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マカオフェリーなう。








クリスマスイブの夜に何をしているんだ?








そんな声が聞こえて来そうだが、これからベト嬢の家に転がり込む算段なので、あながち寂しいイブの夜という訳でもない。

本当はもう少し早く到着している予定だったのだが、諸般の事情により出遅れた。





ベト嬢の家に転がり込んでからの予定は特に聞いていないが、当初の予定ではマカオに到着後そのまま一緒に飲みに行くはずだった。

が、飲みに行く約束は最初から無かったかのように、










家で待ってるから。










と、家の地図と広東語の住所をボイスメッセージが送られて来た。

飲みに行かないのは、俺にとっては好都合である。







というのも、どうにも今朝から胃腸の調子が良くない。
胃がキリキリ痛む感じなのだ。



俺にはストレスは無縁なので、そういう神経性の胃炎では無く、なんか悪いモノを拾って食ったという系の痛みである。

もしかしたら、昨日のインドネシア嬢のマンコから何かに感染したのかも知れない(※そんな事があるのかどうか、読者に医師の方がいたら教えて下さい(笑))







現時点の仮の病名は、








マンコウイルス性胃炎








とでもしておこう。


俺は病気で食欲が無くなっても、腹を下しても、「これで減量出来るぜぇ〜」とポジティブシンキングに持っていくようなアホではあるが、マンコウイルスに感染したとなると、いよいよキングオブアホを名乗れるかも知れない。




そんな訳で、ベト嬢宅にたどり着くまで一休みしておこう。






スパパーン(・∀・)



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その7

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365スパン突破!

もはや、限界に挑戦中。


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スパンスパン王子


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前回までクダリはこの回を読み直して欲しい。
 



■出会い系でのスパンオファー その1
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1046534771.html



■出会い系でのスパンオファー その2
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1046627705.html

 

■マカオへ行きまする(玉砕覚悟)



■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その2


 
■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その3



■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その4



■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その5



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その1



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その2



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その3



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その4



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その5



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その6






















触られながら愛撫するというのはWでテンションが上がる気がするのは俺だけではないはずと、俺はポンチに触れるハナコの手の感触をしっかりと受け止め、俺はハナコのクリトリスの愛撫へと集中する。

お互いがお互いの性器を貪り、その行為を通じてお互いに感じているのを脳内で理解している。










没頭する愛撫











これこそが「良いスパン」への入り口である。

 

そして、俺達はお互いにタイミングを見計らって前戯から本番へと移行する。

このタイミングはどちらかと言えば男性である俺が主導する事が多い。

つまり、「入れたくなったから入れる」という事なのだが、ハナコとの一戦ではちょっと様子が異なっていた。

例えば69の態勢から俺が挿入の為にその態勢を入れ替えようとすると、同じようにハナコも俺の身体の動きに合わせて受け入れ態勢を整えていた。










さすがプロ








といえば、確かにそうなのだが、同じサウナ嬢でもここには大きな個人差がある。





全く何もしない完全受け身の嬢もいれば、自分から積極的に動くことが最大のサービスだと思い込んでガシガシ攻めてくるタイプもいるのだが、俺が一番愛してやまないのは「あ・うんの呼吸でスパンに応じてくれる嬢」である。




俺がクンニクバスターをしようとすると自然に俺のポンチへと手を伸ばしてくれる。

俺が挿入しようとすると、その場の流れで挿入に最も適した体位へと流れるように態勢を入れ替える。

俺が腰を振りすぎて疲れたとみると、自ら腰を振って俺を気持ちよくさせてくれる。




これらの条件はごく一部であるが、これらの条件をごく自然にクリアしてくる嬢は意外に少ない上に、根っからのドエロでなければ到底クリア出来ないからだ。









まさに逸材



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俺はセックスモンスターであるベト嬢が大好きだが、その中でもハナコは逸材である。


前戯の段階でここまで相性が良い嬢はレアであり、そんな逸材ハナコが今まさに俺のポンチを受け入れようと股をパックリ開いて待機している。


そう、








俺のポンチが欲しいのだ。








このタイミングこそが、男の征服欲と支配欲を一番満たすタイミングだろうと俺は考えているが、俺自体はこの瞬間に嬢が見せる「ポンチを入れて欲しい」という表情に興奮するというだけである。


この無言のやり取りを経て、俺がゆっくりポンチを挿入すると嬢が歓喜の喘ぎ声を上げる。








その瞬間こそが至福。




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この瞬間の為に俺はあの手この手で嬢の欲情を高めようとしており、クンニクバスターをルーティンに組み込んでいるのは嬢に「入れて」と言わせたいからであると断言しても過言ではない。



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そして、パックリ股を開いて待機しているハナコのマンコに、俺はゆっくりといきり立ったポンチを当てがった。
















続く


















2015年累計スパン結果: 376スパン(2015/12/23)     

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