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2017年08月

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その28~】妄想膨らむ幻岬「ドーソン」

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ヤることはヤった。

この時点で、今回の旅行3日目なわけだが、あまりにも内容が濃すぎて気が付けば○○回となっているので、「このハゲー!!とっとと更新しやがれ!( ゚Д゚)」とか罵声が飛んできそうではあるが、まだまだ続くので気長にお付き合い頂きたい。



俺はラオカイという国境の街を離れ、次なる目的地である「幻岬」と呼ばれる性地「ドーソン」を目指す。
誠に勝手ながら、俺が幻岬ドーソンを勝手に想像した感じでは、こんなイメージだ。




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※ただのイメージ画像




「岬でスパンスパンしまくる事が出来る」という勝手なイメージから、きれいなビーチがあって、マンコをパックリ開いて見せてくれる極上のベトっ子達がマン汁垂らしながら待ち構えている、という妄想だ。





そんなわけで、はるばる超えた国境の街ラオカイでは、置屋以外何も見て回る事なく、義務的にスパンをこなした後は、性地への移動手段を探さなければならなったのだ。








・・・そう、どう行けばいいんだっけ?








と、スパン後に( ゚д゚)ハッ!と気付く。(おせーよ)





しかし、インターネットという文明の利器を手にしている俺は冷静に情報を検索し、ラオカイにも駅がある事を知る。








そこに行けばいいか。

時間かかってもいいから、移動出来ればそれでよしとしよう。





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こんな調子でのんびり構えていた。





先ほど荷物を預かってもらったスーパーマーケットの入り口まで戻り、もらっていた札を渡すと荷物が出て来た。










いくらですか?





と、指差し会話帳を見せながら預り料について尋ねると、店番のおばさんは爽やかな笑顔で何かを言っているのだが、何を言っているのか分からないので、数字が書かれているページを見せながらもう一度訪ねた。




*$)&%*$)!!!




全力で首を横に振りながら何かを言っている。
タダという事なのか、分からないという事なのかすらも分からないのだが、支払いが必要なのに踏み倒すとなると後味が悪いので、正直困ってしまった。




すると、隣にいたもう一人のおばちゃんが「Freeeee!!!!」と叫んだ。






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・・・タダなのね(*'▽')




拙いベトナム語で「ありがとう」と言い、俺はその場を去った。

そして、すぐに通りかかったタクシーに「鉄道の駅に行きたい」と告げると、駅は一つしかないからかあっさりと理解してくれて、スムーズに車をスタートさせた。






 
 
前回の記事はこちらから!!

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その27~】ベトナム美少女現るっ!!( ゚Д゚)
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1067360198.html
 

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前回、俺のタイガーアイズが何かを発見した。


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それは、建物の入り口からちょこんと顔を出している美少女である。
細身でブラウンカラーのロングヘアーを携えたその少女は、遠めに見ても美人な気配がする。

俺はウサイン・ボルトばりのダッシュを見せ、その嬢の元へと駆けつけ、嬢が引くほどに顔を寄せてその美少女っぷりを再度確認した。






・・・か、わかええ( ゚Д゚)





色白で目が大きく、ベトナム人なのに鼻立ちが良くすっきりした顔をした美人だ。
俺はもう何が何だか分からなくなるぐらいにこの美少女とスパンしたくなってしまい、交渉も何もせずにそのまま美少女を押し込むように建物に入っていった。

この美少女はケラケラと笑いながら、そのカモシカのような細い脚でヒョイヒョイと階段を上って俺を部屋までいざなう。







部屋は先ほどのヤリ部屋ホテルの部屋と同じく、ベッドが置かれてるだけのシンプルなつくりだが、中国の200元置屋よりは断然キレイで清潔感もある。






何なら、宿泊しても良いぐらいだ。






細身の美少女は、部屋に入ると静かに服を脱ぎ、シャワーブースに入って体を洗い始めた。
俺も同じように服を脱ぎ、何もしていないのに天井を貫かんばかりに上を向いてしまったポンチを誇らしげに晒しながら、嬢のいるシャワーブースに突入した。




%*$)&%*$)#@!!!!!





何言ってるか分からんが、シャワーを浴びてるところに入ってこられた事にびっくりしているような雰囲気は感じるものの、分からないふりをして密着して一緒に洗い出す。

嬢も諦めた様子で、俺が洗うのを受け入れ、そして洗い終わったらそそくさと外へと出て行った。
残された俺は一人で勃起したポンチのクリーニングを行い、そして意気揚々とベッドへと向かった。







嬢はベッドに腰かけながら身体を拭いている。
俺はそこに猛獣のように猛然と襲い掛かり、嬢の全身を舐めまくった。






・・・あれ?反応が無い?(*'▽')






いつもの反応が無いので困惑していると、早々にゴムを取り出して装着してこようとする。






そ、そうはいくかっ!!( ゚Д゚)クワッ





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俺はそれを遮り、めげずにクンニクバスターを繰り出す。

が、嬢はケラケラと笑うだけで感じてる様子はない。







・・・クンニクバスターが通じないなんて(涙








こうなったら、俺のポンチで大きな声を出させてやるぜ!!(; ・`д・´)



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と、ヘルメット装着の上で挿入を試みる。







ポンチをマンコの入り口に当てがい、少し押し込んだところで嬢の反応に変化が現れた。
舐められる事に慣れておらず、くすぐったいと感じるタイプだったのかもしれないが、マンコはちゃんと感じるようなので、改めてポンチを駆使してマンコを攻める事にした。

肌にハリが感じられる若さだけに、マンコも極小サイズで決して大きくない俺のポンチですら窮屈に感じる程である。
ゆっくり浅く出し入れを行い、ゆっくりと嬢の最深部へとポンチを到達させると、嬢の口から大きめの喘ぎ声が漏れた。





ん?ここか?





そのまま奥を意識して腰を動かし、嬢の反応を見る。
数分前に出会ったばかりなのに、目の前で気持ちよさそうな表情を見せてくれる嬢を愛おしく思いながら、俺は腰を振り続けた。
嬢が俺を抱きしめる腕に力がこもる。





$%^:?&+$@)*$#@!!!!!





何かを叫びながら、軽く身体を痙攣させる。
絶頂に達したのだろうか?
しかし、俺にはそれを確かめる術もない。


そこから止める事無く腰を振り続け、再び嬢が身体を痙攣させると同時に極小マンコがさらに俺のポンチを締め上げ、俺は我慢出来ずに一気に放出した。



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あとにも先にも、俺が今回の旅で出会ったベトっ子の中でも1、2を争うほどのかわいさだったのだが、こんなところまで再び来る事は無いだろうと一期一会の出会いを楽しんだのだった。
 











 
前回の記事はこちらから!!

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その26~】カフェ風置屋でプクイチ
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1067342351.html
 


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