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カテゴリ:ベトナム

ええじゃないか、ベトナム( ゚Д゚)

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 直近の海外渡航の目的は、ベトナム・ホーチミンである。
ホーチミン在住の日本人の方々から、





キモいから来ないでくれ( ゚Д゚)






などと言われそうだが、すいません、行かせて頂きます。









在住の方々が遊ぶようなエリアとあまり重複しないとは思うのだが、仲間内で情報を共有する為にもエロスポットの探索はしようと思っている。
しかし、2泊3日の弾丸旅行なので、実際にはどこまで遊べるかも不明という状況であり、かつ、素人嬢達との約束を積極的にこなしていく事を最優先事項とする為、エロスポット探索は非常に限定的になる予定だ。




ホーチミンがおもしろいと感じる理由がいくつかある。

・街がきれいになった
・相変わらず物価が安い
・英語が通じるようになってきた
・時折日本語を話す子に出会う
・色白、小柄、巨乳の子が多い
・なぜかNN率が高い



これらの項目に共感を覚える人もいれば、そうでない人もいるだろうが、あくまで俺の主観で判断するならばこのような基準で、ホーチミンは「アリ」なのだ。
7年前ぐらいに初めてホーチミンを訪れた際よりも、俺が場慣れしているというのは間違いないが、それを以てしても上記の項目について、「変わったな」と感じる。
そして、前回の訪問の際に、スパンしなくても夜な夜な飲んで騒げるエリアがあると知った事が大きな違いであり、アドバンテージとなっている。

夜な夜な飲んで騒げるというのは、日本人向けカラオケ店ではなく、その辺のクラブやブイビエン通りの事を指しているが、こんなハゲデブサ男な俺が街中で話しかけても、優しく話を聞いてくれるというだけで、ベトナム人の人懐こさや優しさを感じてしまう。









そんな感じでベトナムについてあれこれ考えていると、ふと、バンコクや香港との比較をしたくなったので、スパンスパン王子の主観に基づいた各都市の特徴をまとめた比較表を作ってみた。

草稿としては完成を迎えたので、明日にも公開しようと思っている。
ちなみに、前もって書いておくと、ここの文脈からも読み取れるように過度にベトナムを贔屓した内容になっているので、「いやいや、そんな事ないやろっ!!( ゚Д゚)」とツッコミどころ満載かも知れないが、あくまで俺の主観を吐き出した資料でしかないので、数多くある意見の内の一つとして受け止めて頂ければ幸いだ。



詳細は明日。














2018年累計スパン結果: 28スパン(2018/1/22)

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その46~】ええもん見れたで(*´▽`*)

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朝起きると、意外にもすっきりしていた。
昨日の帰り際に見たマリア像と、幸せそうに眠る犬を見たおかげで、少しは落ち着いたのかも知れない。



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今日はハノイからバンコクへと移動する日だ。
ホテルに頼んでおいたタクシーが来る時間に合わせて下に降りて、チェックアウトする。
舗手tるの前にバイン・ミー屋が店を出していたのでオーダーし、タクシーが来るのをしばらく待っていた。
年齢不詳の売り子さんだが、細身で可愛い感じだった。


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何やらでっかい車が出迎えに来たので、それに乗って空港まで移動する。

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途中でこぎれいな幹線道路を走った際に、運転手のお兄さんが「これは日本人が作った」と誇らしげに語っていた。


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はるか遠くまで来て頑張られていらっしゃる日本人の皆様、いつもありがとうございます。


こういう先人たちのおかげで、世界各地で日本人というブランド価値が存在し得るのは言うまでも無いが、それでいて日本人を好きでいてくれる人の方が多いというのは、本当にありがたい。
俺も日本人の評判を落とさぬように、これからもスパン活動に力を入れないといけないと、心に誓ったのであった。





( ゚Д゚)






空港に着いたところで、運転手のお兄さんのスマイルを頂き、手を振りながら空港建物内へと入った。

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入り口脇には「この空港は日本とベトナムが一緒に作りました」的な事が書いてある。


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日本国政府からベトナム社会主義共和国へ円借款をし、ベトナム空港会社が建設したと書いてあるが、建設を請け負ったのが日本の企業なわけで、つまりは日本の金で日本の会社がベトナムに空港を作って、空港を使った利用料などから貸したお金を返してねという事である。
国際協力とゼネコンへの大型建設事業創出とメリットが多いのは分かるが、こんなに目立つところに書いておかなくても良いんじゃないのか?とは思う。



空港内は特に特徴も無いオーソドックスなイメージを受ける。
良くも悪くも日本人的なのだろうが、個人的には安心出来る。


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空港内にはベトナム航空の制服であるアオザイを来たスタッフが、スタスタと歩いている。


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今回の移動はVietJetを利用したが、チェックインカウンター周辺はどうしようもないお土産屋しかないので、俺はとっとと中に入る事にした。



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が、中に入っても何も無いので、ただひたすらに売店のお姉さんと飛行機の写真を撮りまくった俺。
適当に並べておくので興味の無い人はすっ飛ばして欲しい。


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暇すぎて撮影しまくっていると、空港滑走路奥に何か巨大な機体がある事に気付いた。

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あ、あれは・・・( ゚Д゚)





と、テンションを上げながら望遠レンズを最大望遠にし、撮影。


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ああああああ、アントノフゥゥゥゥーーーーー!!!!( ゚Д゚)






アントノフらしき機体を視認出来た事で、俺は先っちょから何かほとばしるような感覚に見舞われたのだが、俺の持っていた「Canon 望遠ズームレンズ EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM フルサイズ対応 EF100-400LIS2」ではこれが限界だった。






他にも何かあるんじゃないかと、空港敷地内を望遠レンズ越しに眺めていると、掩体壕の中に戦闘機らしい機体があるのが見えた。

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ここでも最大望遠で覗いてみると・・・


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え?Mig21???


かと思ったが、あとで調べてみるとSu-22M4ではないかという話だ。
確かに機体の特徴などはSu-22M4のそれと一致する。(もっと古い機体に見えなくもない)

そんな風にはしゃいでいると、なんやかんやで搭乗時刻となったので、バンコク行きの飛行機へと搭乗開始した。

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何にもないど平日だったためか、機内はガラガラである。






そして、離陸直後の機内から、滑走路の先端で野ざらしに置かれていたアントノフを撮影する事が出来た。
飛行機の窓が汚れていたのでちょっと小汚いのだが、精一杯きれいにしてみた。



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でけぇぇぇぇぇぇーーーーー!!!!!( ゚Д゚)





後で調べてみると、これは「ルスラーン」だという事が分かった。








個人的に嬉しかったのは、アントノフのAN-124-100 「ルスラーン」が見れた事である。
生産数56機と、非常に希少性の高い航空機だけに、機内から撮影出来た事が素直に嬉しかったのである。


機内でもする事がないので、機内誌を読み漁る。


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あちこち飛んでるなーというのと、ベトナム美人ってのは俺好みが多いなーという感想だ。



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する事が無くなったので、3列シートに横になって寝る事にした。
だって、ガラガラだもん。








が、あっという間にバンコクである。
近すぎる。

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そして、この後とんでもない事を知る羽目に。















前回の記事はこちらから!!

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その45~】神展開からの、まさかの遭遇
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1069491491.html






2018年累計スパン結果: 3スパン(2018/1/5)      

 

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