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カンボジアで天使に出会った話 第10話 ~兵は神速を貴ぶ~

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身体を起こした俺は無言のままでMの手を誘導し、ズボン越しに触れていたポンチにダイレクトに触れらるようにしてあげた。
つまり、ダイレクトタッチンポである。(おい)

恥ずかしそうにしながらも、しっかりとダイレクトタッチを続けるMの手の動きがやたらとエロく、ただ触られているだけでなのに気持ちよくなってしまったので、俺もお返しをしようと愛液が溢れ出る源泉を求めて発掘調査に出ることにした。

俺の左手は優秀な山師(※金鉱脈などを見つける人)であり、初めての女体でもすぐに愛液の源泉を発見し、そのすぐ近くにある最も重要なポイントである「栗斗栗鼠」を発見する事に長けている。
ベッドに横になっているMのロングスカートを左手スルリスルリとたくし上げ、Mが俺のポンチタッチに集中している間に、俺の左手が素早く愛液の源泉を見つけ出し、そこを攻略するというミッションが開始された。





あー、こちらポンチ。左手、いるか?どーぞ。






はい、こちら左手。どーぞ。






ポンチは今ちょうと気持ちよくなっているんだが、ここから我々はもっと気持ち良い事をせねばならん。
そこでだ、左手。
お前の山師の能力を生かし、山肌を伝って流れ出るマグマのようMの愛液が出るように源泉を攻略してくれ。
これはお前にしか出来ない事だ。






はい、こちら左手。どーぞ。






・・・おい、左手。
お前、ちゃんと聞いてるか?






はい、こちら左手。どーぞ。





てめぇぇぇぇぇ!!!!!( ゚Д゚)







(シコシコシコ・・・キュキュキューッ!!)





あっ、あっ、あっ・・・あああぁぁぁぁ!!!

い、いかんっ!!思わず変な声を出してしまったではないか。
突然、ポンチへの攻撃が激しくなったが、何か起きたのか!?






ふっふっふ・・・・ポンチ隊長、それは私の仕業です。
私が愛液の源泉を秘密裏に発見し、攻略を開始したのです。






お、お前・・・
応答は自動再生に任せて、一足先に攻略を仕掛けていたとは。

やるじゃねーか( ゚Д゚)




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こうして、左手のややフライング気味の攻略が開始され、俺のポンチへの攻撃も激化してきたのだが、Mは全く嫌がる様子もなく、左手で弄っているマンコから愛液が溢れ出している。
スパンタッチを駆使しながら攻略ポイントである「栗斗栗鼠」の攻略にかかると、Mはひときわ大きな声を上げた。




ダウンロード (1)







ああああああああっっっ!!






「栗斗栗鼠」はMにとって重要な拠点であることがこれで判明したので、左手により積極的な攻撃を繰り出すように指示を出す。
大きな声を上げてたまらなくなったのか、Mは自ら俺のポンチを口に含み、ジュボジュボと大きな音を立てながら吸い始めた。





あああっっっ!!




ジュボジュボ




あああっっっ!!




ジュボジュボ






しばらくその流れを堪能したあとで、俺は左手にパンツを脱がすように指示を出し、そのままなだれ込むようにいつもの奥義を繰り出した。










sendou









 〇カンボジアで天使に出会った話
 

 

 

 

 

  

 

 

 
 

カンボジアで天使に出会った話 第9話 ~決まるか!?DTP!!~

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ベッドに倒れこんだ俺たち二人は無言でお互いの唇を奪い合うようにキスをした。
Mの手は俺のポンチをしっかりと掴んで離さない。





ここだっ!!





俺はこの時を逃さず、すかさずMの乳へと手を伸ばした。
薄くサラッとした素材で出来たロングのワンピースを着ていたので、いきなりダイレクトに触ることはで出来なかったのだが、薄い素材のおかげで服の上からでも十分な感触が得られる。
いわゆる巨乳ではないが、ちゃんとあるし、フワフワ柔らかくて気持ちいい乳である。

服の上から揉みしだきながら、俺はどのようにしてDTP(※ダイレクトタッチパイ:乳を直接触る行為の事)を繰り出すかを見定めるべく、服の隙間の大きい箇所を探していたところ、王道だが脇のあたりの隙間からするすると手が入りそうだったのでそこから手を入れる作戦を立てた。






あー、こちらポンチ。手、いるか?






はい、こちらあなたの恋人、右手です。どーぞ。






・・・そんな下ネタはどうでもいいが、脇のあたりからDTPを繰り出せそうなのだが、素早く侵入できそうか?






そう・・・ですね。私の技であればスルスルスルッと侵入し、まずはブラの上から乳を揉みしだく事が出来ると思います。







ブラの上からだと!?それはDTPでは無いっ!!
どうにかしてブラをも掻い潜り、生乳を揉むのだ。





現在、嬢が仰向けの体勢なので、右手が嬢の左脇から侵入し、左乳をスルーしてそのまま右乳に突入するというのはいかがでしょうか?






うむ、それしかあるまい。
ブラは外側からの攻撃には強いが、内側からの攻撃には極端に弱くなるからな。
右手よ、お主は兵法を分かっとるな。






ポンチ殿、お褒め頂き至極光栄に存じまする。







よし、右手よ、突撃じゃぁぁぁ!!!



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途中から戦国マンガのノリになってきたのはさておき、ブラに堅くガードされた乳山をめがけての突撃が始まった。
最初の難関である脇の部分は意外にも何の抵抗も受けずに突破出来てしまい、指先から服の中へとスルスルスルっと侵入していく。
猫ではないが、指先が服の内側に侵入できてしまえば、そのあとは難なく通り抜けられるので、このあま行けば乳を攻略するのはさほど難しくはないだろうと思われた。





スルスルスルっと。






ふにっ






ふにふにっ







ツンッ






アッ・・・・




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あっという間に右乳山の山頂に到達し、攻略してしまった。
右手の突破力を褒めるべきところだが、山頂ばかりを攻めていけない。





父の恩は山よりも高く、母の恩は海よりも深し





唐突にそんな事を思い出し、今こうして乳を揉むことが出来るのも父と母のおかげであると感謝しながら、乳全体を大きく揉み解すと嬢が握っていたポンチにほんのり力がこもる。




サワサワ・・・キュン



サワサワ・・・キュン



サワサワ・・・キュン




そう、乳をいじることで連鎖的にポンチへの刺激を楽しむことが出来る「風が吹けば桶屋が儲かるプレイ」だ。(※そんなプレイは無い)




嬢の吐息が荒くなってきたところで、俺は次の戦局を攻略しようと、より大局を見る為に体勢を変えた。

 






 〇カンボジアで天使に出会った話
 

 

 

 

 

  

 


 

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