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「リバウンドを制する者は試合を制す!!」

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昨日は、良く分からないがハイテンションで話し続ける友人と、色々な話題で盛り上がり、とうとうスパンしなかった。


しかも、気が付いたら俺が支払いをしていた。










・・・数億円単位で持ってるのに(´;ω;`)










楽しくて気分が良かったので、つい払っちゃったのだが、まぁそれはそれで良いとしよう。









そして、今夜も予定がある。











今夜は出会い系で知り合った香港人女性だ。

特に何をするという予定ではないが、とりあえず近場で食事をしてから様子見の予定で、エロそうだったらスパンまで一気に雪崩れこみたい意気込みはある。









あくまで意気込みだけだが(*'ω'*)








香港人とはこれまでに数人とスパンしたが、どうもガードが堅い。

本性は皆同じでエロい事に間違いない(※勝手な思い込み)なのだが、なぜか簡単にはスパンさせてくれない。

プライドのようなものなのか、そもそも香港人男性が草食系でスパンの機会が少ないからなのか、などと勝手に色々と妄想してしまうのだが、今回会う女性についても全く良く分からない。









ぶっちゃけ、歳すら知らない。







これは俺のスタイルでもあるのだが、よほど親しくならない限り、俺は相手の年齢は聞かないし、相手の詳細なプロフィールを根掘り葉掘り聞くような事はしない。

というのも、









どうせ忘れるから。








忘れてしまってから聞きなおし、「前に話したでしょ?」とキレられるトラブルを回避する為に、敢えて聞かない。
その場の適当な話題だけで数時間やり過ごし、あとはスパンさえしてしまえばいいのだ。








時折、名前すら知らないまま、数か月やり取りを続けてスパンをする事もある。








英語で話してたりすると、相手の名前を呼ばなくても二人称で「You」を使えば会話が成立するからであるわけだが、日本語だとそうもいかない。

「○○さん」と呼ぶ機会が必然的に増えてしまい、名前を忘れてしまうと会話の切り出し方すら分からなくなってしまう程に困る事もある。






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常時4~60人ぐらいとLINEやWechatなどで会話をし、タイミングが合えばスパンしたりする仲であり、定期的にその内の何割かが入れ替わる。

IDが変わって音信不通になったりするからであるが、そういえば「彼氏が出来たから」という理由で関係を断ち切られた事は少ない。

彼氏が出来てもスパンをさせてくれる子もいるし、気が付いたら別れててまた頻繁にやり取りするというケースもある。






つまり、「追わない立場」を堅持していることが功を奏しているのだろう。







「リバウンドを制する者は試合を制す!!」






また中身のない記事になったが、とりあえずこれから素人嬢と飯食ってくる。











2016年累計スパン結果: 46スパン(2016/3/1)    

とある台湾人とのエピソード Part8

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ベッドの上に移っても、キスは止まらない。

俺が覆いかぶさるような態勢で彼女の唇を奪い続けているが、貪欲な彼女の舌は俺の舌を絡め取る様に動き、時折俺の口内に侵入してきた。










そんな激しいキスの傍でじっとしていないのが俺の手だ。
 
俺の意思を体現する為に、俺の右手はゆっくりと彼女の首筋から胸へと移動し、そのふくよかな膨らみを服の上からではあるがゆっくりと揉んだ。









・・・や、柔らかい(・∀・)


 


 

胸を揉まれた事でさらに欲情が高まったのか、彼女は舌を俺の口内に侵入させながら身体をくねらせるように動かし、さながら密着するのを求めるようにその白い足を俺の足に絡めてきた。
 
俺の右足は彼女の少し開いた股の間に挟まっているような格好ではあるが、少し開いているおかげで彼女の大事な部分へのアプローチが容易くなっていたのを俺は見逃さず、おっぱいを揉んでいた俺の手をゆっくりと下へとスライドさせて、その隙間へスルリと滑り込ませた。










ビクッ









滑り込ませただけで俺の手の甲はまだ大事な部分には触れていないが、彼女は身体を大きく震わせる。






が、それは抵抗ではない。








俺は手をゆっくりと裏返し、その指先を大事な部分へと触れさせた。











ビクビクッ











先ほどよりも大きな反応を見せ、大きな吐息を漏らしている。

俺はゆっくりとそのまま続けていたかったのだが、彼女が俺の手を掴んでより強く押し当てるように求めてきて俺のペースで手を動かせなくなってしまった。

しばらくの間、彼女のしたいようにさせていたのだが、それでは一方的すぎて面白くないので得意のクンニクバスターと繰り出す態勢へと身体を入れ替えた。









俺は彼女の白い太ももに下を這わせ、彼女が小さく声を漏らすのをBGMにしながらそのまま中心部へと舌を進めた。
暗いなかでもはっきり分かるぐらいに彼女の下着は湿っており、その部分は次の刺激を待ちわびるようにヒクヒクと動いているように見えた。
 

俺はゆっくりと下着をめくり、露わになったマンコを観察した後にゆっくりとクリトリスに舌を這わせた。











奥義クンニクバスター」を食らえっ!!(心の声)














・・・ペロリン(*''▽'')














アアアアアッ!!!








ペロッと舐めただけだったが、とても良い反応を見せる。
彼女はクリトリスでしっかり感じられるのだろう。

それはつまり、クンニクバスターの効果が十分期待出来るという事だ。






クンニクバスターに移る前の準備運動という訳ではないが、さらにクリトリスをペロッと数回舐めてみると、彼女の身体はビクッビクッと小さく痙攣してみせる。






そして、不意を突くように一気にクンニクバスターを発動した。













アアッアアアアアアアアアアアアアアアッ・・・・%&#)$!!!!!!!!!








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※あくまでイメージです(・∀・)














大きな喘ぎ声の後に何やら叫んで絶頂に達した。

準備運動があったとは言え、わずか10秒程のクンニクバスターで絶頂に達し、その快感に包まれながら彼女の手は俺のポンチを割としっかりと握りしめていた。





早くも彼女をイカせたという達成感に包まれる俺だが、少し休憩を挟んだ後に再びクンニクバスターを発動する。













アアアアアアアアアアアアアアッ!!!













またもやすぐにイってしまったようだが、今度はその舌を止める事なく動かし続けた。













いわゆる、クンニク地獄である(・∀・)












アアアアッ!!!!だめ、助けてっ!!!!










仰け反るようにしてそう叫ぶ彼女を見ながら、「何を助ければいいの?」と心の中で答えの無いツッコミを入れた。

そして、彼女が数回連続で絶頂を迎え、俺のポンチを握る力が強すぎてポンチが痛くなった頃に、俺はクンニクバスターを止めた。











続く








2015年累計スパン結果: 285スパン(2015/10/16)  

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