タグ

タグ:スパンタッチ

とある台湾人とのエピソード Part9

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子


★★…………………………………★★
 










クンニクバスターを止めると同時に、彼女が俺のポンチから手を離した。

自発的に手を離したというよりは、力が抜けて自重を支えきれなくなった腕がだらりと落ちたという感じではあるのだが、全身から力が抜けきっている様子は特にしっかり観察しなくてもよく読み取れた。






このまましばらく寝かせておいてあげてもいいのだが、俺の愚息はそんな事を許してくれない。















「早くマンコの中に入らせろっ!!」








そう主張するのようにビクンビクンと脈打っている。

俺はゆっくりと彼女の股の間に入り込み、ゆっくりとポンチをマンコの入り口に当てがった。












もちろん、ここですぐに挿入したりはしない。














入口に擦りつけるようにしながら彼女の回復を待つのだが、マンコの入り口をポンチでなぞっているだけで体がビクンビクンと反応し、「回復を待たずとも受け入れ態勢は整っている、早く挿入してくれ」というサインを送ってくる。






この辺の解釈は俺の一方的な解釈なので、彼女がそう言ったわけでは無かったのだが、俺はそのままポンチをマンコの奥深くへとゆっくりと沈めていった。













ずぶぶぶぶぶ・・・・・・








高級オイルにしっかりコーティングされたシリンダーの中で動くピストンの如く、俺のポンチは極めてスムーズにマンコの中へと入っていく。


055_01

 

一応根本まで挿入が完了したのだが、俺はここでもうひと押しする。















ずんっ!








と同時に、彼女が大きく深い喘ぎ声を出しながら体を仰け反らせた。











続く












2015年累計スパン結果: 285スパン(2015/10/17)   

とある台湾人とのエピソード Part8

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子


★★…………………………………★★
 









ベッドの上に移っても、キスは止まらない。

俺が覆いかぶさるような態勢で彼女の唇を奪い続けているが、貪欲な彼女の舌は俺の舌を絡め取る様に動き、時折俺の口内に侵入してきた。










そんな激しいキスの傍でじっとしていないのが俺の手だ。
 
俺の意思を体現する為に、俺の右手はゆっくりと彼女の首筋から胸へと移動し、そのふくよかな膨らみを服の上からではあるがゆっくりと揉んだ。









・・・や、柔らかい(・∀・)


 


 

胸を揉まれた事でさらに欲情が高まったのか、彼女は舌を俺の口内に侵入させながら身体をくねらせるように動かし、さながら密着するのを求めるようにその白い足を俺の足に絡めてきた。
 
俺の右足は彼女の少し開いた股の間に挟まっているような格好ではあるが、少し開いているおかげで彼女の大事な部分へのアプローチが容易くなっていたのを俺は見逃さず、おっぱいを揉んでいた俺の手をゆっくりと下へとスライドさせて、その隙間へスルリと滑り込ませた。










ビクッ









滑り込ませただけで俺の手の甲はまだ大事な部分には触れていないが、彼女は身体を大きく震わせる。






が、それは抵抗ではない。








俺は手をゆっくりと裏返し、その指先を大事な部分へと触れさせた。











ビクビクッ











先ほどよりも大きな反応を見せ、大きな吐息を漏らしている。

俺はゆっくりとそのまま続けていたかったのだが、彼女が俺の手を掴んでより強く押し当てるように求めてきて俺のペースで手を動かせなくなってしまった。

しばらくの間、彼女のしたいようにさせていたのだが、それでは一方的すぎて面白くないので得意のクンニクバスターと繰り出す態勢へと身体を入れ替えた。









俺は彼女の白い太ももに下を這わせ、彼女が小さく声を漏らすのをBGMにしながらそのまま中心部へと舌を進めた。
暗いなかでもはっきり分かるぐらいに彼女の下着は湿っており、その部分は次の刺激を待ちわびるようにヒクヒクと動いているように見えた。
 

俺はゆっくりと下着をめくり、露わになったマンコを観察した後にゆっくりとクリトリスに舌を這わせた。











奥義クンニクバスター」を食らえっ!!(心の声)














・・・ペロリン(*''▽'')














アアアアアッ!!!








ペロッと舐めただけだったが、とても良い反応を見せる。
彼女はクリトリスでしっかり感じられるのだろう。

それはつまり、クンニクバスターの効果が十分期待出来るという事だ。






クンニクバスターに移る前の準備運動という訳ではないが、さらにクリトリスをペロッと数回舐めてみると、彼女の身体はビクッビクッと小さく痙攣してみせる。






そして、不意を突くように一気にクンニクバスターを発動した。













アアッアアアアアアアアアアアアアアアッ・・・・%&#)$!!!!!!!!!








fdf0d4309869457fc50114587a0dfe5e
※あくまでイメージです(・∀・)














大きな喘ぎ声の後に何やら叫んで絶頂に達した。

準備運動があったとは言え、わずか10秒程のクンニクバスターで絶頂に達し、その快感に包まれながら彼女の手は俺のポンチを割としっかりと握りしめていた。





早くも彼女をイカせたという達成感に包まれる俺だが、少し休憩を挟んだ後に再びクンニクバスターを発動する。













アアアアアアアアアアアアアアッ!!!













またもやすぐにイってしまったようだが、今度はその舌を止める事なく動かし続けた。













いわゆる、クンニク地獄である(・∀・)












アアアアッ!!!!だめ、助けてっ!!!!










仰け反るようにしてそう叫ぶ彼女を見ながら、「何を助ければいいの?」と心の中で答えの無いツッコミを入れた。

そして、彼女が数回連続で絶頂を迎え、俺のポンチを握る力が強すぎてポンチが痛くなった頃に、俺はクンニクバスターを止めた。











続く








2015年累計スパン結果: 285スパン(2015/10/16)  

このページのトップヘ

見出し画像
×