タグ

タグ:スパンスパン王子

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のスパンノウハウを公開中

スパン道.WEBはこちら

http://www.spanspan.com/



★★…………………………………★★











読者の廣東話さんからコメントで質問が来ていた。

-廣東話さん
「某エアラインのタイ女子を落としたいのですが、メールを送っても返信がありません。どうやってタイ女子をいつも落としてるんですか?」


そこにコメント欄で回答しようと思ったが、到底まとめ切れるものではないので改めてブログに書こうと思い、こうして更新の準備を進めている。

まず、「女子を落とす」という言葉の定義を明確にしておくと、一般的な男子の中では「仲良くなって交際を始めたい」となるところが、俺の中では「スパンしたらゴール」という違いがあるところに注意頂きたい。
ここでは「スパンしたらゴール」という前提で解説をしようと思うので、「好きな子がいるんですけど、その子に振り向いてもらえるにはどうしたらいいですか?」という高校生の恋愛事情でセックスがはるか遠くの彼方にあるような道のりを以下にしてうまく進んでいくかという話ではない。
また、俺は少し前に流行った「恋愛工学徒」ではないので、そちら界隈の人達との考えと全く違う事を言う可能性がある(※恋愛工学の本を読んでないので、俺自身では違いは分からない)が、反対意見が頭に浮かんだとしても「人それぞれ、好きなように生きたらええねん」という感じで流して欲しい。



さて、ここでは対象が「タイ女子」となっているが、まずは「男性⇒女性」というベクトルでアプローチをする場合に必要な要素をまとめておきたい。

一般的には、

・清潔感
・誠実さ
・優しさ
・気配り
・リッチ
・イケメン
・リーダーシップ

というキーワードで表される要素を、どれだけバランス良く、かつ高次元で保有し、効率的にそれを利用する事が出来るかというスキルが重要になる。
「イケメン」や「リッチ」というところは、持って生まれた素材や環境に依存する部分もあるので、ここは「あればより有利」という程度で考えると楽になり、「清潔感」は服装を変えたり、髪形を変えたり、太ってる人は痩せてみたりと自分の努力で変化をもたらす事が出来る、いわば「自分次第」のところがあるので自分で見つめなおして最大限の努力をすれば、それは結果に跳ね返ってくるのは言うまでもない。

というわけで、ここまで挙げた点については、「自分で自分を分析しながらそれを最大限に活かせ」という乱暴な言葉で締めくくる。
俺が重要としているのは、残りの3点である。

・誠実さ
・優しさ
・気配り

これは「出来ていると思っていても、実はそうでもない」という事が多いにある要素なので、主観的な評価は一切せずに、複数の女性の友人などの意見を参考にするなどして、多くの客観的評価を聞きながらPDCAサイクルでその質を向上させていくしかない要素である。




「え、俺優しいし、めっちゃ気配りしてるし!!( ゚Д゚)ドヤァ」




とか言う奴に限って、相手のペースや性格などを考慮せずに、自分が描く「理想の優しい俺様」を演じる事に集中してしまい、相手を疲れさせたり、不快感を与えてしまっているものだ。

なので、3点のどれもに当てはまるのだが、相手が何を望んでいるのかを可能な限り早い段階で見極める事が大事で、それに合わせて相手の気持ちを引き付けるようなアクション、鳥が見せる求愛行動のようなものに近いのかも知れないが、相手が興味を持っている、魅力を感じる部分を見せる事で、男女の間にある溝が徐々に埋まっていく。



「そんなん分かる訳ないやんけ、ボケェ!!( ゚Д゚)」



と思う人は、分かろうとしていないので女性が発しているサインを見ようともしないのだろう。
女性に限らず、男性も対面で相手とのコミュニケーションを取ろうとする時には表情や身振り手振り、そして声のトーンなどで少なからずサインを発しているもので、普段から我々は、それをコミュニケーションのメインツールである言葉以外のツールとして利用し、お互いに言葉足らずの部分だったり、言い過ぎてしまったりという部分を補完しようとしている。







いつからか言われ出した、「空気読めよ」ってやつな。






あれは「俺がこんなサイン出しているんだから、それを汲み取って俺に合わせろよ」という極めて自己中な使われ方をする言葉なので、俺は普段から使わないようにしているが、今の日本の社会ではこの言葉が大前提にあって、そこからお互いの腹の探り合いが始まるようなコミュニケーションの取り方になっているような気がする。



でも、俺の考えは「空気読めよ」ではなく、「相手の気持ちを考えて先手を打つんだ」となる。








分かるだろうか?







「空気読めよ」は相手に何かを求める行為であり、それが出来ていないと感じると自分で勝手に不愉快になってしまい、挙句の果てには相手を攻撃しだすというキチガイじみた行動に移りだすパターンが散見されるが、「相手の気持ちを考えて先手を打つんだ」はあくまで自分の頭で相手を思い遣って、相手に対して喜んでもらおう、楽しんでもらおうという気持ちであり、相手に何かして欲しいと望むものではないので、比較にならないぐらいに全く異なる考え方となる。

だから、仮にこちらが全力を尽くして相手の気持ちを動かそうと努力した結果で、それでも相手がこちらを振り向かなかった場合であっても、それは自分の努力不足、魅力不足と反省する事が出来る。
相手が振り向かないからといって、相手を責めたり、嫌がらせをしたりするなんてのは、到底あり得ない行動である。



と、前置きが長くなったが、この考え方が根底にある場合には、気配りせずにはいられないし、結果としてそれが優しさとして受け止められ、それらを一生懸命行おうとすればするほどに誠実であると受け止められるだろう。
誠実なふりをするなどの薄っぺらい行動自体もサインを発しているので、大抵は簡単に見抜かれるものである。




「ほな、お前は出来てんのかい!!( ゚Д゚)」





と言われるかも知れないが、俺もまだまだ修行中の身であるが為に、失敗しながら日々精進しております。

この次のステップについては、またいずれ。

 

俺が好きな女性とは

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のスパンノウハウを公開中

スパン道.WEBはこちら

http://www.spanspan.com/



★★…………………………………★★









久々にブログを書こうと思う。






唐突だが、俺が好きな女性は、

・俺の事を理解してくれる
・かわいい
・細い
・色々話しかけてくれる
・趣味が合う

という点を満たす女性だ。





「性格が良かったら、ブスでも好きになれる」とか言う男性が時々いるが、それは違うとハッキリ言いたい。
ブスだと思ったら生理的に無理で、「この見た目だったらイケる」という感覚は、詰まるところ「ブスではない」のだ。
そういう意味では、俺の許容範囲はかなり広く、某イケメンデカポンチだったら「あー、そんなブサイクいらんっすわ(#゚Д゚)⊃ミ●」とか言いかねない外見であったとしても、俺はたぶん受け入れられるんだろうという妙な自信がある。

こんな事を書くと、「褒められたけど、こいつは許容範囲が広いから」と思われそうではあるが、きれい・かわいいは本当にそう思った時しか言わないので、意外とレアワードである事を付け加えておきたい。



俺が求める理想像というのは、項目にしてみれば少ないが、それぞれのハードルはそこそこ高いと思われる。
まず、俺の事を理解する事が出来る女性が皆無だからなのだが、それは俺自身が変態でキモいオッサンなので致し方ない点である。
さらに、人付き合いがあまり得意でない人見知りで引きこもり体質な俺には、あれこれと話しかけてもらった方がリラックス出来るので助かるし、他人にとって特に面白い話題を提供出来ない俺の引き出しの無さが露呈しないで済むというメリットもある。

そして、趣味の点で言うと、俺は全くテレビを見ないので芸能ネタには非常に疎く、テレビで話題になっているスポットなどに行こうと言われても全く興味が湧かない人間なので、大抵の人は「なんだ、この退屈なインポやろうは( ゚Д゚)」となりがちである。
ハマり出すとドハマりする性格なのだが、その反面、興味の無い事には微塵も興味を示さないという、社交性ゼロな性格の為、彼女はおろか、友人関係を構築するのにもいつも苦労する。


俺はイケメンでは無いのでモテるという事は無いのだが、それでも時折誰かの琴線に触れる事があるらしく、興味を持ってもらう事はあるにはある。
だが、このパターンは男して見られているのではなく、言うなれば「動物園の檻の中にいる珍しい猿を遠めに眺めてたけど、バナナとかミカンをあげてみたくなったので、あと一歩近づいてみるか(=゚ω゚)ノ」的な感覚に近い。

つまり、「近づき過ぎると襲われたりするんじゃないかという危機感を抱きながらも、珍しいのでもう少しだけ触れ合いたい」という恋愛感情とは程遠い感覚での交流になる為、俺が女性からアプローチされるという事は皆無だと言い切れる根拠となる。








bbs_20130420-015836






まとめとして、「で、お前は結局何が言いたいんだ?」という問いに、声を大にして答えたいと思う。






















モテたいねん(´;ω;`)ブワッ


 











今週のスパン数(日~土): 2
(※毎日更新する訳ではないが、もはや今年のスパン数をカウントする事は不可能なので、直近でカウント可能な数を書く事にした。)

このページのトップヘ

見出し画像
×