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お相手募集(クンニクバスター)

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スパンスパン王子


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奥義:クンニクバスター





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いつ頃からそんな風に考えるようになったのかはとうに忘れてしまったが、今の俺にとって無くてはならない技の一つである事は間違いないのだが、そもそもそんなに特別視して使っていた技でも無かった。


が、この頃はこの技が必須となってきている。













冗談のようだが、女の子がこの技の威力にハマってしまい、抜け出せなくなっているからである。








俺としても、女の子が気持ち良くなってくれて性的に積極的になってくれた方が満足感が得られる為、惜しみなくクンニクバスターを繰り出すようにしているのだが、考え方によっては男女双方の性感を高める技としてとても重要な役割を担っているのでは?とも考えられる。




小難しい事はどうでも良いのだが、とりあえずマンコを舐めて女の子の反応を確かめてみたい。
 
最初の頃は気持ち良さそうにする女の子の言葉を聞いても、「たまたま気持ち良かっただけだろう」と思っていたが、それがほぼ全員(※中には全く反応の無い子もいる)が全身を痙攣させて快感に身を委ねる姿を見ていると、「俺は何か特殊な事が出来ているんだ」と思えるようになってきた。














まぁ、勘違いかも知れないが。









というわけで、一般女性で舐められてみたいと思える方がいらっしゃいましたら、スパン王子までご連絡を(笑) 




















・・・って、そんな人いないよな(・∀・)







まぁ、いい。















最近、こんな事を言われた。






「あなたとのスパンを知ってしまった為に、彼氏が出来ても満足出来ない可能性があるじゃない?その時はどうしてくれるの?」






俺は別に悪い事はしていないつもりだが、俺とスパンしてしまった為に困る人もいるんだと何となく申し訳ない気持ちになったので、こう答えておいた。









「彼氏に満足出来なければ、いつでもしてあげるよ。」









もう、完全にFWOさんお得意の「上から目線」である(・∀・)

が、しかし、それで「ほんとにー?ありがとう。」と言われてしまったのには驚いた。













俺はまだまだ女性の心理を読み切れてないんだなぁとつくづく感じながら、クンニクバスターの完成度を高めようと心に誓ったのだった。










015年累計スパン結果: 281スパン(2015/10/8)  


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スパーン三世


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前回の続き。





とりあえず、俺は(この時点で断定)の言うとおりにコンビニのカウンターで売っているワインを買い、部屋で一緒に飲む事にした。

まぁ、第一印象から、










「でかい」












という印象だったのだが、身長も高ければ手もでかい。
全体的にデカいので男であった事を隠し切れない釜である。

どうせならかわいい釜の方がいいのだが、呼んでしまった手前、何とかやり過ごさなくてもいけないと思い、ワインを飲み始めた。



ちょうど一杯目を飲み干したあたりで、自分が履いていたダメージドジーンズ(方々に穴が開いたやつね)を自慢し始め、






「セクシーでしょ?」





とのたまう釜。



俺も話を合わせて裏返った声で「そうだね」と言うが、釜を褒めてもどうしようもないので「ボロボロでかわいそうだから、縫ってあげようか?」と下らないギャグで応戦したところ、それが気に入ったのか、釜独特のボディタッチ(※分かる人には分かる、肩を叩く仕草)を連発し、ふと目を逸らした隙に俺の手を取って、事もあろうか、そのダメージドジーンズの穴から自分の股間誘導したのだ。











え?(・∀・)










冗談抜きに、こんな表情である。

それまで、俺は釜マンコを知らなかった。
釜との交流が無いわけでは無かったが、みんな小さいのが申し訳なさそうについていたので、改造済みの釜マンコは、触れた事はおろか、見た事すらなかったのだ。





が、あっさりタッチ(パンツの上から)してしまった。











ついてないんだ・・・(・∀・)








というのが俺の感想だ。

が、その後は何もない。





欲情しない。





が、ポンチという生き物は視覚から伝わってくる性的興奮を脳で御しきる事が出来ずに、ポンチ自らの触覚による快感を優先する事がある為、触られたら勃つのだ。


言い訳でも何でもないのだが、勃つもんは勃つ


その体の反応が逆に脳をコントロールし始め、脳内には性的興奮が湧き上がってくる。






つまり、









ヤリたくなるのだ(・∀・)









釜でも何でもいいから、その先にあるマンコを見たくなった。

そして、気持ちが冷めたら止めればいいのだ。





が、釜の手口は巧妙で、そのまま俺のポンチを露出させて一気に咥えてきたのだ。





知っての通り(誰が)、釜のそれは非常に上手く、並の女性では太刀打ちできない程の技術レベルに達している為、釜とのスパンは無くとも、釜のおフェラは好きだと言う御仁も少なくないのだ。




というわけで、俺もその快感に身を任してしまい、そのままの流れで事を致してしまった。










(・∀・)










詳細の描写は釜がお嫌いな人もいるので避けるが、釜の人口マンコには俺のポンチが半分も入らなかった。


そして、最後に思った事はただ一つ。








やっぱり、女性が良い。







という結論だ。










そして、ガチの男は無理だという事。

俺はノンケなんだなと、改めて自覚したタイ旅行だった。









2015年累計スパン結果: 163スパン(2015/7/2)  

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