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【スパン旅行記】 バンコク・パタヤ珍道中-59

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俺のポンチが発したメッセージに、嬢のマンコも応答する。









「はい、こちらマンコ。こちらも濡れ濡れで受け入れ態勢が整っております。どーぞ。」








ポンチとマンコがそれぞれに意思を持って会話を始めてしまったかのようなシーンを脳内再生しながら、俺は指先に付着したマンコ汁を眺め、パンティの中がどのようになっているのかを想像した。


なにせマンコ汁でパンティがグッチョグチョになってしまう程の濡れっぷりである。
濡れてパンティにシミが出来る程度の事はAVのみならず、日常でも良く見かける光景ではあるが、水のり「アラビックヤマト」の先端から粘着性の液体があふれ出すような状況は、並大抵の濡れ方では起こりえない。


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・・・油断すると、俺の指も接着されてしまうのか!?








こ、このままでは危険だ!元を断たねばならぬ!!!










そんな事は考えなかったが、俺はその粘着性の液体が染み出ている光景に興奮を覚え、気持ちを抑える事が出来ずに嬢のパンティを一気にずり下ろした。












露わになった秘部











本来あるはずのマン毛が無い為、正面から直視していてもマンコの様子をうかがい知る事が出来る。







そして、俺はそのマンコに猛然と襲い掛かった。










ペロペロペロリン、ペロリンチョ









マンコ汁で溢れている嬢のマンコを舐めると、俺の口の周りは嬢のマンコ汁でベトベトになったが、そんな事は意に介さず、夢中で舐めつづけた。

 

その内に嬢の敏感ポイントを探りあて、俺は長い年月をかけてついに金鉱脈を発掘した鉱山作業者のような喜びを得ながら、そのポイントを集中的に掘り下げるようにクンニクバスターへと移行した。













そう、それはまさに金鉱脈だった。








ある一点を責めると嬢の喘ぎ声が一段と大きくなり、両手で俺の頭を押さえつけるようにしている様子は、さながら「もっと舐めて」と言わんばかりであり、俺はそのリクエストに応えるように嬢自身も気付いていなかったであろう「スウィートスポット」を攻め続けた。









実にスウィートである。









ゲス顔したくなるほどに、俺の攻めに対して嬢が敏感に反応して、体を小刻みに震わせながら快感に身を委ねている。

この嬢の反応を見ているだけで、俺は精神的に満たされ、かつ嬢の記憶に俺と言う存在を刻み付ける事が出来たと自己満足に浸る事が出来た。


実際に記憶に残っているかどうかは知らないが、一通り嬢が満足したところで嬢が口にした一言からも、まんざらでは無かったであろうとは推測する事が出来る。










「あなたの舌はどうなってるの?何をしたの?」









ハァハァと肩で息をしながら俺にそう質問してくる嬢の目は潤み、全身からは力が抜けきっていた。



俺は嬢の質問には答えずに、「もっと気持ち良くなろうね」と言いながら俺が嬢の顔の前にフル勃起したポンチを差し出すと、嬢は俺のポンチを凝視し、無言のままソフトクリームを舐め取るように俺のポンチをその舌で愛撫し始めた。













2015年累計スパン結果: 132スパン(2015/5/27)


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背中へのスパンタッチで焦らされた嬢は、お尻をフリフリと振りながら次の展開を待っているような仕草を見せる。





が、それは俺の妄想の中で勝手にそう思っているだけで、実際にはくすぐったいのかも知れない。






その辺をはっきりさせてみようじゃないか、と、俺は背中へのスパンタッチから、スルッとお尻の割れ目へと指を這わせた。









ビクンッ!!








嬢の体が弾けるように反応する。

お尻の割れ目に指が差し掛かったところでこの反応なので、アナルやマンコに触れたらどうなるのだろうか。







俺の中のイタズラ小坊主が囁く。










「おい、ちょっとマンコ触ってみろよ!」










俺は素直に指をマンコ付近に静かに移動させて、アナル付近からクリトリス方面へと指をスライドさせた。

ここでのタッチは、「パンティの生地の感触が指の腹に残る程度」であり、非常にスムーズな指の滑りを意識しての動きだったが、思ったよりもスムーズにはスライドさせられなかった。


なぜなら、












パンティが変色するほどに濡れていた











からである。





良く濡れる嬢は良い嬢である。





スパンしたくて仕方ない、俺のポンチもフル勃起し、その洪水状態のマンコに応答する。











「あー、こちらポンチ。勃起しております。どーぞ。」








そんなどうでもいいトランシーバーコントが今にも始まりそうな程に俺のポンチは硬度を増していた。











2015年累計スパン結果: 130スパン(2015/5/26)

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