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【プリケツ嬢 ~その4~】奥義「千手スパン観音」

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前回:【プリケツ嬢 ~その3~】オペレーション・プリケツ




俺は家に着くなり、とりあえずテレビをつけて適当な映画を流す。
これは、「暇に感じられると帰りたくなってしまうが、とりあえず映画を流して見始めてしまえば、続きが気になって長居してしまう作戦(長い)」だ。
実際に効果があるのかどうかは分からんが、とりあえず映画が始まってしまうと途中で帰るという展開になりづらいのと、初対面であれこれ頑張って話をしなくても一緒にいる時間を作れるので、もはや映画は必須である。(Netflixには大変お世話になっております。)

この時はプリケツ嬢の選択でしょうもない韓国ドラマが再生され始めたが、俺はそれを見始めたプリケツ嬢の傍らに座って背中へのスパンタッチを始める。
部屋に来るまでにプリケツへとタッチが許されているので、背中へのスパンタッチは無抵抗で受け入れられ、むしろプリケツ嬢はスパンタッチをお気に召したようだ。
嬢の感度や経験にもよるのだが、相性が良いとスパンタッチは抜群の破壊力を生み出し、中には最初の数タッチで体をクネクネとくねらせ始める嬢もいる。

そして、このプリケツ嬢への効果はどうやら絶大のようで、最初の1タッチ目で軽く息を漏らした。
その後も俺はその反応を確かめながら、スパンタッチの範囲を拡大していった。






艦長:
 スパンタッチソナー部、感度はどうだ??





ソナー部:
 感度良好!感度は極めて良好であります!!






艦長:
 特にどのあたりが良好かを、具体的に報告せよ!






ソナー部:
 はっ!特にうなじ近辺が弱点であり、その感度はずば抜けております!!
 これまでの経験によりますと、強度を「弱」で「広く遅く」のスパンタッチが効果が出る気が致します!







艦長:
 うむ、報告ご苦労!!
 ソナー部の進言により、強度を「弱」、「広く遅く」で攻撃を開始する!!
 タッチ部、準備は良いか!?







タッチ部:
 はっ、こちらタッチ部!!
 いつでも出撃可能です!ご命令を!!






艦長:
 うむ、では・・・
 攻撃開始!!









プリケツ:
 あっ・・・・

 ああっ・・・・はぁはぁ・・・


 んっ・・・ああんっ・・・






さながら潜水艦が索敵を行う際にソナーに頼るように、俺はソナー部からの反応を全面的に信じ、そしてそのままソナー部からの進言通りに強度を「弱」「広く遅く」のスパンタッチを展開した。
すると、嬢は過敏に反応しながら都度身体をビクビクと反応させる。

その様子は攻撃を繰り出している方からすればとても喜ばしく、楽しい反応である為、俺のスパンタッチはいつもよりも長めの時間を取って嬢の感度をより高める方針が採用された。











そう、千手観音の如くスパンタッチを繰り出す奥義「千手スパン観音」だ。






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※画像検索したらすごくぴったりな画像があったので使わせて頂いております。
 消せと言われればすぐに消しますので、コメント欄でご連絡下さい。
 (元ソース: http://seiga.nicovideo.jp/seiga/im4003743










ベッドに腰かけているプリケツ嬢の背後から迫り、あらゆるところに手を繰り出しながら嬢の性感を高めていきながら、頃合いを見計らって俺の手は嬢の体の前方へと移動した。

直接おっぱいやマンコに行くのではなく、最初はそこから少し離れたところを責めるのがポイントだ。
分かりやすくするためにゴルフで例えると、ホールインワンを狙うのではなく、残り150ヤードぐらいのところからグリーンエッジを狙って落とし、ピンに近づけるイメージだ。







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って、誰が分かるねん、それ( ゚Д゚)







まぁ、いい。
つまり、焦らしながらの方が俺が楽しいということである。(※めんどくさいから詳細を省略した)
そして、その方が確実に良い結果を残せるという事でもある。(※これは経験上、本当にそうだと信じてる)

いわゆる性感帯には直接触れていないのだが、嬢の息は既に荒くなっており、俺に身体を預ける状態でもたれかかってきた。







そう、既に門は開かれた。

 






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■プリケツ嬢シリーズ
第一話:【プリケツ嬢 ~その1~】香港人じゃないってば
第二話:【プリケツ嬢 ~その2~】プリプリとの遭遇
第三話:【プリケツ嬢 ~その3~】オペレーション・プリケツ

とある台湾人とのエピソード Part9

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クンニクバスターを止めると同時に、彼女が俺のポンチから手を離した。

自発的に手を離したというよりは、力が抜けて自重を支えきれなくなった腕がだらりと落ちたという感じではあるのだが、全身から力が抜けきっている様子は特にしっかり観察しなくてもよく読み取れた。






このまましばらく寝かせておいてあげてもいいのだが、俺の愚息はそんな事を許してくれない。















「早くマンコの中に入らせろっ!!」








そう主張するのようにビクンビクンと脈打っている。

俺はゆっくりと彼女の股の間に入り込み、ゆっくりとポンチをマンコの入り口に当てがった。












もちろん、ここですぐに挿入したりはしない。














入口に擦りつけるようにしながら彼女の回復を待つのだが、マンコの入り口をポンチでなぞっているだけで体がビクンビクンと反応し、「回復を待たずとも受け入れ態勢は整っている、早く挿入してくれ」というサインを送ってくる。






この辺の解釈は俺の一方的な解釈なので、彼女がそう言ったわけでは無かったのだが、俺はそのままポンチをマンコの奥深くへとゆっくりと沈めていった。













ずぶぶぶぶぶ・・・・・・








高級オイルにしっかりコーティングされたシリンダーの中で動くピストンの如く、俺のポンチは極めてスムーズにマンコの中へと入っていく。


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一応根本まで挿入が完了したのだが、俺はここでもうひと押しする。















ずんっ!








と同時に、彼女が大きく深い喘ぎ声を出しながら体を仰け反らせた。











続く












2015年累計スパン結果: 285スパン(2015/10/17)   

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