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タグ:インドネシア嬢

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家に着いたタイミングでインドネシア嬢からメッセージが来た。









家に着いた?









俺は嘘を言っても意味が無いと思い、普通に「着いたよ」と答えた。

すると、









今近くだから顔だけ見に行っていい?
疲れてるだろうから、すぐ帰るわ。安心して。











そう言われると無下に断る訳にもいかず、とりあえず会うだけねと了承した。








で、家まで来るなり、ソファーに横たわり物憂げな眼差しで俺の下半身を見つめてくる。


人の事は言えないが、まぁ、そういう事なんだろう(笑)










とはいえ、そのままスパンしてしまっては懸念事項を払拭出来ないまま、ツラいスパンをしなくてはいけない事になる。


そこで俺は一計を案じた。










シャワー室に誘い込もう。











。。。既出のパターンんやないかいっ!(゚∀゚)








というツッコミはさておき、それしか残されていない。






こうして俺は嬢をシャワー室へ誘い込み、身体をシャワージェルで流した後に立ちバックで挿入した。


そう、こうすればキスをしなくていいからだ。












が、そうは簡単に終わらなかった。









嬢のテンションが上がり、アエギ声が大きくなってくると、狭いシャワー室に嬢の吐息が蓄積される。

コレが意味するところは、さながらガス室に毒ガスが充満していく様子に近い。










早く終わらせないと。











俺の中に焦りが生まれる。





が、こんな時に限って遅漏っぷりが際立つ。














イキそうになるも、悪臭に吐き気をもよおし、フィニッシュまで到達出来ない。














そんな苦境の最中、俺は閃いた。













そうだ、シャワーを出しっぱなしにすればいい。










狭い空間に水が放出されると、それに伴って空気が撹拌され、また水の効果によって悪臭が薄まると考えたからだ。








俺の作戦は見事に効果を発揮し、俺は悪臭を感じること無く一気にフィニッシュまで到達することが出来た。



その後、ベッドで2回戦を求められたものの、それは断ったのは言うまでもない。

そして、今日を最後にこの嬢との関係を断とうと決心したのであった。








女性読者で、彼氏から「キスを避けられる」「立ちバックしかしてくれない」などの傾向が見られた場合には、口臭の強さを疑ったほうが良いかも知れない。







男性読者にも言えることだが、スパンの際には些細なことで気持ちが萎えるものだ。(酒に酔っていれば別だが。)









スパーン(・∀・)






泣いて馬謖を斬る

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大げさなタイトルを付けたが、なんのことは無い。


中国から早めに帰ってくる途中に、インドネシア嬢からのスパンオファーがあったのを断っただけだ。



理由はいくつかあるが、決定的な理由を挙げていこう。



その1⇛ 顔がニキビだらけ

多少の事は気にならないし、スパンには影響がないのだが、疲れてる時はテンションを下げる要因になりうる。
なので、敢えて一つ目に持ってきた。




その2 ⇛ 口臭がキツい

これは決定的にツラい。
キスでもしようものなら、その臭いが俺の感覚をしばらく支配する程にキツいので、最近は敢えてキスを避けて即挿入というケースも多い。
幸いにも会うだけでグッショリ濡れてくれるので、即挿入も可能である。





その3 ⇛ 別のスパンアポがその後に控えている

元々夜に中国嬢とのアポがあったので、短時間の内に無理をする必要も無い事からアッサリと断われた。
中国嬢は口臭も無く、スパンも好きなドMキャラなのでうってつけである。
週末やり損ねた分をここで稼げる予定だ。




本当に貪欲に攻めるのであれば、ここで1スパンでも拾っておきたいところだが、それをしなかった。。。






スパンスパン王子としてスパン道に反するような行動を取ってしまったかも知れないが、その後の案件の為に体力を温存しておいたという事でウヤムヤにしておこう(・∀・)






こんな感じで。


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さぁ、スパンに向けて部屋の掃除だ。




スパンスパーン(≧∇≦)b

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