タグ

タグ:インドネシア人

【ボス名言集】イチローより楽勝でいいな!

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のスパンノウハウを公開中

スパン道.WEBはこちら

http://www.spanspan.com/



★★…………………………………★★


【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅】まとめはこちら

http://www.oretako.com/archives/1064712092.html


★★…………………………………★★





先週末にスパンしたインドネシア人からメッセージが来るのだが、非常にシンプルに分類出来る内容のメッセージしか来ない。


1.一緒に働いているインドネシア人の愚痴
2.お前とスパンしたいというストレート欲求


1.の方はどうでもいいのだが、2.については意外なほどにストレートに「ヤリたい」と送ってくる。




i miss ur fxxk so much

(※一部自主規制による伏字)





最初にスパンした時の印象は、そんなにアグレッシブな感じではなかった。
しかし、クンニクバスターを発動した時に「狂いそうだ」と連呼していたので、突き抜けた快感が忘れられないのだろう。



WS000014


しかも、都合の良い事に、香港で働くインドネシア人には珍しく、土曜日が公休日となっているので、他のインドネシア人やフィリピン人と被らずに会う事が出来るので、土曜日にはもれなくスパン出来るわけだ。
今年の累積スパン数を稼ぎ出す先発ローテーション入りとなる事は間違いないだろう。







が、そんなにかわいくないので、そこそこで終わると思う(*´Д`)











今年の目標スパン数は200スパンに設定する。

月平均16.7スパンで200に到達する為、固め打ちが出来るタイミングがあれば1週間でこなせるスパン数である為、俺からすれば余裕の数字である。






え?もっと高みを目指さないのかって?






以前に年間395スパンをこなしたが、普通に考えるとこれは異常な数字である。

〇年間395スパンを報告した回
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1048885015.html




うちのボスと安打数という事でイチローとの比較という話題になるが、ボス曰く「イチローは年間試合数が決まっている中で安打を製造するのだからすごいんだ。それに引き換え、金さえ払えばいつでもスパンスパン出来るスパンスパン王子は楽勝でいいな!!」という事らしい。

しかし、仮に俺が全スパン有料という事になれば、金がいくらあっても足りないだろう。
計算しやすくスパン単価を1万円と仮定すると、単純に395スパン×1万円=395万円というコストが発生する。
この数字は、一般的な社会人がもらえる年収に等しい為、スパンをしながら霞を食って生活しているのでは?という矛盾が生じるので、全て有料というのはあり得ない話である。


つまり、俺は金を払うと追加の打席を与えられる点ではイチローよりも有利であるといえるが、一方で「いつ打席があるか分からないベンチウォーマー(かろうじてベンチ入り)」という状態が常であるという不利な条件がある。
打席数が事前に算定出来ない中で、安定的に毎年200を超える安打を製造してきたのは、俺の中ではそれなりにすごい事だと思っているのだが、そうでもないのだろうか?






そんなどうでもいい事を考えながら、今週末のスパン予定についてあれこれ考える俺であった。













2018年累計スパン結果: 10スパン(2018/1/11)   


 

先週末の戦果報告-B面

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパーン三世


★★…………………………………★★











部屋に入って扉が閉まった瞬間、








「パチン」








そんなスイッチが入ったような音がした。

そして、嬢の方に向き直った瞬間に猛烈な勢いでハグされ、そのままDKで口を塞がれた。
一瞬の出来事で不意を突かれたが、俺も反撃の為におっぱいを露わにさせて揉みしだいたところ、さながらクリーンヒットをもらったボクサーのように、嬢の膝が一瞬落ちた。



どうやら、嬢の弱点はおっぱいのようだ。








俺は待ち時間の間にその弱点であるおっぱい知らない内に攻撃し続け、冷静を装っていた嬢も実は悶々としていたのだろう。


そうして、そのままプレイが始まった。

流れから嬢のマンコが洪水状態になっていたので、そのままの挿入を要求され、俺もそれに応えるようにゆっくりと挿入した。
スパン最中もおっぱいを揉めと俺の手をおっぱいに誘導し、自分が気持ち良くなることを求めているようだった。

そんなこんなで時間内で2回戦をこなしたが、チップを要求される事は無く、クンニクバスターの感想をちょっと恥ずかしそうに語っていたのが印象的だった。



ささっと二回戦済ませてすっきりした俺はホテルでしっかりと睡眠をとり、翌日昼過ぎからまたマカオっ子と食事をしてからやや急ぎ足で香港へと帰った。







なぜ急いだのか。






それは次のアポがあったからである。

出会い系で捕まえたインドネシア人だ。




正直、スーブーであると予想された。





待ち合わせ場所にいたその嬢もスーブーであり、昨晩の濃厚なスパンを経験している俺にしてみればスパン対象からは外れているはずだった。





が、部屋でDVDを見ていると、だんだんと流れが怪しくなってきて、冗談で俺が嬢の手をポンチを誘導すると、驚いて一回は引っ込めたものの、再び自主的に俺のポンチを触り始め、そして気が付けばポンチがこんにちはしていた。








ポンチさんポンチさん、こんにちは。









そんな事を言う暇もなく、嬢は俺のポンチにむしゃぶりついた。
まさかの積極性である。

ジュボジュボと中々気持ちのいいフェラをされる事数分、嬢は自ら服を脱ぎ、俺のポンチをマンコに入れようとしてきたのだ。







据え膳くわぬは男の恥







相手がスーブーであっても、俺の過去最強の対戦相手に比べると、鼻くそで茶が沸くような余裕さを醸し出せるレベルである。(訳が分からないが、とにかく過去最強の名に恥じぬスーブーだったのだ。)



というわけで、









ずぶりんこ








ずぶずぶずぶりんこ







と奥の奥まで挿入してあげると、過去に体験した事の無いような快感を得ているのか、「なにこれ、信じられない!」的な事を英語で叫んでいる。


まぁ、俺の奥義の一つだから、それぐらいのリアクションはしてもらわないと困るが、と上から目線で物事を考えながら、俺は腰を振って相手が満足したのを見てからフィニッシュ。



が、その15分後にもう一度求められた。








一日一緒にいると何発でも吸い取られそうな気配だったが、2スパンすれば十分だ。









こうして、合計4スパン24時間以内に済ませてしまった。




スパン24時間耐久レースとまではいかないが、久々の運動だったのでちょっとお疲れな週明けである。


 







あ、あとどうでもいいのだが、








誕生日おめでとう、フィルム(・∀・)







1_1







2015年累計スパン結果: 140スパン(2015/6/9) 


このページのトップヘ

見出し画像
×