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【中国武漢編~第二章 その58~】 奇跡の快餐-行き方ヒント

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200元で素晴らしいスパン体験を得た俺は、同行していた同僚Aと共に近くの繁華街を見に行くことにした。

繁華街だけあって人がたくさんいたが、かわいい子はほとんどいない。
がっつり望遠レンズを構えてバシバシ撮影してみたが、色々な意味でこれが限界だった。




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ブサイクしかいねー!!( ゚Д゚)



















さて、快餐の場所についてだが、安全についての保証が出来るような場所では無いので、行きたい人はこの写真から勝手に推測し、探してみて欲しい。
なお、ヒントになる写真については、クリックすると別ウインドウで大きな写真が見られるようにしてある。
 

ヒントその1: 快餐入口

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ヒントその2: 快餐そばにある歴史建造物

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ヒントその3: 繁華街の写真

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ヒントその4: 最寄りの繁華街にある駅

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ヒントその5: とある道路標識

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ちなみに、その日の夕方にもう一度行ったのは言うまでもない。














イヤー、エガッタ( ゚Д゚)












いよいよ武漢滞在最後の夜となったが、昼・夕方とそれぞれにスパンをした俺は、最後の夜ぐらいゆっくり過ごそうと賢者モードで夕食を平らげ、マッサージ屋を探す事になるのだが、スパンの女神は俺を休ませる事が無かったのだった。



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詳しくは次回。
















2016年累計スパン結果: 229スパン(2016/9/8) 

【中国武漢編~第二章 その57~】 奇跡の快餐-総括

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決して大きいとは言えない俺の愚息だが、さわわ、さわわ・・・攻撃に加えて、ビジュアル面でインパクトが強いパックンチョという怒涛の攻撃の前に、俺のポンチは平時比1.3倍ほどに膨張していただろうと思われる。(※あくまで個人的な感想である。)

そんなポンチをしっかりと咥え、ジュボジュボと激しく音を立てて吸い上げるそのテクニックは、軍隊でも鍛え抜かれた海兵隊かレンジャー部隊級の訓練を経ていなければ身につかない技術である。















軍隊ではフェラチオの訓練などしないが、まぁ、いい。














フェラチオでは滅多な事じゃ射精に至らない俺が、珍しく射精感に包まれ、危うく発射しそうになるその刹那に、細見巨乳嬢は何かを感じ取ったのか咄嗟にポンチから口を離し、流れるような手際の良さでコンドームを装着し、そのままポンチを自らのマンコに挿入した。














おおおおおおおおおおおうぅぅっっっ!!!!














思わず声が出る。
俺の声の描写など誰も読みたくないのは百も承知だが、出てしまうものはしょうがない。

コンドーム越しながら暖かいものにポンチが包まれるあの感触は、いつでも男をダメにする力を持っていると常日頃から感心させられるものだが、細見巨乳嬢のそれはさながら恋心と性愛を司るギリシャ神話の神エロースを生んだ母親、アフロディーテ(ヴィーナス)の魅力かと見まがう程であった。




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細見巨乳嬢のマンコが俺のポンチを根元まで飲み込んだ瞬間、嬢の口から吐息が漏れた。









はぁぁぁぁぁぁぁぁぁん・・・・・














ゆっくりと長い吐息だ。
俺のポンチがマンコの奥に刺さった感触を味わうように、細見巨乳嬢は動かずにじっとしているが、その素晴らしい光景を見て俺は「もっと声を出させてやりたい」とややS気のある衝動に突き動かされることになった。








クイックイッ










アッ、アッ!!











騎乗位の態勢で俺が下から突き上げるように腰を少し動かすと、嬢がそれに合わせて声を上げる。










クイックイッ










アッ、アッ!!












しばらくそんな事を繰り返していたが、細見巨乳嬢はもどかしくなったのか急に自ら腰を前後にグラインドさせはじめ、一段と大きな声を上げた。










アンッアンッアンッ















とっても大好き、ドラえーもん








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ふぅ・・・









そんな感じ(どんな感じやねん)で、細見巨乳嬢は一心不乱に腰を振り続け、自ら果てた。


ここまでの間、俺はほんの少しだけ腰を動かしただけに過ぎないのだが、細見巨乳嬢は少し満足げな笑みを浮かべた後に、俺の体にもたれかかるように倒れてきた。
そして、俺はその態勢から嬢を休ませる事なくスパン・ボルケーノを繰り出し、再び嬢を絶頂へと導いた。


本来ならばそこで一旦休んでから、あと数回は嬢を絶頂に導くのが俺のパターンなのだが、ここは快餐なのでゆっくりもしていられない。
本来であれば、余計な事をせずにサクッと挿入して発射するだけの場所であり、嬢も数をこなさなければ稼げないので、客相手にいちいち昇天していては体がもたない。








というわけで、そのまま発射。
















どぴゅぴゅ




















いやー、えがった( ゚Д゚)












嬢は俺の発射に合わせて再度絶頂を迎えていたようだが、10秒ほどグッタリと力を抜いて休んだ後にムクリと起きて、そそくさと俺の愚息をキレイに掃除してくれた。

口数は少ないものの、愛想が悪いわけではない。
やや人工的な造りな印象は否めないが、美しい顔立ちと素晴らしいボディをたったの200元で堪能出来たのは、まさに至福であった。









 


200元といえば、3,400円程度である。
日本にも激安デリヘルがあると某スパンヤオが言っていたが、やって来るのはとうに盛りを過ぎてただヤリたいだけのサカリのついたメスと化したガチBBAばかりだという。

中国語で話さないといけないというハードルの高さはあるが、中国各地には未だにこの手の快餐が存在する。
存在しない街が無いのではないか?と思える程に、ある。

一時期静かになっていた珠海でも快餐の復活を確認し、さっそく突入してきた。
俺はしれっと150元でスパンをしてきたが、通常であれば日本人料金として200元を請求するという。
場所が場所なのでお勧めできるようなところではないが、時間に余裕のある御仁は隈なく捜索してみるといいだろう。
















2016年累計スパン結果: 229スパン(2016/9/7) 

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