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インドネシア人は巨乳でセックスに寛容である。

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インドネシア人は巨乳でセックスに寛容である。








俺の中にあるインドネシア人女性の特徴を俺なりにまとめたものが、冒頭の一行である。
これに同意するも否定するもそれぞれ意見があるだろうが、少なくとも俺が出会ってきたインドネシア人女性のほとんどは、このシンプルな条件に包括される。

香港にいるとインドネシア人女性との出会いが多いとどこかで書いたと記憶しているが、お国の事情でそういう出会いが多いのだが、それを活用している変態クズ野郎は俺ぐらいだろう。


■参照記事 「なんでそんなにスパンパートナーが見つかるの?」



しかし、インドネシア人女性達の思考回路は非常にストレートで、良い表現をすれば素直で、悪い表現をすれば思慮不足である。
細かい具体例の説明は省略するが、その辺に慣れて適当にいなせるようにならないと、とたんにめんどくさい事になり、スパンどころの騒ぎではなく、下手をすると刺されて終わる。
幸いに刺されるような事態には至らず、むしろふとした拍子に縁の切れていた嬢とも復縁し、また爆乳を堪能させてもらえるような展開になると、会う前から勃起が止まらない(※もうCCBは出さない)。



インドネシア人女性と遊ぶと良い事が多いのだが、日曜日に彼女たちの休日が集中する為に、俺のスケジュールは朝から夕方遅くまでみっちり彼女達の対応に追われる事になる。








・・・スパンしてるだけだが( ゚Д゚)









が、今週末は久しぶりに中国へ突入しようと検討中である。
俺が仮称で「幼女村」と呼ぶエリアがあり、アレな場所であるのだが、何というか外国人を寄せ付けない雰囲気が満載のドローカルエリアであるが故に、ややもするととんでもない当たりを引く事がある。
俺はこのブログで詳しい情報を明かさないが、それは俺のブログだけを頼りの突入し、日本人が公安に捕まってしまったという悲しいニュースを聞きたくないからである。

変に金払いの良い日本人が、現地人の相場以上の代金を支払うという行為が横行するのを警戒しているのは本当だが、中国語が出来ないとそもそも見つけられない上に交渉が出来ないのでボラれるか痛い目に遭う確率が圧倒的に高いので、行って欲しくないという気持ちも強い。



俺は、そのような様々なリスクを理解し、自己責任で全てを解決出来る人々のみを「変態クズ野郎同志」として迎え入れ、情報を共有する。
インターネットの情報を参照して遊んだ挙句に「書いてある事と違う」とか文句を言ってくる輩は、同志でも何でもないただのクズ野郎でしかないので、絡むなら他の奴に絡んで頂きたい。



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今の日本には「自己責任」という言葉が足りてない気がする。








昔はある程度まで自己責任という言葉が先にあり、「そりゃ、おめーが悪い」と大人が子供に教えてきたはずだ。



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過剰な訴訟リスクを抱えながらサービスを提供するという難しさを考えると、経済成長が鈍化するのも致し方ないだろう。





 



2018年累計スパン結果: ??スパン(2018/7/9)



スパン数数えてないから、分からんようになってもうた・・・( ゚Д゚)

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その22~】国境突破!ベトナム領へ突入だっ!!

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【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅】まとめはこちら

http://www.oretako.com/archives/1064712092.html


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一通りの撮影を終えた俺は、国境に掛かる橋へと足を進めた。
香港と中国を跨ぐ国境以外で、歩いて国境を越えたのは他にどこがあっただろうか。

やや興奮気味で、小さな爆発でいつでも崩落させられそうな造りの橋を渡る。
橋の向こう側にはベトナム側のゲートとイミグレーションがある。
距離にしてわずか150~200m程しかないので、ウサイン・ボルトが全速力で走れば15~20秒ぐらいで通り過ぎてしまう距離感である。



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川の中間地点あたりに、橋の継ぎ目がある。


昆明・ハノイ・バンコク_2016-129



おそらく、ここが国境なのだろう。
橋の欄干の向こうに見える川はご覧の通りキレイではないが、何とも感慨深い風景だったと記憶している。
というのも、将来またここに帰ってくることがあるかと尋ねられたら、「あり得ない」と回答せざるを得ないからだ。
それほどまでにあの6時間が辛かった。







あの苦行を乗り越えてたどり着いた先で出会ったスパン。
そして、これから待ち受ける新たな経験に期待をしながら、俺はこの継ぎ目を超えた。
ただの継ぎ目だが、俺にはとても大きな意味があると思い、珍しく自撮りをして記録に残した。


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この写真の反対側(つまり俺が見ていた景色)はこうなっていた。




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いかにもベトナム人といういでたちのおばさんが、何やら大きな荷物を広げて少し離れた友人と大きな声で話をしている。





あぁ、ベトナムに来たのか・・・





としみじみとしながらも、俺はまた荷物をまとめ、自転車や大八車で荷物を運ぶ人々に紛れながらベトナム側のイミグレーションへと足を進めると、ベトナム語で何かが書かれたゲートが近くなった。


昆明・ハノイ・バンコク_2016-136



橋の途中で河口の街を振り返る。
こうしてみると、ビルが建ってたりするので、とても辺境の街とは思えないのだが、高い建物と言えばここに写ってるものぐらいしかないので、やっぱり田舎である。


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ゲート脇にはなにやら石碑がある。
めんどくさかったので近くには行ってないが、皆が写真を撮っていたので、何かしらあるのだろう。


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名残惜しい気持ちを捨て去るように、俺はベトナム側のゲートを潜る。
真下から見上げてみると何が何だか分からないが、ゲートを潜ると「ベトナム領に入った」という実感が湧く。


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俺はベトナム側のイミグレーション前の広場で再び撮影し、それから建物の中へと入った。

■ラオカイ国境 - 越南・ラオカイ










 
前回の記事はこちらから!!

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その21~】ドローンはダメだぞ!!( ゚Д゚)クワッ
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1067237236.html
 

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