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【プリケツ嬢 ~その7~】奥義【(仮)圧力釜】

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前回:【プリケツ嬢 ~その6~】まだ見ぬマンコ









なんでもええから、はよスパンせーや!!ゴルァァ!!( ゚Д゚)





スパン神から御宣託を受けて我に返った俺は、そのまままだ見ぬパツケツ嬢のマンコに向かっていった。










マ、マンコを舐めさせろぉぉ!!( ゚Д゚)





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欲望をむき出しにした俺の目には、パツパイもパツケツも既に見えておらず、そこにあるマンコのみをターゲットして捉えていた。

俺の散々身体をいじり倒されたパツケツ嬢のマンコは既に濡れそぼっており、軽く指を這わせるだけで身体はビクンッと大きく反応し、俺の指にはパツケツ嬢のマンコからダラダラと溢れ出たマン汁がまとわりつき、マン汁独特の粘質によって糸を引いている。








もうこんなに濡れやがって・・・(うれしい)






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ドロドロになっているパツケツ嬢のマンコはきれいな筋マンだ。
俺はその筋マンを開いてクリトリスに舌を這わせ、パツケツ嬢の反応を見る。








ペロッ





ビクンッ!!!









ペロペロ





ビクビクンッ!!

















ペロンッ!!ペロペロペロペロー!
(食らえっ!クンニクバスター!)





ビクビクビンッビクビクッ!!!!







感度の良いパツケツ嬢は、あっという間に絶頂へと達した。
おそらく舐め始めてから10秒ほどの刹那だろうか。

我ながらクンニクバスターの威力には驚くばかりであるが、ちょっと一辺倒になり過ぎていると感じるところもあり、少し違う事を試したくなった。










奥義【(仮)圧力釜】











説明がやや難しいのだが、クンニクバスターからの派生技であり、ある意味で技を繰り出す方には繊細な力加減を求められる技である。
力を加える必要があるのだが、力を籠めすぎるとそれは女性にとっての痛みとなり、程よい加減を見つけるには多くのクンニ経験が必要になってくる。

と、まぁどうでもいい前置きはさておき、ちょっとやってみた。








はふっ









あぁぁぁぁ!?!?!?











ちょっとした力加減で嬢が絶叫した。
俺にとってもそこまでの効果があると思っていなかったところの叫び声だったので、少し驚きながらもあれこれと試してみる。








はふはふはむはむ








あぁぁ!!!^&)(%@#*#!!#@!!!










何を言っているのか分からない事を言って、俺の身体を掴んでくる。

これだと痛いのか気持ちいいのか分からんので、一旦クンニクバスターの体勢を解除して感想を聞こうと身体を動かしたところ、







もっとして!!







ふぁっ!?( ゚Д゚)







止めるなと怒られてしまった。
つまり、気持ちいいからもっとしろという事なんだろうが、これまでと違う反応なので良く分からんのだよ・・・とブツブツ心の中で独り言を言いつつ、俺はクンニ最前線へと舞い戻った。

俺がクンニの体勢に戻ろうとすると、嬢のお股はフルオープンで俺のクンニを歓迎してくれる。

そして、俺がクンニクバスターの体勢から(仮)圧力釜を発動させると、足にしっかりと力を籠めて俺の顔がお股から離れないようにホールドされてしまった。








え?これってなに固め?








何かプロレスでこんな技なかったっけ?(ねーよ)





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しかし、俺の頭は両方の足でしっかり挟まれてしまい、このままでは踏まれたザクロのように弾けてしまう。

そこで俺は急いで嬢を絶頂に導き、過酷な最前線からの離脱を試みることにした。






ハムハムレロレロ

レロンレロン




あんあんあんっっ!!

あああーん!!!!!







あっけなく絶頂に達してくれた。

が、その際に俺の腰のあたりにしっかりと詰めが食い込んでいた。


俺がクンニクバスターの体勢を解くと、一呼吸おいて嬢は一気に脱力する。
そのまま俺にされるがままにポンチをぶち込まれても良いと、まさに「俎板の上の鯉」状態である。



さっきまで俺の頭を万力ののように締め付けていた足も既に力なく、俺にあっさりと開かれてマン汁と俺の唾液でヌルヌルになっているマンコが露になった状態のままで、嬢は天を仰いで俺のポンチを待っていた。






 

【プリケツ嬢 ~その6~】まだ見ぬマンコ

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前回:【プリケツ嬢 ~その5~】幻のパイオツ






パツパイについて精緻な表現を文字に書き起こすことは非常に難しい。
なぜなら、触ったことがある人間にしか得られない感覚であり、触っているだけで性的欲求を充足させられそうになる程に幸福感に包まれるからであり、極端な比喩を用いる事が許されるならば、神託を得た預言者のような「最も神に近づいたとされる人間のみが得られる幸福」であると言い切ってしまいたい。

パツパイを持つ者を女神と呼ぶことは無いが、パツパイそのものは限りなく神に近い、神界にのみ存在するのではないかと思えるほどに尊いのだ。








つまり、俺はスパンの神にまた一歩近づいた事になる。








スパンスパン王子と呼ばれて久しいが、いよいよ俺はスパン神の使徒であるスパンスパン大王へと成長する事が出来るのではないだろうか。

そんな誰も気にしないような事を一人で妄想しながらも、俺は黙々とパツパイを揉みしだく。






もみもみもーみ





あーんはぁはぁ





もみもみもーみ





あーんはぁはぁ





もみもみもーみと揉みしだきながら、これは筋力強化に繋がるのでは?と思いだした。
パツパイ嬢のそれはDカップぐらいで比較的大きめの俺の手でしっかり鷲掴みにすると抜群のフィット感を醸し出すので、小さく握りつぶす市販の握力トレーニング用のゴムボールとは大きさが全く違うのが、感覚的にはあれぐらいに弾力があるので鷲掴みにしていると前腕の浅指屈筋がちょうど良い具合に刺激される。







ゴムボール










ぬ、ぬぉぉぉ!!

パツパイとは、気持ち良くなりながらにして筋トレも出来てしまうのかっ!!!










ま、まさに神っ!!( ゚Д゚)









と心の奥底で叫びながら、俺はパツパイを堪能した。

あまりの素晴らしさにパツパイいじりにはいつもよりも多くの時間を割いてしまったのだが、同様の弾力を誇るプリケツも忘れてはいけないと、腰かけた状態で俺に身を預けていた嬢をベッドに寝かせて、針でつつくと弾けるんじゃないかと心配してしまう程に肉が詰まったプリケツを揉んだ。






プリンプリン





パツンパツン







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はっ!?( ゚Д゚)

こ、これは・・・・パツケツ?







まさかのパツケツである。

パツケツとは、パツパイ同様に(以下略)





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パツパイ&パツケツの持ち主に出会え、俺はそこでなんという果報者かと天を仰ぐ。





生きてて良かった。
スパンしまくってて良かった。





様々な誹謗中傷を浴びながらも自分の信念を貫く為にスパンをし続けた人生。

そして、それが報われた瞬間だった。







我がスパン人生に一片の悔い無し






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一頻り何とも言えない感慨に耽った後に、俺はある事に気が付いた。









え、まだマンコ見てないやん







そう、パツパイとパツケツで満足している場合ではないのだ。
スパンスパン王子たるもの、スパンをしてなんぼ。
スパンをして、スパンスパンと激しく突き立て、女性を満足させる事で、俺がこの世に存在することが許される。



義務ではなく、使命であると言えるだろう。









なんでもええから、はよスパンせーや!!ゴルァァ!!( ゚Д゚)









スパン神から御宣託を受けて我に返った俺は、そのまままだ見ぬパツケツ嬢のマンコに向かっていった。

 



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■プリケツ嬢シリーズ
第一話:【プリケツ嬢 ~その1~】香港人じゃないってば
第二話:【プリケツ嬢 ~その2~】プリプリとの遭遇
第三話:【プリケツ嬢 ~その3~】オペレーション・プリケツ
第四話:【プリケツ嬢 ~その4~】奥義「千手スパン観音」
第五話:【プリケツ嬢 ~その5~】幻のパイオツ



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