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正月早々、良い事が続く。




元旦の夜、スパンヤオとゴゴ探索をしていたのだが、スパンヤオ・レージから「鬼に行きましょう」というお誘いを受けたので鬼に突入した。





鬼とは、RCAにあるOnyx(オニキス)というデスコである。





嬢連れで行くと楽しいところだが、手ぶらで行くとまぁまぁ暇である。
音は良いが混雑っぷりがスゴいので、とてもじゃないが踊るという行為が出来そうもなく、ただ身体を揺らしているだけになる事が多い。

そして、ハイソ系素人が集う場所なので、ナンパもちょっと難しい。












が、この日の俺は違った。











一目惚れに近いような感覚で一気に攻めた。










そしてLINEをゲットしてサラッと別れた。













そして、翌日に友達を含めて食事に行き、その後バー2軒、デスコ2軒のハシゴをした。


会話が盛り上がったのはスパンヤオ・タンワ氏のおかげであるが、最後に突入したデスコでは終始抱きつかれていた。










大事な事を言い忘れていたが、













かわいい。











そして小さい。











嫁にしたいレベルとはまさにこの嬢である。











正月早々から、リア充となり、スパンスパン王子の引退を表明する可能性が出てきた。

引退式にはステージの上にマイクではなくバイブを置いて立ち去る段取りだが、果たしてそんな日が来るのだろうか(・∀・)








とりあえず、今年はまだ1スパンしかしてないぞ(笑)







367スパンとプチリア充なスパンスパン王子

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なんか知らんが、昨日はインドネシア嬢ともあれから1スパンをし、その後タイ人との街合わせの後にデートしてきた。

インドネシア嬢はいつもの通りの欲望に身を任せた動物的なスパンであったが、タイ人とのデートは擬似リア充を思わせる満足感を得られた。



普段はシンガポールに出稼ぎに行っているらしいが、そんな彼女の一言で印象に残ったのは、









「シンガポール女はブスばかり」








という内容だった。

もう少しオブラートに包まれた表現をしていたのだが、その辺を細かく書くのが面倒になったので端折った(・∀・)








そうして、俺の中にあった「シンガポール=スーブー国」という説は、より確信へと近づいた(笑)


まぁ、そんなスーブーにも相手にされないクソ野郎なのでエラそうに出来ないのだが。







まぁいい。








そんなこんなで367スパンまで進んだのだが、香港ドM嬢が「今夜あなたとスパンしたい」と行ってきた。

俺はジムの手続きに来たので残念ながら時間は無さそうだと告げたのだが、食らいついてくる。

自分の事を棚に上げて発言しているのは重々承知だが、敢えて言わせてもらうと、










そんなにスパンしたいのかっ!!









(・∀・)









さて、ちょっとジムに突入してくる。







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かわいい感じの娘がビラ配りしているので、後ろから盗撮(笑)

ジムとは無関係だ。







スパーン

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