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タグ:インドネシア人

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昨日は日曜日。



日曜日は俺の一週間の中でも、最も忙しい日である。
何が忙しいかは察しがつくだろうが、







インドネシア人・フィリピン人とのスパン






である。

香港にメイドとして出稼ぎに来ている両国の女子が暇を持て余しているので、俺がその相手をさせて頂いているというネタは以前から時々出してきているが、その出会い方が多様化して来ているので、常に新しい方法を試し続ける必要がある。

集まって楽しんでいるところに乗り込んでナンパというのも悪くないが、なんせ狭いコミュニティの中で生きて行く必要がある彼女たちからすれば、やや迷惑な結果になりかねない。
ということで、彼女たちもネットを駆使して出会いを求めるという方向性を打ち出す。







で、どうやってスパンをしているのか?という事だが、出会う過程の細かい説明は省くが、とにかくネットで知り合ってから、なんでもいいので会う約束を取り付ける。








で、スパンする。








ほとんどのケースで、会ってその日の内にスパン出来ているので、普通にコミュニケーションが取れる御仁なら同じように出来るのではないだろうか。
俺はある程度の英語は話すが、インドネシア語やタガログ語は全く知らない。
テレマカシ(インドネシア語でありがとう)や、サラマッートゥ(タガログ語でありがとう)などのネタ的なワードは知っているが、笑いを取る程度にしか使用しないし、それ以上の言葉を知らない。


でも、スパンは出来る。









どういう事かを考えると、単純に「スパンに言葉は不要」という事になる。


・如何にしてベッドがあるスペースに連れ込むか
・如何にして和やかな雰囲気を作り出すか
・如何にしてエロい気持ちを高めるか


という程度であり、それさえこなしてしまえば、ポンチがマンコにずっぽり入ってしまっている。
香港人女子とも出会う事があるが、彼女たちの方がハードルが高く、食事や飲みを経由してからじゃないとその流れに持ち込めないので、ハードルがやや高い。






日曜日というタイミングさえ合わせる事が出来るのであれば、短期滞在でも攻められると思っている。
金曜日に会話を開始して、日曜日の朝から会えばいいのだ。










「難しい事を簡単にやってるように見せて、「俺ってすごいだろ!」と思わせようにしてるんだろ?」なんてことを言われたとしても、実際に簡単なのだからやってみる価値はあると思う。(真剣)

もちろん、いくつかのコツはあるが、やってるうちに理解出来るレベルなので、それも含めて楽しんでもらいたい。
好き嫌いはあるだろうが、インドネシア人はエロいので、俺は好きだ。








2018年累計スパン結果: ??スパン(2018/7/16)

 

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良く分からんが、良い事とそうでもない事が続いている。

良い事は、色々な女子となんとなーく仲良くなっている事で、一時期音信不通になっていたタイの美人プログラマーや、アニメ声、電マ女など、数人との連絡が再開した。
さらに、香港で繋がった香港人女子は、ブサイクながらド変態っぷりを発揮しており、朝から下着姿やマン毛の写真などを送ってくれる。




ブサイクなのが少し残念だが( ゚Д゚)





そして、俺の中で今一番アツいのが、1〇歳の香港人女子とのLINEである。
連絡が付かなくなるような事もあるが、忘れた頃にフラッと連絡してくるという気ままな感じなのを我慢しながらやり取りを続けていると、少しずつだがエロいやり取りが出来るようになってきた。

これをもう少し続けて行けば、楽しい事が送るのではないかと期待している。





そうでもない事といえば、やっぱり日本人の女子はめんどくさいという事だろうか。
あれこれと考え過ぎるのか、はたまたプライドが高いのか分からんが、あれこれとやりとりをする事すらやや苦痛に思える程にめんどくさい。

もしくは、俺が日本人独特の「本音と建前」という感覚を既に失いつつあり、日本人社会における建前(場の雰囲気に合わせただけ)という流れを真に受けてしまうようになってしまったのか。





さて、今夜はちょっとかわいい香港人女子とのデート。
行ってきます。







2018年累計スパン結果: ??スパン(2018/7/13)

 

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