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台湾タクシー、何でもござれ part1

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祝!!300スパン ¥(´∇`)¥



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スパンスパン王子


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さて・・・、何を書こうか。






最近スパンはしているものの、ネタになるような事が無い。


最近でネタに出来たのはデブス嬢ぐらいだと思われるが、昨日思い出して写真を見てみたら本当に五頭身だったという、ひどくどうでもいいオチしか無い。





そんなネタに困っている中、俺のブログの記事でも人気が集まっているのは台湾系の記事になる。


ブログの左カラムに「人気記事TOP3」を掲載しているが、そこで一位を座を譲らないのは「やっぱり台湾娘が最強なのか・・・」という記事である。











思うに、「台湾」というキーワードが注目を浴びているのと同時に、サムネイル写真が見事に「谷間写真」だからなのだろうと思われる。




これね。
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台湾は風俗過疎地域である。










厳密には、あるのはある。











そして、どっぷり潜れば日本なんかよりもエロい遊びが出来る。







が、やっぱりコストパフォーマンスはよろしくない。






というのが俺の感想である。

 

ほとんどの人は台湾では林森北路あたりの日本人向けカラオケ店でしか遊べてないと思うが、ポン引きBBAによる斡旋を受けると置屋のようなところに連れて行かれて選ぶことが出来る。





が、高い。






が、かわいくない。









では、かわいい子と出会う為にはどうしたらいいのか?






ハードルは高いのだが、いわゆる地元民向けのカラオケ店に潜り込んで遊ぶしかない。








しかも、台北以外、台中などの都市がベターである。







というのも、台北は風俗に対する取り締まりが厳しく、店も派手に出来ないという建前がある。

その為、その辺が緩い南に下りる方が良いとされている。


これはネットで調べた情報でもその傾向が強く、台中ではエロ遊びを堪能する事が出来る事は間違いないだろう。












この辺りはまた実地調査に行かないといけないのだが、来年のどこかで試してみたいと思う。










と、いうわけで。




台湾の遊びで、俺が一番テンションが上がった遊び方を書いておこう。









個人的な経験から、ではあるが・・・・














過去に書いたかも知れないが、俺自身が書いたかどうかを覚えてないので、とりあえず書いておく(強引)。


それは、







タクシーの運ちゃんに手配してもらう。








というやり方だ。







え?(・∀・)









という反応が見えなくもないが、俺はこれが一番おもしろかった。







食事の帰りにタクシーに乗り、タクシーの運ちゃんと少し会話をした際に、俺は運ちゃんに質問をしてみた。








在台北玩的话,去那里玩是最好玩的吗?








台北で遊ぶとしたらどこで遊ぶのが一番面白いですか?


という内容だが、その質問に真面目そうな運ちゃんは「台北101近辺のクラブなどがにぎやかだよ」と教えてくれる。

なるほど、質問の答えとしては間違ってはいない。

いや、むしろまっとう過ぎて申し訳ないぐらいだ。



そこで俺は質問を変えてみた。








我想知道我去那里跟女孩子会找到,你能不能介绍可爱的女生给我?









どこに行けば女の子に会えるのかを知りたいんですが、紹介してくれませんか?



という内容だ。














真面目そうな運ちゃんの目つきが変わる。










你需要找女生玩吗?














女の子とスパンスパンしたいのか?(・∀・)








俺的な意訳を踏まえた翻訳だが、俺はそういう風に解釈して話を進めた。

すると、運ちゃんがどこかに電話をし始め、会話をしながら時折俺に話しかけてくる。













1時間で3,000TWDだとさ、いいかい?










俺はとりあえずスパンが出来るならそれでいい、と全く交渉をする事なくその条件を受け入れた。
円高だった時期でもあるので、日本円にすると当時のレートで8,000円ぐらいだっただろうか。
(※もしかしたら4,000TWD(当時のレートで1万円程度)だったかもしれない。)












意外に安い。














が、全くシステムも分からないし、どんな女の子が来るのかも分からない。



不安はあったが、全く新しい体験が出来る事への関心の方が大きかった。






そして、俺がそれを受け入れたのを先方に告げてから、少し郊外の団地のようなところへと俺を案内してくれた。


タクシーが停まると、団地の中からちょっと大柄のおじさんが現れ、こちらに駆け寄ってきてドアを開けようとする。









お、追剥かっ!?ヽ(`Д´#)ノ





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と一瞬警戒したが、運ちゃんが窓を開けて何やら話をしている。

どうやらこのおじさんと電話をしていたようで、あとはこのおじさんについていけという事だった。








俺はおじさんにタクシー代+αのチップを手渡し、








じゃあ、行ってくるねっ!!(*''▽'')







と爽やかに別れた。




案内役のおじさんはニコニコしながら、









さぁ、こっちだっ!!







と団地の中に手招きしながら俺を先導するように歩き始めた。


全く土地勘の無い場所だっただけに、もう逃げられない。


まだ支払いはしていないのでトラブルの気配がしたら俺は逃げ出すつもりだったが、とりあえず俺はそのおじさんに従うしかなかった。







続く

















2015年累計スパン結果: 316スパン(2015/11/11)    




【スパンツアー】たびなう・吾郎のマカオ〜深圳ぶらり旅⑫

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前回の裏筋

「アリ」だと判断し、即座に前戯を開始した。
敏感な嬢は、俺の愛撫に次第に身を任せ始めた・・・ 

■【スパンツアー】たびなう・吾郎のマカオ〜深圳ぶらり旅⑪
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俺の手はスルスルと嬢の下半身へと歩を進め、着衣の隙間から俺は嬢の股間へと手を差し込んだ。

まだ出会って数分しか経っておらず、大した愛撫も行っていないのだが、嬢の股間は激しく湿り気を帯びており、もはやいつでも挿入可能な状態になっていた。
もちろん、このまますぐに下着を脱がせて挿入してもいいのだが、それではスパンがスパンで無く、お互いの身体を使った粘膜の摺り合わせになってしまう。
 
 
そのような行為はスパン道においてはスパンとして認められる事ない。


というのも、セックスという行為を通じて得られる深い部分での相互理解がスパン道の求めるところであるからだ。


スパン道の基本精神に則り、女性が味わう快感を最優先とするべく、前戯を開始した。
 
下着を脱がす前に軽めの「クウェイキング・ビーン(振動する豆)」を繰り出し、ただ触れているだけではない、未知の快感を知ってもらう。
クウェイキング・ビーンは手を動かす事なく豆(クリトリス)に振動を伝える技であるが、器具を使っての愛撫に抵抗がある嬢や不意を突いた愛撫に効果的な技だ。
激しい振動を発生させるのに腕の筋肉全体を使う為、長時間行えないのが弱点であるものの、小さなサプライズを与えるにはこの技が最適であり、立ったままでも唐突に仕掛ける事が出来るので、虚を突かれた嬢の表情と突如発生した局部への愛撫で腰砕けになる様はなかなか見応えがある。


嬢は愛撫に合わせて小刻みに体を震わせながら、小さな声で喘いでいた。
俺はそこから体勢を変えて、伝家の宝刀クンニクバスターへと持っていく。

もはや説明不要な鉄板の流れだ。

そして、流れに任せての挿入。
予定調和的な自然の流れからの挿入が一番テンションが上がる。



どぴゅ(・∀・)



ハイテンションのまま、俺は射精に至った。

朝までいる約束なので急がなくても良かったのだが、とりあえずぐったりしたのでシャワーを浴びて休む事にした。



  2014年累計スパン結果: 158スパン(2014/9/3) 

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