タグ

タグ:手コキ

行きたい行きたい

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子


★★…………………………………★★
 











俺が良く行く中国のサウナ(スパン不可)の経理が、「新しい女の子が来たよ!」と写真をアップした。




mmexport1445850919830


mmexport1445850893790









 



あかんやん、こんなん反則やんヽ(`Д´#)ノ











と騒ぎ立てたくなるぐらい、この子たちにマッサージされたい。









・・・愚息の。








スパンこそ出来ないが、おっぱい揉んだりとかは出来る店である。








時折クンニクバスターをさせてくれる子がいて、流れでスパンした事もあるが(・∀・)








そんなこんなで、行きたい行きたい。












2015年累計スパン結果: 299スパン(2015/10/26)  













 300スパンまで、あと1スパン



  

突撃!バンコク釜宅ご訪問! -後篇-

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子


★★…………………………………★★
 







突撃!バンコク釜宅ご訪問! -前篇- はこちら









前篇からの続き



そんなどうでもいい事を考えながら、俺は彼女(釜)とかなり距離を取ってベッドに横になった。
しかし、彼女(釜)との会話は上の空のまま、テレビを見続けた。







すると、彼女(釜)はそれが面白くないのか、「なぜそんなにテレビを見てるの?」と聞いてくる。
俺がテレビを見ているのはドすっぴんの彼女(釜)の顔を凝視するのが辛かったからだが、そんな事はとても言えないので「テレビが面白いから」とそっけなく答えておいた。

テレビはタイ語で放送されているので全く持って理解不能なのだが、その辺はこの際どうでも良かった。












じゃあ、こっちのテレビも見て。








彼女(釜)が言う。

「こっちのテレビ」の意味が分からず、「え?何?」と彼女(釜)の方に向き直った瞬間、














ドゥーティーヴィー!!!(テレビを見て!!!)




ドゥーティーヴィー!!!(テレビを見て!!!)




※ ดู(ドゥー):タイ語で「見る」



と股をパカパカと開閉し始めた。






彼女(釜)黒のパンティーを履いているが、何だかちょっと盛り上がっている。












なんてたって釜だから。



釜アイコン1-01




俺は冷静に「いや、それはテレビじゃないだろ」とツッコんだが、それでも彼女(釜)はそれを止めない。












ドゥーティーヴィー!!!(テレビを見て!!!)




ドゥーティーヴィー!!!(テレビを見て!!!)









見ない見ない。

男の股間を凝視する趣味は無い。






そんなやりとりが数分繰り返され、俺が完全無視を決め込み本物のテレビを見ていた間に、俺と彼女(釜)の間に有った距離が一気に詰められていた。









や、やばい(´;ω;`)












一瞬見せた隙を突かれ、彼女(釜)の足が俺のポンチのポジションを探るようにぐりぐりを俺の股間をまさぐり始めた。







そして、その刺激に不覚にも勃起した我が愚息。







その瞬間を逃さず、彼女(釜)の手が俺のポンチを掴んだ。

最初からポンチ狙いだったのか(いや、そらそうだろ)、と一人ボケツッコミを心の中でかましながら、しごかれるポンチの刺激にアヘアヘしていた。









すると彼女(釜)のテンションが上がってきたのか、かなりの早業で俺のズボンをボタンを外し、パンツの上から触り始め、よりダイレクトに刺激を与え始めた。

もうこの時点で彼女(釜)と俺の距離はわずか30cm程度になっていた。






が、俺は冷静なふりをしてずっとテレビを見続けていた。


もう「ドゥーティーヴィー!」とは言っていない。
俺のポンチに夢中になっている様子で、その内に彼女(釜)の手は俺のパンツの中へと侵入した。




頭の中で考えるものとポンチへのダイレクトな刺激とは100%リンクしないものだ。

頭の中では釜と分かっていて、平たく言えば女装している男が俺のポンチを触っていると理解している。











が、ポンチは大きくなる。





その大きくなったポンチに興奮した彼女(釜)は、態勢を変えて俺のパンツの中をのぞき込んでポンチをその目で確認していた。






言葉は発しない。


が、その瞬間にポンチの先に温かい感触があり、俺の腰が思わずビクッと動いた。








・・・舐められちゃった(*''▽'')








釜にポンチをしゃぶられるのは初めてでは無いので別にいいのだが、今日は何もしないと決めていただけに「これでいいのか?」という気持ちが大きくなった。



しかし、それ以上にポンチが大きくなっていた。












俺が無抵抗な様子を見せると、彼女(釜)の行為はエスカレートしていった。
先っぽへの舌による愛撫から、ゆっくりとしたディープスロート。








き、気持ちええやん(*''▽'')








敢えて書くが、釜フェラは気持ちが良い。

男同士、ツボを心得ているのだろうか、もしくはしゃぶりまくっている経験値の問題か、詳しい事は分からないが、彼女(釜)のフェラは気持ちが良かった。









緩急つけた吸い込みと舌使い。







これは「とりあえず口の中に入れれば良いんでしょ!!」と思っているフェラ下手女子に教えてあげたい程に素晴らしいレベルであるのだが、釜である。






目をつむってポンチに与えられる刺激に身を任せている間は極楽なのだが、うっかり目を開けて彼女(釜)がポンチを咥えている様子を見ようものなら、それはまさに地獄絵図である。

かなりゴツイ体をせわしなく揺すりながら、一生懸命にポンチをしゃぶるその様子は、どこからどう見ても男なのだ。






現実を直視するとテンションが下がるので、俺は再び現実逃避をして極楽に戻る事にした。






そして、最後は激しい手コキでフィニッシュとなった。












お互いに疲れ果て、言葉は交わさない。
俺はフィニッシュした満足感はあるが、何となくスッキリしない。
彼女(釜)は俺をフィニッシュに導いた達成感はあるのだろうが、ひどく疲れた様子だ。







そして、俺はシャワールームへとヨチヨチ歩き、ポンチを洗い流した。







そして、軽く会話をしながら服を着て、その部屋を後にした。



ドアを閉める直前に「気持ち良かったよ、ありがとう」とお礼を伝えたら、「気持ち良かったらチップーナー!!」と閉めた扉の向こう側から叫ぶ声が聞こえてきた。















015年累計スパン結果: 280スパン(2015/10/7)  

このページのトップヘ

見出し画像
×