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タグ:クンニクバスター

深夜の来訪者 その2

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(前回の裏筋(※あらすじ))
前回:深夜の来訪者 その1

深夜に突然の訪問を打診されたのをあっさり受け入れた俺は、部屋に連れ込むなりキスをして自分のペースを作ろうとするが、嬢が繰り出す強烈なフェラーリ攻撃にたじろぐ展開になってしまう。
苦境に立たされた俺は、次なる手を打つべく、新たな奥義を発動する。









嬢が感じ始めると同時にフェラーリの速度が増し始め、百戦錬磨の俺も油断ならぬ状況となってきた為に、俺はより強力な攻撃に移る事にした。









そう、奥義:クンニクバスターだ。





喰らえっ、クンニクバスターァァァア!!!!!






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ペロペロペロロン



あはんあはん



ペロペロペロペロロン



あはあはあははん



ペロペロペロロン



あはんあは・・・プシュッ!






ん・・・・、なんか出た(;^_^A





張飛







そう、嬢はクンニクバスターをされながら潮を吹いたのである。
これまでにも何人かいるが、クンニクバスターの体勢で潮を吹かれるとモロに顔面直撃で潮を浴びてしまうので、嬢が気持ち良くなってるのを嬉しがる一方で、まぁまぁ大変な思いをする事になる。


気を取り直して、またクンニクバスターを再開すると、





ペロペロペロペロペロロン



あはんあははん・・・プシュッ!プシュッ!





いとも簡単に潮を吹くではないか。
ちょっと面白くなってきたのでもう少し続けてみる事にした。




ペロペロペロペロペロロン



あはーーん・・・プシュップシュッ!









ふぅ、いい潮浴びたぜ。




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俺はティッシュで顔を拭おうと股間から顔をどかせて体勢を変えて、ティッシュボックスに手を伸ばす。






ガシッ!!






あれ?ティッシュまでもう少しのところなのに、届かない。

というか、身体が何かに引っ張られている・・・
そう、嬢が俺のチンコを掴み、自分のマンコに誘導しようとしており、俺はそれ以上ティッシュに近づく事が出来なかったのだ。





潮を吹くほど気持ち良くなっておいて、さらにまだ自分の性欲を満たそうというのか!なんと貪欲な嬢なんだ!(ちょっと好き)




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しかし、俺はとりあえず顔を吹いてスッキリした状態でポンチを挿入したいと思っているが、今の膠着した状況をどのように打破すべきかを考えなくてはならなくなってしまった。







ーーーーー

■深夜の来訪者シリーズ
第一話:深夜の来訪者 その1
 



【プリケツ嬢 ~その7~】奥義【(仮)圧力釜】

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前回:【プリケツ嬢 ~その6~】まだ見ぬマンコ









なんでもええから、はよスパンせーや!!ゴルァァ!!( ゚Д゚)





スパン神から御宣託を受けて我に返った俺は、そのまままだ見ぬパツケツ嬢のマンコに向かっていった。










マ、マンコを舐めさせろぉぉ!!( ゚Д゚)





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欲望をむき出しにした俺の目には、パツパイもパツケツも既に見えておらず、そこにあるマンコのみをターゲットして捉えていた。

俺の散々身体をいじり倒されたパツケツ嬢のマンコは既に濡れそぼっており、軽く指を這わせるだけで身体はビクンッと大きく反応し、俺の指にはパツケツ嬢のマンコからダラダラと溢れ出たマン汁がまとわりつき、マン汁独特の粘質によって糸を引いている。








もうこんなに濡れやがって・・・(うれしい)






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ドロドロになっているパツケツ嬢のマンコはきれいな筋マンだ。
俺はその筋マンを開いてクリトリスに舌を這わせ、パツケツ嬢の反応を見る。








ペロッ





ビクンッ!!!









ペロペロ





ビクビクンッ!!

















ペロンッ!!ペロペロペロペロー!
(食らえっ!クンニクバスター!)





ビクビクビンッビクビクッ!!!!







感度の良いパツケツ嬢は、あっという間に絶頂へと達した。
おそらく舐め始めてから10秒ほどの刹那だろうか。

我ながらクンニクバスターの威力には驚くばかりであるが、ちょっと一辺倒になり過ぎていると感じるところもあり、少し違う事を試したくなった。










奥義【(仮)圧力釜】











説明がやや難しいのだが、クンニクバスターからの派生技であり、ある意味で技を繰り出す方には繊細な力加減を求められる技である。
力を加える必要があるのだが、力を籠めすぎるとそれは女性にとっての痛みとなり、程よい加減を見つけるには多くのクンニ経験が必要になってくる。

と、まぁどうでもいい前置きはさておき、ちょっとやってみた。








はふっ









あぁぁぁぁ!?!?!?











ちょっとした力加減で嬢が絶叫した。
俺にとってもそこまでの効果があると思っていなかったところの叫び声だったので、少し驚きながらもあれこれと試してみる。








はふはふはむはむ








あぁぁ!!!^&)(%@#*#!!#@!!!










何を言っているのか分からない事を言って、俺の身体を掴んでくる。

これだと痛いのか気持ちいいのか分からんので、一旦クンニクバスターの体勢を解除して感想を聞こうと身体を動かしたところ、







もっとして!!







ふぁっ!?( ゚Д゚)







止めるなと怒られてしまった。
つまり、気持ちいいからもっとしろという事なんだろうが、これまでと違う反応なので良く分からんのだよ・・・とブツブツ心の中で独り言を言いつつ、俺はクンニ最前線へと舞い戻った。

俺がクンニの体勢に戻ろうとすると、嬢のお股はフルオープンで俺のクンニを歓迎してくれる。

そして、俺がクンニクバスターの体勢から(仮)圧力釜を発動させると、足にしっかりと力を籠めて俺の顔がお股から離れないようにホールドされてしまった。








え?これってなに固め?








何かプロレスでこんな技なかったっけ?(ねーよ)





mig







しかし、俺の頭は両方の足でしっかり挟まれてしまい、このままでは踏まれたザクロのように弾けてしまう。

そこで俺は急いで嬢を絶頂に導き、過酷な最前線からの離脱を試みることにした。






ハムハムレロレロ

レロンレロン




あんあんあんっっ!!

あああーん!!!!!







あっけなく絶頂に達してくれた。

が、その際に俺の腰のあたりにしっかりと爪が食い込んでいた。


俺がクンニクバスターの体勢を解くと、一呼吸おいて嬢は一気に脱力する。
そのまま俺にされるがままにポンチをぶち込まれても良いと、まさに「俎板の上の鯉」状態である。



さっきまで俺の頭を万力ののように締め付けていた足も既に力なく、俺にあっさりと開かれてマン汁と俺の唾液でヌルヌルになっているマンコが露になった状態のままで、嬢は天を仰いで俺のポンチを待っていた。






 

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