タグ

タグ:滨江国际酒店

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その12~】河口での初スパン、そして・・・

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のスパンノウハウを公開中

スパン道.WEBはこちら

http://www.spanspan.com/



★★…………………………………★★


【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅】まとめはこちら

http://www.oretako.com/archives/1064712092.html


★★…………………………………★★








嬢がシャワーから出て来たと同時に、中国語で俺にシャワーを浴びてこいと言うベトナムっ子。
初回にしてはハズレを引いた感があるが、まぁこんな僻地まで来て格安スパンをしようというのだから仕方あるまいと自分を納得させ、おとなしくシャワーを浴び、ベッドでのスパンを開始した。

キスには応じるがどうにも気持ちがこもっていない印象。
こういう時には俺のスパンテクを総動員してエロモードのスイッチをONにするのが常道なので、上から下まで優しく愛撫し、得意技であるクンニクバスターを発動する。






ピクッ、ピクピクッ!!






俺の舌が嬢のクリトリスを弾くタイミングに同調して、嬢の身体がピクピクと反応する。
態度こそ横柄ではあるが、身体の反応は思っていたよりも素直なようなので、そのまましばらくクンニクバスターを続けていると、嬢の蜜壺は日光の滝、いや、ベトナム随一の滝である「バンゾック滝」のように汁があふれ出し、その感動的な水量をもって俺を受け入れようとしている。(※ちなみに滝には行った事が無い。)







そろそろ頃合いか








と、マグロ状態のベトっ子のトロトロマンコに俺のポンチをあてがい、ゆっくりとポンチを沈めていく。
それまで声を抑えていた嬢の口から、ここでようやく声が漏れる。






あぁぁ・・・













その声に俺のテンションも釣られて上がり、これから盛り上がるでぇー!!と気合を入れて腰を振る。





1397111131457









フンフンフンッ!!










アンアンアンッ!!









スパンスパンスパン!!!








さっきまでのマグロ状態は何だったのかと思える程に声をあげてよがっているので、そろそろフィニッシュホールドであるスパンボルケーノを発動すべく、態勢を変える。










ここからはノンストップスパンである。
関西人なら分かると思うが、かつて関西テレビで放送されていた「ノックは無用」という番組の中の視聴者参加型ゲームコーナー「ノンストップゲーム」があった。




■ノンストップゲーム(0~22秒ぐらいまで)






子供の時に見た、小さなプラカードを持って楽しそうに走る横山ノックの姿が今でも忘れられないが、あの勢いそのままに俺は無心に腰を振り、嬢が果てたのを確認してから俺も後を追うように発射した。




sd_itakura






嬢は俺の上でしばらくぐったりしていたが、むくりと無言で起き上がりシャワーを浴びに行った。
一人ベッドに残された俺は、スマホでツイッターなどを読み漁っていたのだが、シャワーから戻ってきた嬢が俺の方を睨み、







てめぇ!!!写真撮ってんじゃねぇ!!!( ゚Д゚)







と突然掴みかかってきた。













前回の記事はこちらから!!

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その10~】期待の先に広がる闇
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1066103321.html

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その11~】嬢とのファーストコンタクト

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のスパンノウハウを公開中

スパン道.WEBはこちら

http://www.spanspan.com/



★★…………………………………★★


【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅】まとめはこちら

http://www.oretako.com/archives/1064712092.html


★★…………………………………★★











やりてBBAは「はいはい」と適当な返事を返し、すぐさまどこかに電話をかけていた。
電話の内容では






「小さくて若いの、いる?じゃあ、連れてきて!急いでね!!」






と雑な感じではあるが、ともあれどこかに手配が出来たからか、「これで稼げる」という思惑が見え隠れするニタニタとした表情で俺を眺めている。

嬢の到着を待つ間、俺たちは雑談をしていたが、この時点までBBAは俺が日本人だと気づいていなかったようだ。






BBA「あんた、どっから来たの?遊び?」







まるで甥っ子に話しかけるかのような気さくさでガンガンと質問が飛んでくるのだが、俺が一言「日本人だよ」と答えると、BBAは大声で笑いながら、こう答えた。









BBA「あんたが日本人なら、私は宇宙人だわさ。」


BBA「こったらとこまで日本人なんかが来るわけねーべさ!ガハハハッ!」









omaenankakantigaisitoryasenka






良くあるパターンだが、俺が日本人だという事を信じてないようだったので、これ以上説明しても無駄だと思い、構わずマシンガントークを続けるBBAを無視しながら静かに嬢の到着を待つことにした。











ほどなくして嬢がバイクの後ろに乗せられて連れられてくる。
一人目に現れた嬢はどう見てもムッチリとデカい。

「美人系のベトナム人」という表現を用いれば当てはまらなくもないのだが、俺のリクエストと正反対の嬢なので「小さい子を探している」と断り、次を待った。



次の嬢もバイクに乗せられ、すぐにやってきた。
二人目の嬢はややムッチリながらも小柄でかわいらしい顔立ちをしたベトナム人。

もう少しゆっくり吟味してみたかったが、ここまでかれこれ10数時間もポンチを労わってやれてない俺としては、そろそろポンチに溜まった毒液を放出して楽にしてやらないといけないという親心が働いたので、とりあえず二人目にして受け入れた。



もうすっかりポンチの言いなりになってしまっている俺は、BBAに金を渡し、嬢が乗ってきたバイクに乗って三ケツ状態でホテルまで移動することにした。
このBBAは俺が金を渡す段階になってようやく俺が日本人なんじゃないかと思い始めたようで、何回か俺に「ん?日本人なのか?ん?」と聞いてきたが、その頃には俺はBBAの事などどうでも良くなっていたので、適当にニコニコして受け流し、そのままバイクで走り去った。









この時点で俺のポンチはギンギンにいきり立っており、融通の利かないバカ息子のような状態で下手をすると暴発しかねないぐらいに熱を帯びていたが、きっと目も血走っていたのだろう。
ホテルの部屋に入るなり、嬢は自ら服を脱ぎ、とっととシャワーブースに入って股間をジャブジャブと洗い出した。






「ほほう、やる気満々じゃねーか( ゚Д゚)」




張飛







と喜んだのもつかの間、俺もそそくさと服を脱ぎ、ポンチギンギンの状態を見せつけながら嬢が待つシャワーブースに入ろうとすると、大声で「不行!!」と叫ばれた。





アムロ平手

※注 殴られてはいない。





中国語でダメという意味なのだが、どうやら入ってくるなという事らしい。
とはいえ、このホテルのシャワーブースはガラス張りなので外からは丸見え、入ろうが入らまいが俺は嬢のすっぽんぽんであられもない姿をたっぷりと視姦することが出来るのにも関わらず、入ってきてはいけないとのたまう嬢。







つまり、あれか、「きれいにするまで待っててね、ダーリン(はぁと)」というやつか(*´▽`*)





スパンが何よりも最優先事項になっている俺は、全ての不都合を自分の都合の良い事に作り替えてしまう程にテンションが上がりきっており、入るなと言われた状態(つまり、ポンチギンギン真っ裸状態)のまま、俺はシャワーブースの入り口付近で仁王立ちのポーズで嬢のシャワーを待つことにした。





WS000014






そして、嬢のシャワーが終わった。










前回の記事はこちらから!!

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その10~】期待の先に広がる闇
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1066103321.html

このページのトップヘ

見出し画像
×