タグ

タグ:ポンチ

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その27~】ベトナム美少女現るっ!!( ゚Д゚)

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のスパンノウハウを公開中

スパン道.WEBはこちら

http://www.spanspan.com/



★★…………………………………★★


【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅】まとめはこちら

http://www.oretako.com/archives/1064712092.html


★★…………………………………★★






前回、俺のタイガーアイズが何かを発見した。


blog_import_4d4eeab1674cc_20110423154427





それは、建物の入り口からちょこんと顔を出している美少女である。
細身でブラウンカラーのロングヘアーを携えたその少女は、遠めに見ても美人な気配がする。

俺はウサイン・ボルトばりのダッシュを見せ、その嬢の元へと駆けつけ、嬢が引くほどに顔を寄せてその美少女っぷりを再度確認した。






・・・か、わかええ( ゚Д゚)





色白で目が大きく、ベトナム人なのに鼻立ちが良くすっきりした顔をした美人だ。
俺はもう何が何だか分からなくなるぐらいにこの美少女とスパンしたくなってしまい、交渉も何もせずにそのまま美少女を押し込むように建物に入っていった。

この美少女はケラケラと笑いながら、そのカモシカのような細い脚でヒョイヒョイと階段を上って俺を部屋までいざなう。







部屋は先ほどのヤリ部屋ホテルの部屋と同じく、ベッドが置かれてるだけのシンプルなつくりだが、中国の200元置屋よりは断然キレイで清潔感もある。






何なら、宿泊しても良いぐらいだ。






細身の美少女は、部屋に入ると静かに服を脱ぎ、シャワーブースに入って体を洗い始めた。
俺も同じように服を脱ぎ、何もしていないのに天井を貫かんばかりに上を向いてしまったポンチを誇らしげに晒しながら、嬢のいるシャワーブースに突入した。




%*$)&%*$)#@!!!!!





何言ってるか分からんが、シャワーを浴びてるところに入ってこられた事にびっくりしているような雰囲気は感じるものの、分からないふりをして密着して一緒に洗い出す。

嬢も諦めた様子で、俺が洗うのを受け入れ、そして洗い終わったらそそくさと外へと出て行った。
残された俺は一人で勃起したポンチのクリーニングを行い、そして意気揚々とベッドへと向かった。







嬢はベッドに腰かけながら身体を拭いている。
俺はそこに猛獣のように猛然と襲い掛かり、嬢の全身を舐めまくった。






・・・あれ?反応が無い?(*'▽')






いつもの反応が無いので困惑していると、早々にゴムを取り出して装着してこようとする。






そ、そうはいくかっ!!( ゚Д゚)クワッ





3aeeffae8a






俺はそれを遮り、めげずにクンニクバスターを繰り出す。

が、嬢はケラケラと笑うだけで感じてる様子はない。







・・・クンニクバスターが通じないなんて(涙








こうなったら、俺のポンチで大きな声を出させてやるぜ!!(; ・`д・´)



mig





と、ヘルメット装着の上で挿入を試みる。







ポンチをマンコの入り口に当てがい、少し押し込んだところで嬢の反応に変化が現れた。
舐められる事に慣れておらず、くすぐったいと感じるタイプだったのかもしれないが、マンコはちゃんと感じるようなので、改めてポンチを駆使してマンコを攻める事にした。

肌にハリが感じられる若さだけに、マンコも極小サイズで決して大きくない俺のポンチですら窮屈に感じる程である。
ゆっくり浅く出し入れを行い、ゆっくりと嬢の最深部へとポンチを到達させると、嬢の口から大きめの喘ぎ声が漏れた。





ん?ここか?





そのまま奥を意識して腰を動かし、嬢の反応を見る。
数分前に出会ったばかりなのに、目の前で気持ちよさそうな表情を見せてくれる嬢を愛おしく思いながら、俺は腰を振り続けた。
嬢が俺を抱きしめる腕に力がこもる。





$%^:?&+$@)*$#@!!!!!





何かを叫びながら、軽く身体を痙攣させる。
絶頂に達したのだろうか?
しかし、俺にはそれを確かめる術もない。


そこから止める事無く腰を振り続け、再び嬢が身体を痙攣させると同時に極小マンコがさらに俺のポンチを締め上げ、俺は我慢出来ずに一気に放出した。



昆明・ハノイ・バンコク_2016-blog-(319-1)




あとにも先にも、俺が今回の旅で出会ったベトっ子の中でも1、2を争うほどのかわいさだったのだが、こんなところまで再び来る事は無いだろうと一期一会の出会いを楽しんだのだった。
 











 
前回の記事はこちらから!!

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その26~】カフェ風置屋でプクイチ
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1067342351.html
 


【中国武漢編~第一章 その16~】 次の一手

カテゴリ:




★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子


★★…………………………………★★
 
















うつぶせのままでは埒が明かないと、俺はマッサージを続ける嬢を静止しておもむろに仰向けへと体勢を変えた。

そして、自然界でクサガメのオスが行う求愛行動のようなイメージで、俺は勃起したポンチをピクピクと振り、それによって嬢が発情するのを狙ったのだ。









ピクンピクン





img_0 (1)





















・・・なに?


















え!?( ゚Д゚)











まんまと空振りである。

身を挺しての行動であり、俺が今この場で出来うる精一杯のアピールだったのだが、彼女はクサガメでは無かった為に全く効果が無く、あえなく撃沈となった。




終わり。

































・・・とこんなシンプルな終わり方で幕を閉じれるような上品な育ち方をしていない俺は、次なる手を打とうと嬢の行動を観察した。

とりあえず、ポンチが露出した事で嬢の手によるマッサージがスタートし、その内に嬢の口でのマッサージも続いて始まったので、舐められてる間におっぱいに触れて、あわよくばそのままおっぱいを露出させてしまおうと考えた。









服の上からのボインタッチは難なくクリア。




3ff2c829






まいっちんぐである。






しかし、服の中に手を入れようとすると抵抗を示し、口をポンチから話してあれこれ言ってくるというダラダラ具合でその先に進むことが出来ない。











急いては事を仕損じる














じっくりと温めれば、きっと嬢も股を開いてくれるだろう。











俺はそう信じて、ゆっくりと嬢のおっぱいを服の上から揉みしだき、時期が来るのを待った。








もみもみ・・・・・








さわさわ・・・・・








再びおもむろに服の中に手を入れ、様子を伺う。

ゴルゴもご満悦な揉み心地である。



ゴルゴ_ええやないか

















抵抗はされない。













「機は熟した」と判断した俺は、嬢の服のボタンに手をかけ、上着を脱がしにかかった。





















2016年累計スパン結果: 98スパン(2016/4/22)

このページのトップヘ

見出し画像
×