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【プリケツ嬢 ~その6~】まだ見ぬマンコ

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前回:【プリケツ嬢 ~その5~】幻のパイオツ






パツパイについて精緻な表現を文字に書き起こすことは非常に難しい。
なぜなら、触ったことがある人間にしか得られない感覚であり、触っているだけで性的欲求を充足させられそうになる程に幸福感に包まれるからであり、極端な比喩を用いる事が許されるならば、神託を得た預言者のような「最も神に近づいたとされる人間のみが得られる幸福」であると言い切ってしまいたい。

パツパイを持つ者を女神と呼ぶことは無いが、パツパイそのものは限りなく神に近い、神界にのみ存在するのではないかと思えるほどに尊いのだ。








つまり、俺はスパンの神にまた一歩近づいた事になる。








スパンスパン王子と呼ばれて久しいが、いよいよ俺はスパン神の使徒であるスパンスパン大王へと成長する事が出来るのではないだろうか。

そんな誰も気にしないような事を一人で妄想しながらも、俺は黙々とパツパイを揉みしだく。






もみもみもーみ





あーんはぁはぁ





もみもみもーみ





あーんはぁはぁ





もみもみもーみと揉みしだきながら、これは筋力強化に繋がるのでは?と思いだした。
パツパイ嬢のそれはDカップぐらいで比較的大きめの俺の手でしっかり鷲掴みにすると抜群のフィット感を醸し出すので、小さく握りつぶす市販の握力トレーニング用のゴムボールとは大きさが全く違うのが、感覚的にはあれぐらいに弾力があるので鷲掴みにしていると前腕の浅指屈筋がちょうど良い具合に刺激される。







ゴムボール










ぬ、ぬぉぉぉ!!

パツパイとは、気持ち良くなりながらにして筋トレも出来てしまうのかっ!!!










ま、まさに神っ!!( ゚Д゚)









と心の奥底で叫びながら、俺はパツパイを堪能した。

あまりの素晴らしさにパツパイいじりにはいつもよりも多くの時間を割いてしまったのだが、同様の弾力を誇るプリケツも忘れてはいけないと、腰かけた状態で俺に身を預けていた嬢をベッドに寝かせて、針でつつくと弾けるんじゃないかと心配してしまう程に肉が詰まったプリケツを揉んだ。






プリンプリン





パツンパツン







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はっ!?( ゚Д゚)

こ、これは・・・・パツケツ?







まさかのパツケツである。

パツケツとは、パツパイ同様に(以下略)





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パツパイ&パツケツの持ち主に出会え、俺はそこでなんという果報者かと天を仰ぐ。





生きてて良かった。
スパンしまくってて良かった。





様々な誹謗中傷を浴びながらも自分の信念を貫く為にスパンをし続けた人生。

そして、それが報われた瞬間だった。







我がスパン人生に一片の悔い無し






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一頻り何とも言えない感慨に耽った後に、俺はある事に気が付いた。









え、まだマンコ見てないやん







そう、パツパイとパツケツで満足している場合ではないのだ。
スパンスパン王子たるもの、スパンをしてなんぼ。
スパンをして、スパンスパンと激しく突き立て、女性を満足させる事で、俺がこの世に存在することが許される。



義務ではなく、使命であると言えるだろう。









なんでもええから、はよスパンせーや!!ゴルァァ!!( ゚Д゚)









スパン神から御宣託を受けて我に返った俺は、そのまままだ見ぬパツケツ嬢のマンコに向かっていった。

 



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■プリケツ嬢シリーズ
第一話:【プリケツ嬢 ~その1~】香港人じゃないってば
第二話:【プリケツ嬢 ~その2~】プリプリとの遭遇
第三話:【プリケツ嬢 ~その3~】オペレーション・プリケツ
第四話:【プリケツ嬢 ~その4~】奥義「千手スパン観音」
第五話:【プリケツ嬢 ~その5~】幻のパイオツ



【プリケツ嬢 ~その5~】幻のパイオツ

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前回:【プリケツ嬢 ~その4~】奥義「千手スパン観音」




こんなブログと歴史をシンクロさせるのはどうかと思うが、これを更新しようとしている今日4月30日について調べてみると、色んな出来事が起きていたことが分かる。




1789年 - ジョージ・ワシントンが初代アメリカ合衆国大統領に就任。




1900年 - 神戸の観艦式で初めて「軍艦マーチ」が演奏される。




1945年 - 前日結婚したアドルフ・ヒトラーとエヴァ・ブラウンが自殺。




1960年 - ソニーが世界初のトランジスタテレビを発売。




1975年 - サイゴン陥落。ベトナム戦争が終結。南ベトナムの首都サイゴンに南ベトナム解放民族戦線が突入、ズオン・バン・ミン大統領が無条件降伏を発表。




2019年 - 俺たこブログ「【プリケツ嬢 ~その5~】幻のパイオツ」が公開。






なんと素晴らしい歴史的な一日であろうか。

そしてさらには本日の夕方(日本時間17時)には、今上天皇陛下が生前退位をされる為の儀式が執り行われる。

昭和に生まれ、平成の世の終わりという歴史的な瞬間に立ち会い、俺は次の令和の時代でもスパンをし続けるのだろう。





とりあえず、話を本編に戻そう。








既に門は開かれた。


戦国時代では、門を開いて降伏の意図を示す「開城」というルールが存在していた。





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こ、こ、降参でござるっ!!!





嬢がそのような言葉を口にする事はあり得ないが、何となくそう言っているように思えたので、もたれ掛かってくる上の体を受け止めながらも、俺の手はするりと嬢の胸元から服の内部へと滑り込み、戦国時代の城郭で言うところの「三の丸」である「乳首」への攻撃を開始した。






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相手は既に無血開城による降伏を申し出ているので、さらに攻撃をしかけるという表現は無抵抗な相手を蹂躙するかの如く非道極まりない外道の行為だと言えるが、ことスパンにおいては無血開城の折には本丸まで一気に進軍せねばならぬというルールが存在する。
相手が無抵抗であった場合には戦後処理の検分改めをするかのように丁寧に確認し、必要な部分を的確に攻めて行く必要がある。

既に門が開かれ、俺はいともたやすく城内に潜入出来た為に、最初の防衛拠点である「三の丸・乳首」へと到達した。
これだけ敏感な身体を持つプリケツ嬢なのだから、さぞかし乳首も敏感な事だろうと手始めにサラッと撫でる程度に触れてみると、







あっ、ああぁぁぁ!!!!






それまで押し殺そうとしていた声が、ついうっかり出てしまったようだ。
少し恥ずかしそうにこちらを睨むものの、そのサラッと撫でられる乳首から得られる快感に抗う事が出来ず、もたれ掛かったまま小さな喘ぎ声を漏らし続けている。
重要な拠点である三の丸を確実に攻略する為には、その一部分だけを攻めていてはならないと考え、俺はしっかりボリュームのある乳房を一気に鷲掴みにしてゆっくりと大きな動作で揉んだ。








はぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!














これは俺の心の叫びである。(ぉぃ)








あまりにも張りのある乳房の感触に、心の中でではあるが声を上げてしまった。












そう、プリケツ嬢は、プリパイをも兼ね備えていたのだ。







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いわずもがな、「プリプリしたケツ → プリケツ」であり、「プリプリしたパイオツ → プリパイ」である。

しかし、夢中になって揉みしだいているいる内に、ある事に気が付いた。







・・・プリパイではなく、パツパイではないか?






パツパイとは、「パツンパツンの最高級の弾力を持つパイオツ」のことであり、オッパイ鑑定士の中でも最上級者にしかその見極めは難しいとされている希少なパイオツの事である。
何しろ絶対数が少ない為に、オッパイ鑑定士といえども滅多やたらと出会う事が出来ずに、それがプリパイなのかパツパイなのかを判断する事が非常に困難であるとされている。









パ、パ、パツパイだとぉぉぉぉぉ!!!!( ゚Д゚)








その感触は、最上級のシリコン製偽乳に触れた時の感覚に近いのだが、それは紛れもなく本物の乳であり、偽乳が兼ね備える事が不可能な絶対的な弾力を保持し、いつまでも揉んでいなくなるような心地良さが得られる。






鏡花水月






鏡に映った花の如く、水に映った月の如く美しい。
しかし、それらには触れる事が出来ず、手に入れる事が難しい。








いわばだ。

誰もが美しいと思い、それを手に入れたいと思うが、それはそこには存在しない。






そんな幻のパイオツが、パツパイである。






しかし、その幻のパツパイが今まさに俺の眼前に鎮座しており、それを俺は手中に収めている。
文字通り、俺の手の中にその幻のパツパイが収まっており、これまでに感じたことが無いような弾力を感じながら、「これこそがパイオツの中のパイオツ、すなわち女王のパイオツである」と心の中で声高に叫ぶ俺がいた。





 


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■プリケツ嬢シリーズ
第一話:【プリケツ嬢 ~その1~】香港人じゃないってば
第二話:【プリケツ嬢 ~その2~】プリプリとの遭遇
第三話:【プリケツ嬢 ~その3~】オペレーション・プリケツ
第四話:【プリケツ嬢 ~その4~】奥義「千手スパン観音」


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