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香港へ帰国。


フェリーの上で執筆中なう。





11時に駅でインドネシア嬢をピックアップするというスケジュールなのだが、帰宅してからシャワー浴びて部屋を掃除してから迎えに行く為、あまり余裕が無い。






…嬢の家で寝過ごした俺が悪いのだが。








インドネシア嬢達とは夕方5時までの予定。


そこから深圳に入ってヒラメちゃんと会う予定だったのだが、







急遽、中止にした。









ヒラメちゃんに支払う金が惜しいとかではない。

今回ベト嬢ぐらいで済む上に、俺の体力次第だが朝まで5スパンぐらい受け入れてくれる嬢はそうそういないので、それだけのお小遣いをあげてもリターンが確実である。






では、なぜか。










こういう時に限って新規案件とアポが取れるのだ。




しかも、







19歳。








タイ人。









素人。









もちろんスパンが出来るかといえば難しいだろうが、しかしそこに時間を割く価値がある。


既出の言い回しだが、








男は狩猟民族である。








女性は定住を好み、安定的な生活の為にたくさん収入を得てくる男性をその資金源として探す。

女性は種を受けて子を授かると、ほぼ全ての愛情は子供へと注がれる。

男性は子が育つ環境を維持する為にせっせと稼ぎ、その環境が新たな子を授かれるようであれば、より集中して守ろうとする。





つまり、愛とか金とかでは無く、子供なのである。





子供を持たない男は狩りをし続け、良い母となる女性を探し続ける。

女性は良い種を探し、子がよく育つ環境を安定的に提供してくれる男性を探す。





この事から、男性はより若い健康的な女性を選び、女性はその社会的地位や資金力を重視して男性を選ぶのは当たり前の事である。










という訳で、俺も狩人なので若くてかわいい嬢を優先せざるを得ないのだ(・∀・)









あー、忙しいなぁ(*´∀`*)














スパパーン(・∀・)

出会い系でのスパンオファー その2

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一日一スパン



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さて、出会い系でのスパンオファー その2を書いていこう。


■前回の記事「出会い系でのスパンオファー その1」
 http://www.oretako.com/archives/1046534771.html
 




昨日から少し進展があった。





俺がぬぐいきれない釜疑惑について、率直に聞いても否定されたのは前回書いたが、その後に俺が「なんかエロい写真を送ってくれ。」と依頼したところ、マンコの写真が送られてきた。










ここで公開できないのが残念ではあるが、その写真が非常に微妙なのである。

というのも、


・マンコのビラビラが確認出来るものではない

・クリトリスよりも上の部分(つまり股間)の写真


ということで、この写真がすなわち釜で無いという否定に繋がるものではないからだ。















むむむ・・・・


20101009101500






諸葛亮孔明も冷や汗をかく程の難しい局面である。



しかし、俺の方もこの手の経験は豊富であり、この局面で打つ手がない訳ではない。

のらりくらりと「会いに行きたい」という態度を見せながら、会話を続ける。









俺: マカオまで会いに行きたいなぁ(・∀・)








嬢(釜疑惑): 会いに来て。



嬢(釜疑惑): 愛してる。











俺: ・・・は?(・∀・)















また訳の分からん展開になってきた。

が、それはそれで相手のペースに乗るのが上策である。









俺: ありがとう!俺も会いたいよ!(※愛してるとは返さない)








と適当な返事をしただけで喜ばれている。

しかし、会うか会わないかを決断しなければならないリミットが迫っていた。









そう、嬢(釜疑惑)は明日の午後の便でフィリピンに帰ってしまうのだ。

つまり、今夜がラストチャンス。














俺の中では会いに行く方向で気持ちが固まりつつあった。

しかし、そのまま会いに行ったのでは釜であったというオチがあったとしても、大して面白くないので、もう一捻り何かないかと考えてみた。










閃いたのが「プロジェクト・ボンビー」



ダウンロード








つまり、金が無いアピールをするのだ。

元々500HKDでのオファーが300HKDまで下がっていたが、ここで金が無いアピールをするとどうなるのか。
もしかしたら、タダでもいいとバーゲンセールが始まるのではないかと期待した。



タダであれば、たとえ釜であったとして痛くもかゆくもない(・∀・)













そんなどうしようもない打算が働き、俺はこう切り出した。









俺: マカオに行きたいけど、今月はお金が無くて。(※月初めである)







嬢(釜疑惑): そうなの?いいわよ、あなたのポケットに入ってるお金で(笑)









二つ返事で大幅ディスカウントが提示された。

スムーズに行き過ぎてるので釜疑惑は強まるばかりだが、もうこうなったら何でもいい。










フェリー代が往復で400HKD近くかかるので、それだけでも結構な出費になるのだが、ここはネタとして突入せねばなるまい。

むしろ、ここは俺が積極的に会いに行くべき場面だろう。







会いたいと思う人がいれば、どれだけの犠牲を払ってでも会いに行け。



自分が会いたいと思う人を、頭ごなしに呼びつけるような真似はするな。








昔、どこかの誰かから聞いた言葉だ。


会いたいと思うからには、自分が相手に合わせて行動すべきであり、その際に発生するであろう犠牲(コスト・時間など)は全て自分の責任で賄うべきであり、その犠牲を払ってでも会いたいと思う気持ちは相手に必ず通じるはずである。

また会いたいと思う相手を傲慢な態度を持って呼び出すような事があれば、その相手に対しての誠意が無いと見做され、会う事すら難しくなるだろう。


自分がどのような立場であったとしても、会いたいと思う相手には敬意を払い、自分の都合で相手の時間を奪っているという謙虚な気持ちを持って臨むべきである。












そんな言葉が脳裏によぎる。


そして、俺は決断した。











会いに行こう。



釜であったとしても、笑顔で接しよう。










今夜18時半のフェリーに乗り、俺はマカオに向かう。







この結末はまた後日。







「五郎丸日記」 12月19日(木)発売!!








2015年累計スパン結果: 346スパン(2015/12/3)   

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