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【中国武漢編~第一章 その16~】 次の一手

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うつぶせのままでは埒が明かないと、俺はマッサージを続ける嬢を静止しておもむろに仰向けへと体勢を変えた。

そして、自然界でクサガメのオスが行う求愛行動のようなイメージで、俺は勃起したポンチをピクピクと振り、それによって嬢が発情するのを狙ったのだ。









ピクンピクン





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・・・なに?


















え!?( ゚Д゚)











まんまと空振りである。

身を挺しての行動であり、俺が今この場で出来うる精一杯のアピールだったのだが、彼女はクサガメでは無かった為に全く効果が無く、あえなく撃沈となった。




終わり。

































・・・とこんなシンプルな終わり方で幕を閉じれるような上品な育ち方をしていない俺は、次なる手を打とうと嬢の行動を観察した。

とりあえず、ポンチが露出した事で嬢の手によるマッサージがスタートし、その内に嬢の口でのマッサージも続いて始まったので、舐められてる間におっぱいに触れて、あわよくばそのままおっぱいを露出させてしまおうと考えた。









服の上からのボインタッチは難なくクリア。




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まいっちんぐである。






しかし、服の中に手を入れようとすると抵抗を示し、口をポンチから話してあれこれ言ってくるというダラダラ具合でその先に進むことが出来ない。











急いては事を仕損じる














じっくりと温めれば、きっと嬢も股を開いてくれるだろう。











俺はそう信じて、ゆっくりと嬢のおっぱいを服の上から揉みしだき、時期が来るのを待った。








もみもみ・・・・・








さわさわ・・・・・








再びおもむろに服の中に手を入れ、様子を伺う。

ゴルゴもご満悦な揉み心地である。



ゴルゴ_ええやないか

















抵抗はされない。













「機は熟した」と判断した俺は、嬢の服のボタンに手をかけ、上着を脱がしにかかった。





















2016年累計スパン結果: 98スパン(2016/4/22)

【中国武漢編~第一章 その15~】 スパンしたいねん

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要求した通りのスタイルをした嬢が目の前に現れ、フル勃起した俺がそこにいる。






言うなれば、ホワイトベースのカタパルトに両足を乗せ、今にも宇宙へと飛び出そうというガンダムのような状態。(どんな状態やねん。)





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アムロ、イキまーす!!!!!!(どぴゅ)





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と、ここでイってしまう訳にはいかないので、話もそこそこにシャワールームへと移動する。

嬢は服を脱がないものの、俺と一緒にシャワールームへと入り、備え付けのボディーソープで洗ってくれる。









ゴシゴシと。













・・・ちょっと痛いかな(;´・ω・)











が、この後に俺のポンチが嬢のマンコに刺さるシーンを想像し、俺は耐えた。












この痛みに耐えてこそ、嬢とのスパンにたどり着ける。






これは苦行である。


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自己催眠をかけるように俺の脳内で「修行するぞ」というフレーズがリフレインしていると、不思議と俺の痛みは和らいだ。(※某カルト宗教の信者ではない)


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嬢は服を脱がないので、俺の身体を洗い終わったら穴の開いたボロボロのバスタオルで俺の身体を拭いてくれる。


 







そう、まるで雑巾で壁の拭き掃除をするようにガシガシと。












この辺から「あれ?なんか・・・」という不安がよぎっていたが、今の俺の思考回路はポンチに支配されている為、勃起している間はスパンセンサーが働いており、多少の痛みや雑さなどは気にしないように意識の外へと追いやられていた。










とにかくスパンしたいねん。









俺の頭の中はスパンという言葉だけで埋め尽くされていた。










スパンスパンスパンスパンスパンスパン・・・・・・














気が付くと、嬢に手を引かれてベッドの上にうつぶせに寝かされていた。

うつ伏せなので、勃起しているポンチが圧迫されて痛いのだが、嬢が何やら話しながら俺の背中をマッサージし始めた。(※ポンチがデカいというアピールではない。)












グリグリグリグリ・・・・・













うむ、これはこれで気持ち良い。

が、腰のあたりに体重をかけられると、やっぱりポンチが圧迫されて痛い。(※だからアピールじゃないって)







あのー、ポンチが痛いから仰向けになっていいかな?







我慢できずに素直に聞いてみる俺。










だめ。












ごくシンプルな答えでマッサージを続行する嬢。



明らかに有効的な交友関係を築けているとは言えない状況ではあるが、俺はうつ伏せのまま嬢のふとももをワサワサとまさぐるが、俺はうつ伏せで関節の自由が無い状態であり、嬢は俺の背中を押さえてマウントポジションを取っているので、圧倒的優位な嬢は手がマンコに届きそうになると俺の攻撃を華麗にかわし、寡黙にマッサージを続ける。








・・・こいつ、やるな( ゚Д゚)








感心している場合ではないが、手ごわい相手だと悟った俺は、次の一手を繰り出した。
















2016年累計スパン結果: 95スパン(2016/4/19)

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