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タグ:昌安好世界酒店

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50分一本勝負のスパンデスマッチだったはずが、90分二本勝負のスパンデスマッチになっていた。

2スパン目を終えてシャワーを浴びると、お互いに帰り支度を整え始める。
普段ならここで「チップくれ」とか言ってきそうなものだが、この嬢はそんな事を一言も口に出さなかった。




そして雑談をしていると、




你有微信吗?
(あなた、微信やってる?)



と聞いてくる。
微信とは、LINEが使えない中国人が皆使ってるメッセンジャーソフトだが、そのIDを俺に聞いてきたのだ。





あるよ。





俺がそう答えると、嬉しそうな顔をして「教えて!」と言ってくる。







・・・・ちょっとかわいい。














いや、ブスなのだが。








人情とはこういうものだろうか。
情が移ると愛おしくなるものだ。





俺は嬢に微信のIDを教えた。


嬢は、





「じゃあ、今度珠海に来たら遊びに行こうね!」





と俺に言う。





・・・フリースパンって事か。





俺はその辺の確認も忘れない。
次に来たら一緒に遊びに行って、そのあとスパンスパンするよと言うと、嬢は恥ずかしそうにうつむきながら、








・・・いいよ。
あなたとのスパンは気持ち良かったから、私もまたしたいし!









と言いながら、女の子の顔になっていた。







こうして、厳しい状況の中でのスパンを終え、俺はフリースパン嬢を得たのだった。







続く









2014年累計スパン結果: 222スパン(2014/11/22)         

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前日にOと何もなかったのが尾を引いていたのか、ベッドで俺に背を向けて横になっているブス嬢を見ていると、再び息子が元気になって来た。




我ながら、よく出来た息子だ。(日本語がおかしい)





ブス嬢を背中から眺めていると、そのボディーのラインは素晴らしく映り、その映像によって俺の勃起中枢が刺激されたのだ(ここまで勝手な妄想)

タオルを巻いて横たわっていたのだが、そのタオルの下で俺の息子ははちきれんばかりになっていた。






そう、早くも二回戦突入である(一本勝負のつもりが・・・)




二回戦目ともなると、嬢もツボを心得ているのか、クンニクバスターを待ち望んでいるような姿勢で俺を迎え入れた。
そして、早い段階から俺のポンチに吸い付き、さっきよりも激しく音を立てて吸い始めた。






じゅぽじゅぽじゅぽぽぼぼぼ~~~~~(ブス)






危うくそのままイカされそうになったところで、俺がスパートをかけたクンニクドライバーを繰り出し、先ほどとは違った快感で嬢を先にイカせる事が出来た。


嬢はぐったりしていたが、俺が仰向けに寝転がると、それを見てすぐに俺の上に跨ってきた。







やはり性格はブスじゃなかった。






俺の上で腰を振るが、俺はおっぱいと結合部を凝視し続けた。
顔を見ると萎える危険性があったからだ。





嬢は俺の上で激しく腰を振り続け、もうお構いなしに声を上げ始めた。








あっあっあっあっあっあ~~~ん(ブス)








が、見慣れてくると、そんなにブスじゃないんじゃないか?と思えるようになってきた。



俺は元々ストライクゾーンが広い。

他の人がバットを振りにいかないところでも、俺はヒットを狙いにいくことがあり、それが結果的にホームランになるような事もある。







この子ももしかしたら・・・







と打算的な考えはこの時には無かったが、見慣れてくると何とかなるんじゃないかというブスレベルだったので、俺はブーストをかけてスパンボルケーノで2回目のフィニッシュを迎えた。





続く






2014年累計スパン結果: 222スパン(2014/11/21)        

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