巷で有名なうちのボス「S氏」の発言がきっかけで立ち上げたブログ。
別名:おれたこ日記。

ブログ内では、タイ・マカオ・中国(東莞常平)の夜遊び・スパン(風俗)情報をお伝えしていく予定だ。

カンボジアで天使に出会った話 第12話 ~奥義「アナコンダ・スクリュー」からの連続技発動~

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目を閉じたMだが、足は大きく開いて大の字のまま寝ているので、そこにマンコがあるのが良く分かる。
クンニクバスターを発動したら、次はお決まりの流れだ。



そう、アナコンダ・スクリューだ。


アナコンダ




アナコンダ・スクリューとは、ポンチをさながらアナコンダに見立てて、獲物であるマンコめがけてウネウネと迫りくる技だが、これも焦らし技にカテゴライズされるスパン奥義の一つである。
巨大なアナコンダが人を襲い、人間を飲み込む・・・・・という映画を見たことがあるかも知れないが、ここで飲みこまれるのはアナコンダ側であり、なんならアナコンダ(ポンチ)自らマンコに飲みこまれに行こうとするので、映画のイメージでこの技を繰り出してはいけない。(※誰も想像しないと思うが、アナコンダはヤギなどの口から侵入して死に至らしめる事もあるらしい。)

アナコンダをイメージしている今は亀頭ではなく蛇頭だが、とにかく先っぽを穴付近でグリグリと動かすためにアナコンダの根本付近を軸にしてグリグリと円を描くように動かすことから、この名前が付けられている。(※付けたのは俺自身)



まぁいい。



ともあれ、ポンチをマンコに擦り付けて焦らしながら挿入するという技だ。
「前戯をした」→「入れてもいい」と思う男性が大半らしく、濡れてても濡れて無くてもかなり強引にポンチを挿入しようとする為、女性は痛くてしょうがないという話をよく聞くのだが、そのような不快な挿入を防ぐためにもアナコンダ・スクリューは有効だ。




なんせ、ヌルっと入るようになるからだ。




もちろん、潤滑液の量は個人差があり、体調や雰囲気によっても変わってくるので一概には言えないが、おっぱい舐めてガシガシ手マンして無理やり挿入した挙句に早漏で瞬殺という、どうしようもないスパンよりは女性に優しいスパンになるのではないだろうか。



優しく、気持ちのいいスパンを求める男、それがスパン王子である(※キモい)。



ヌルっと入ってしまえば、もう俺のペースだ。
奥義「奥の奥」から奥義「ロデオウェイブ」、そして最後のフィニッシュホールド技である奥義「スパンボルケーノ」へと絶え間なく体位を変えながら突き続け、Mの口から「も、もう・・・疲れた・・・」という言葉が聞こえ漏れたところで俺は発射体制に入り、盛大に発射した。



Mはうつ伏せになったまま、肩で息をしている。
毎度のことではあるが、基本的に動くのは俺なので嬢はそんなに疲れないはずなのだが、一度絶頂に達すると気持ちいいという感覚の後に疲労感が漂ってくるらしく、数回絶頂に達するとひどく疲れると不満を漏らす嬢の言葉を良く耳にするので、おそらくそれなのだろう。

シャワーを浴びて少し休んでいると、Mは時計を見ながらこう言った。



「あ、約束していた時間に間に合わないかも!!私、行かなきゃ!!」



スパン後、まだ15分も経過していないが、Mは慌てて服を着てどこかに向かう準備をしていた。
このまま部屋のドアでサヨナラというわけにはいかないので、俺はMが車を呼ぶという場所まで一緒に歩いていき、そこでMを見送った。


カンボジア素人との一戦を終えた俺には、カンボジアのうだるような暑さは堪えたが、なぜだか妙な達成感に包まれて少し高揚していた。
そのテンションのまま、俺はK島氏に連絡を取り、合流する事にした。









 〇カンボジアで天使に出会った話
 

 

 

 

 

  

 

 

  
 
 
 

【寄稿記事:白くまさん】K島、ついにゲイサウナに通いだす。

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白くまさんからの寄稿記事を掲載。
K島氏に関するレポートのようだ。

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サウナというものをご存知だろうか。

香港でも、中国でも、サウナは男性が喜ぶ場所として知られている場所だ。
そんなサウナはタイにもあるのか気になっていた矢先、K島氏から連絡が入った。



K島氏「おい、良さそうなサウナ見つけたから、一緒に行こうぜ」



前々から興味があったため、私は二つ返事で快諾した。電車で最寄り駅まで行き、徒歩で現地へ。

20分くらい歩いただろうか。

すると、おもむろに、K島氏は怪しげな住宅街に入っていった。辺りは真っ暗で、看板すらない不気味な場所だ。

K島氏は慣れた手付きで、住宅にしか見えない4階建ての建物のチャイムを押した。



11700
※K島氏本人から提供




扉が開いた。




中に入ると4畳半くらいの真っ暗な部屋に受付があり、中年の男性の店主が1名いた。

1人当たり140バーツと書かれている。奥から客と思しき中年の男性が、バスタオルを巻いた男性も出てきた。我々は互いに140バーツを支払い、ロッカーの鍵を受け取った。
何故か、ロッカーの鍵と一緒に、コンドーム1つと、パケットに入ったネバネバした液体もついてきた。




何だこれ?




事態が飲み込めなかった。


ここは違和感しかない。



バスタオルの男性もニヤニヤしているし、K島氏の汗も尋常じゃない。
私は怖くなって、店を出た。
140バーツは返金してもらい、チップとして20バーツを渡した。



帰り道、このサウナについてGoogleで検索をしてみたところ、店名はGay Saunaだった。これは。。。

ついに、K島氏は踏み越えてはならない一線を踏み越えてしまったらしい。そういえば、最近、見た目が女性の恋人ができたと自慢していた。


この時、K島氏の現状を理解したのであった。



 

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【スパン王子のつぶやき】

K島氏は最近LBと親しくしているらしく、タイに移住してからTinderなどを駆使してLBとの交際を模索しているらしい。
しかし、LBには飽き足らず、ついにゲイの道へ進んでしまった事には警戒感を抱かざるを得なくなってしまった。
サシで酒が飲めない危険人物リスト入りだ。


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