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打令に行ってきた Part3(完結)

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カチカチおっぱい山という難所を無事に攻略し終えた俺は、次なる難関である死の谷「デスバレー」へと攻略ポイントを移した。


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デスバレーはその時々に応じてさまざまな変化を見せるので、攻略法も千差万別である事から、攻略の難易度が高いとされている。

非常にきれいでさわやかな時の攻略はたやすいが、有毒ガスを思わせる悪臭を放っていたりすると一気に難易度が上るのだ。













臭いマンコは敵だっ!!!













身も蓋も無いが、そういう事である。

ましてや部屋に入って即という状態であるだけに、その難易度は測りがたいのだが、シャワーを浴びてから段取りを踏んだ業務的なスパンに辟易している俺は、素人感を少しでも味わえる即スパンに魅力を感じている。












決して、臭いマンコを舐めたいとかそういうのでは無い事だけは宣言しておこう(・∀・)









そして、俺は猛然とデスバレーに襲い掛かり、一気にその攻略ポイントであるクリトリスにむしゃぶりついた。(またいつものパターンね。)











食らえっ!奥義クンニクバスター!!










嬢が喘ぐ。

喘いで喘いで喘ぎまくる。












腰をガクガクさせながらイキまくっているようだ。

俺はイキまくってる様子を眺めて悦に入りながらも、クンニクバスターを止める事はしない。






そうして、嬢が俺の背中をタップするまで、俺はひたすら舐めつづけた。







嬢はイキ過ぎたせいか、ちょっとグッタリとしており、肩で息をしている。
しかし、その性欲は衰えておらず、すぐにも俺の愚息を挿入して欲しいとコンドームの装着に取り掛かった。





タフなその様子に俺も真っ向からその勝負を受け、コンドーム装着後に愛液と俺の唾液でベットベト(ベト嬢だからではない)になった蜜壺に愚息を挿入した。








俺の愚息は嬢の蜜壺の深いところに突き刺さり、嬢は声にならない喘ぎ声を上げながら仰け反った。
その両手は力強く俺を抱きしめるような姿勢なのだが、奥まで届いている感覚に抗えずに仰け反っている。

そしてそのままピストン運動の速度を速めて行くと、顔を左右に振りながらベトナム語で何かを叫び、そのまままた果てた。



俺は嬢が同じように数回果てた後にドピュピュと発射したのだが、一瞬の静寂の後に嬢が足元をふらつかせながらシャワーへと移動した。









普通であればここで終わる所なのだが、ベト嬢はここからもう一戦求めてくる。










これがセックスモンスターと呼ばれる所以であり、俺がベト嬢を愛する理由でもある。

こうして激しい2戦目を終えた両者は、シャワーを浴びる気力も無くそのまま寝入ってしまった。











しばらく足が遠のいているが、やはり本場ベトナムで素人ベト嬢とのスパンを試したいところだ。

読者の方にも、打令に行かれた際には「入れ乳を承知の上で」ベト嬢に突入してみてもらいたい。
きっと楽しいスパンが待っているだろう。














2015年累計スパン結果: 299スパン(2015/10/27)  













 300スパンまで、あと1スパン



  

打令に行ってきた Part2

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バックハグの状態から嬢の着ている服に手をかける。

嬢も俺の動きに反応し、肩紐をずらしやすいように身体を少しよじる。




なんというか、阿吽の呼吸でスパンに突入できる嬢というのは、














最高である。











そして、










大好きだっ!!



















・・・はぁはぁ、たまらん。














ちょっと興奮してしまったが、ともかく大好きなのである。








そんな阿吽の呼吸でスルスルと服を脱がし、気がつくとスッポンポンになる。

元々着ていた服が少ない(かぎりなく下着だけに近い)のだから、その速さたるや目を見張るほどである。








まさに、マッハ脱ぎ!!









どうでもいいか(・∀・)














そんな流れで、スッポンポンになったベト嬢と濃厚なキスをしながらベッドに寝かし、しばらくはキスに没頭した。







あんなにキスをしていたのは久しぶりだろうか。

ベロンベロンに舌を絡めながら、二人ともお互いの舌の動きに没頭し、お互いの舌先が主導権を主張し合うように攻防が繰り返されていた。








ぶっちゃけ、この嬢のようなキス魔は大好きだ。(なんの告白やねん)









ただし、口臭があると萎えるので、俺自身もその辺には気を遣っている。


濃厚なキスをひたすら続けた後に、名残惜しそうに唇を離すと、俺はいつものようにおっぱいを攻め始める。










あの、硬いヤツだ(・∀・)









しかし、乳首は天然なので、乳首をチロチロと攻めているうちはなんら違和感無くおっぱい攻めを堪能出来る。
常日頃考えている事だが、












揉まなきゃ気にならん










という逃げ方があるという事だ。

人工のカチカチおっぱい山は苦手ではあるが、カチカチおっぱい山もその山腹に触れずに山頂のみを攻略すればお互いにハッピーになれる。





正確に言えば、「忘れる事が出来る」という事なのだが、カチカチおっぱい山でも攻略しなければならない時もあるので、そのような時には有効な手段だろう。



そう、よく登山家が言う、アレだ。









なぜ山に登るのか?







そこに山があるからだ。









スパン道的には、









なぜおっぱいを攻めるのか?











そこにおっぱいがあるからだ。











となるのだが、くれぐれも人前で宣言しない事をお勧めする。

言った途端に「こいつ、アホだな」と思われる事必至であるからだ。







という流れで、俺はベト嬢のカチカチおっぱい山を攻略し、死の谷「デスバレー」へと攻略ポイントを移す事にした。













続く










2015年累計スパン結果: 297スパン(2015/10/24)  













 300スパンまで、あと3スパン



 

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