受け止め方をした。












・・・そんな事があった週末。


・・・気が付けばベト嬢から「miss you」とメッセージが来るようになった。









いやいや、俺はスパンしかしてないんですけど(;´Д`)








でも、これからも時々泊まらせてもらいます。(クズ)













2016年累計スパン結果: 16スパン(2016/1/25)    
 

カテゴリ:







ベト嬢宅で寝た後に、なぜかサウナにいる。



今日は香港でも歴史的な寒さで、山の方で雪が降ったぐらいに寒かったのだが、そんなに寒いのに俺とベト嬢は薄っぺらい布団の中で衣服をまとわずに肌と肌を寄せ合い、お互いに温め合うようにして寝た。


俺はパジャマなど持っていなかったので当然のように裸になるしかないのだが、ベト嬢はもふもふのパジャマを持っているのに裸になり、俺に寄り添ってきた。









期待するやん、普通(*´∀`*)









が、何かをしようとすると全力で拒否られる。

眠くてしょうがないらしい。







一理ある、と思ってとりあえず寝た。

俺も眠たかったというのも理由の一つではあるが、寝かしてあげてからスパンに持ち込もうと考えたからである。







ちょっと寝た後に仕掛けてみたら、舌打ちされて「触るな」というオーラが出まくっており、それ以上は難しい雰囲気がヒシヒシと伝わってくる。

その中でも、なぜかマンコタッチは強烈な妨害に遭うこと無く許されたのだが、一向に濡れてくる気配が無い。





スパンよりも眠気が優っているようで、ドスケベスイッチを押してみてもドスケベモードへ移行する気配が無く、俺は一人虚しくフル勃起させたポンチの先から我慢汁を垂れ流しにしながら、ひたすらムニムニとマンコタッチを続けていた。







このままスパン無しに大人しく寝なければいけないのか、と覚悟を決めようとしたその瞬間、俺はマンコの奥から僅かな湿り気が漏れ出して来ていることに気付いた。

その僅かな湿り気を頼りに俺はマンコ大鍾乳洞内部へとスパン探検隊を派遣し、真のドスケベスイッチを探すべく、奥へ奥へと調査を進めた。







進め!!スパン探検隊!!









続く

このページのトップヘ

見出し画像
×