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マカオグランプリでお尻プリプリ

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一日一スパン



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スパンスパン王子


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下らないタイトルからのスタートで恥ずかしい限りだが、こないだマカオで開催されたマカオグランプリで撮影してきたレースクイーンの「お尻」写真を一気に公開しておこうと思う。













言葉は要らない。

俺が見たいのはケツだけだ。








そんな御仁の為の写真である。



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まだまだ続く(・∀・)







 


2015年累計スパン結果: 343スパン(2015/11/30) 

【スパン旅行記】 バンコク・パタヤ珍道中-12

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Dr.トロクワと呼ばれる男、この男は実にナイスガイであり、親切心の塊のような漢である。

俺がパタヤを訪れると、仕事のスケジュールをやりくりして必ず会いに来てくれる。
それもこれも、孤独な俺を気遣っての事だ。

鬼畜隊長トーマ氏もそうだが、タイ在住スパンヤオ達の親切っぷりには頭が下がる。








「っぷり」






というフレーズで思い出したが、このDr.トロクワは、っぷりっぷりのケツが好きな「プリケツ評議会」の評議員であり、特にパタヤバカラでのプリケツ鑑賞を好む。





この日も「プリケツ評議会 - 臨時鑑賞会 in パタヤバカラ」が開催された。

評議員は、Dr.トロクワと俺の2人ではあるが、俺は実際のところプリケツ初心者である為、プリケツマスターであるDr.トロクワの解説に耳を傾けながら、プリケツの何たるかを学ぶのに必死だった。


プリケツを眺めている時のDr.トロクワの表情は真剣である。


誰もそばに寄せ付けないような鋭い眼光が目の前で揺れるプリケツ達を捉え、そのハリ、形、大きさ、揺れ具合などを見極めているのだろうが、真横に座っていながらもその純粋かつ高潔な行為を妨げる事が許されないという空気が読み取れる。


しかし、プリケツの何たるかを学んでいる俺は、そんなDr.トロクワに質問をガンガンぶつける。





「あのケツはいわゆるプリケツですか?」






こんな初心者丸出しの質問にも、Dr.トロクワは優しく解説を交えて的確な判断をしてくれる。







「あー、あの形はいいですね。プリケツと呼ぶにふさわしいです。しかし、ケツ肌が若干荒れ気味なので、少しきれいになるともっとプリケツ度が増しますね。」







温和な表情でなんとも嬉しそうに語るDr.トロクワの表情が印象的だった。


彼はゴーゴーに行っても、基本的にケツしか見ない。
ケツがプリケツであれば幸せであり、ケツで選んで後から顔を見るという独特の選別基準で嬢を厳選している。




とても俺には真似出来ない芸当ではあるが、プリケツを触っていると幸せになれるという感覚は俺にも分かる。







デカケツとプリケツは違う。







個人的にはそう思う。


ケツ = お尻は、全身のシルエットを構成する中でとても重要な要素であり、場合によっては小さいのが良しとされる事もあるだろうし、でかくてもだらしなくハリの無いケツはただのデカケツであり、プリケツとは呼ばれない。


未熟者の俺と評議会メンバーであるDr.トロクワの見解には主観的な乖離があるかも知れないが、俺にとってのプリケツとは、文字通り「プリン」としたハリがあり、きれいな形をしているケツである。
運動不足だなと感じられるような垂れ下がったケツには興味が無く、柔らかさと筋肉質な触感を兼ね備えた締まりのあるケツこそ、俺にとって最高のプリケツだ。(ケツエクボがあると最高)


長年このブログを読みこんでいる読者ならご存知だろうが、俺は背が低く細身の女性が好みであり、特におっぱいの大きさにこだわりは無く、ウエストが細く、お尻は小さくキュッと締まっているのが好きだ。





俺とDr.トロクワの二人は、次の店「センセーションズ」へと移動した。





続く









2015年累計スパン結果: 12スパン(2015/1/12)       

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