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奇跡は続くよ、どこまでも

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スパーン三世


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こ、こんなことがあっていいのか。











2日連続で素人女性とフリースパン









これは夢でも妄想でも冗談でも無い。

まぎれもない真実なのだ。











仕事を終え、早めに帰宅した俺の携帯がブルブルと震える。


久しぶりにメッセージを送ってきたその女性とは、メッセージのみのやり取りで会った事も無かったのだが、今自宅の最寄り駅付近にいるという。









何してるの?食事でも行く?









まるで数年来の友達のように気軽に誘う俺の言葉に、彼女もすぐに応えた。









いいよ、何食べようか?


















繰り返すが、会った事は無い。

















とりあえず、近所の駅で待ち合わせをし、合流後に近くの飯屋に入って飯を食らう事にした。

会ってから初めて分かったことだが、いかんせんかわいくない。
性格は悪くなさそうだが、やや大柄で横幅もある。








しかし、「ベジタリアン」だと言う。







いや、偏見では無いのだが、ベジタリアンは痩せている印象が強い。

が、彼女はしっかりと横幅があり、自分自身もそれを自覚している。

俺は急に何を食べるか悩む事になったのだが、適当に近くにあったレストランをチョイスし、なるべく肉や魚の入ってない料理を探し、にわかベジタリアンフードを一緒に食べる事にした。








食事はさくっと終わるのだが、食べ終わった後も帰る気配が無い。
付近をウロウロしながら、「どっか行く?」と聞いてみるも、特に何もしたい事は無いようなので、俺はボチボチ帰るかと思い、話を振ってみた。








んじゃ、家に帰る?










このセリフには2つの意味があった。


1.お互いに家に帰ろうか、という帰宅打診

2.俺の家に来る?という呼びかけ


で、どちらとも取れるように話を振ったので、こういう場合は誰しも自分の都合の良い方向に解釈して回答するので、俺はその回答を待った。

すると、









んー、近いんだよね?

じゃあ、見るだけね。










ビンゴである(・∀・)


見事、後者を引き当てた。

それまでスーブーが故にスパンする気力は無かったのだが、こういう展開になれば先方のやる気が読み取れる為、楽しいスパンになるだろうと俺の股間も期待で膨らんできた。




家に着くと、小さな俺の部屋を観察するようにあちこち覗いて回っている。
俺は気にせず、一人床に腰かけて見る気も無いくせにテレビをつけて、嬢が落ち着くのを待っていた。

しばらくして嬢がソファーに座り、テレビを見ながら何気ない会話をし始めたのだが、ここから様子が変わっていった。

鞄の中をゴソゴソといじっていたので、俺がのぞき込むような動作をすると慌てて鞄を閉じるのだが、女性は鞄の中を見られなくないものだと思っていたので、そこでは特に何も思わなかった。

が、次の瞬間に、嬢がこう言った。







鞄の中、見たいの?







正直、カバンの中身はどうでもいい。
敢えて言うなら、服の中身の方が興味があるので、そちらを見せて欲しい。

心の中で呟きながら、「見せたくないんだったら、別にいいよ。」とそっけなく答えたところ、何だか残念そうにしている。

俺がその様子に不思議がっていると、鞄の隅っこから小さな箱を取り出し、俺に手渡してきた。











KY



ky100











である。

賢明なスパンヤオならお分かりだと思うが、これはスパン好きな嬢御用達のオマンコ潤滑ゼリーである。


平たく言うと、「ポンチがマンコに入りやすくする為に塗るアレである。








さて、ここで疑問が湧いた。



なぜ、俺に見せるのか。



いや、なぜ持っているのか?





素直に聞いてみたところ、「家族に頼まれた。」と言うが、そんなわけないだろう。










が、しかし、それが何かを知っている上で俺に見せつけてきたという事は、スパンしてもいいと言う合図であると確信した(※常にポジティブ)俺はスーブーである嬢に対してボディタッチを開始した。

嫌がる様子を見せるどころか、反対に俺のポンチに猛然と襲い掛かろうとし、いつの間にかズボンの前を開けられ、パンツの上からサワサワされてしまっていた。










あ、あぐれっしぶー(・∀・)










こちらも反撃しようと服の中に手を差し入れてビーチクコリコリしてあげると、ビーチクコリコリがお気に入りなのか、喘ぎ声と共に腰をクネクネと動かしだした。

喘ぎながら、鞄の中から何かを取り出そうとしているので一旦動きを止めると、











デンドウコケシが出てきたで、おい(・∀・)









いわゆるバイブですな(・∀・)










そんなものを持ち歩いてるとは、なんてドスケベなんだ!!(うれしい








とさらに俺のテンションが上がった。








普段おもちゃに頼る事の無い俺だが、嬢が持っているのならばと俺も使おうと試みる。

これが後にド変態な使われ方をする事になるのだが、とりあえずは下着の上からクリめがけてブインブインと当てがってみると、さっきよりも大きな声で喘ぎだした。



ここで一旦シャワーを浴び、俺達は本格的にスパンをする態勢を整えた。



俺が一足先にベッドルームへと行くと、リビングから俺を呼ぶ声がする。
リビングへと戻ってみると、嬢が仁王立ちのままで、











ここでしよう







と言ってくる。

嬢は俺をソファーに座らせ、床に膝をついた状態から俺を攻め始める。
(風俗嬢のような)全身リップからディープスロート付きの激しいフェラまで、自分の技を味わって欲しいかのように、俺を一方的に攻め続ける。











まるで、鏡を見ているようだ。










そう、普段なら俺がやっている事である。
つまり、この嬢はドスケベであり、ド変態であり、ヤリまくりのスパンガールなのである。







そうしていざ挿入という流れになった時に、嬢は俺の手を引き、バスルームへと誘導した。







後ろから入れて







初挿入がバスルームでの立ちバックである。

何というリクエスト(うれしい)。



言われるがままに俺は立ちバックをからのスパンを行う。

嬢は自らバイブをクリに当て、ポンチを入れられながらもオナニーをしているかのように激しく喘いでいる。


その様子を見て、俺は嬢からバイブを取り上げて、そのまま嬢のお尻に挿入した。









ぬるりん








・・・あっさり入った(・∀・)













そして、嬢の喘ぎ声が大きくなる。

マンコには俺のポンチお尻にはバイブという、いわゆる一つの「二穴攻め」である。






念のために書いておくが、そんなに細いバイブではないので、経験の無い嬢の場合はそうやすやすと挿入できないはずというサイズであるが、あっさりと入ったのである。

ここで俺はポンチをマンコから引き抜き、バイブの刺さっていたお尻にポンチの先を当てがった。
嫌がるかと思いきや、これも何の抵抗も無く受け入れる。









ぬるりん









あ、、、入っちゃった(・∀・)








何ともあっさりアナルセックスをしてしまったものだと感心しながら、腰を動かす。
しかし、お互いにやはりマンコが良いだろうという事でゴムを付け替えて再びマンコへと挿入した。


最後はベッドに移動してのスパンボルケーノで迎えたが、何となくもう一回やりたくなったのでおまけでもう一回しておいた。




全て終わってから、「前回スパンしたのはいつ?」と聞いてきたので、すっとぼけて「1ヶ月前かなぁー(本当は昨日)と答え、同じ質問を返したところ、

















今日の午前中(てへっ)









という答えが返ってきた。

さすがにそれには驚き、色々聞いてみると、どうやらセフレが色々いるらしく、俺がちょうど10人目のセフレになったようだ。


俺の中でこの嬢は「スパンスパン王女」と呼びたいところだが、スペック的に不足しているのでニックネームを付けるのは控えておいた。(良いネーミングがあればコメントして欲しい。)











帰りにタクシーに乗る所まで送っていったのだが、帰り際に「次、いつここに来るの?」と聞いたら、




















ローテーションが回ってきたらね










と言われた。

うむ、俺と同じである。



俺がスーブーな彼女に時間を割くかどうかも踏まえて考えると、俺と彼女が再戦するのは当分先になりそうだ。
















2015年累計スパン結果: 149スパン(2015/6/18)  

CRAVE?

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シリーズものの流れとは全く関係ないのだが、アメリカのセールに合わせてCRAVE社という会社からDMが来た。


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プロモーションコード【 GRATITUDE1  】を入力すると、












35%off。











何が買えるかというと、







女性向けのバイブ






だ。



断っておくが、俺とこの会社との間に何ら関係は無く、プロモーションコードを使ったところで俺に1円も入らない。
俺はこの会社の製品が世に出る時から情報をキャッチし、最初の数百人のユーザーの一人として初代の製品を購入した経緯があり、自慰行為に抵抗がある女性にもきっと受け入れられるであろう製品だと信じて疑わなかった。

敢えてこのブログで紹介するのは、女性読者に試してもらいたいという気持ちがあるからだ。






このバイブ、


完全防水

USB充電

静音


と、基本性能がしっかりしているだけでなく、「これはバイブなんだ」と決めつけて見ない限りは何に使うものか分からないというメリットがある。


仮に引出しの中にそっとしまっておいたものが彼氏に見つかったとしても、さっと先端を抜き取ってUSB端子を見せて「ゆ、USBメモリーなの!」と言えば誤魔化す事も可能だろう。(実際に俺は空港やディスコの手荷物検査をそうやって潜り抜けた。)






女性が女性の為にデザインした製品であり、お風呂に入りながら楽しめることなどを前提としている事からも、是非手に取ってもらいたい逸品である。

世の男性諸君には、ギフトとしてこれを女性にプレゼントするという手もあるのではないだろうか。
もちろん、相手に相当の理解が無いと受け入れられないだろうから、プレゼントする相手は慎重に選んで欲しい。


主力商品のDUETは、定価149USDとなかなかのお値段なのだが、これが期間限定で35%offになるのだから、前から欲しいと思っていた人には朗報なのではないだろうか。





なお、有効期限は本日(2014年12月1日(米国時間))限りである。




プロモーションコードは【 GRATITUDE1  】だ。





すぱーん。 

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