巷で有名なうちのボス「S氏」の発言がきっかけで立ち上げたブログ。
別名:おれたこ日記。

ブログ内では、タイ・マカオ・中国(東莞常平)の夜遊び・スパン(風俗)情報をお伝えしていく予定だ。

2021年もよろしくお願い致します。

カテゴリ:
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明けまんこ!!

おめでとうございます!!!








・・・と2021年も新年早々からベタベタで滑りまくりの挨拶からスタートしましたね。(勝手にやっただけ)

2020年を振り返れば、「武漢肺炎(コロナ)のバカヤロー!」の一言に尽きる。

海外に行こうにも隔離でどこにも行けない、戻っても隔離なので、おいそれと外に出れない。
そんなこんなで去年は年初に行っていたカンボジア旅行から帰ってきた以降、ずっと香港に閉じ込められております。



「で?カンボジア旅行記も満足に書き終えてないくせに、暇な香港で何をしてたんだ?」



って、疑問に思いますよね。当然のように。




やっていた事は、

・自宅で飲み会+シーシャ

・香港域内でのスパンパートナー発掘

のみ。




プライベートで忙しい事など特になく、暇を持て余した友人たちが毎日のように我が家を訪れ、我が家で酒を飲んでシーシャを吸って騒ぐという、それだけの日々をほぼ一年間過ごしてきたのです。





あ、もちろんスパンはしてます。




さて、ここからはいつものノリに。


お下品な表現だが、ノウハウもくそもないぐらいに爆釣だった。
次から次へと候補を発掘し、スパンローテーションを1軍から3軍まで組めるほどに人材を揃えたものの、もうそれしかすることが無いからやっているという目的意識の低さからスパン意欲は低下し、ここ最近では新規開拓もちょっと変なベクトルが加算された楽しみへと変化してきた。


ツイッターには書いたことがあるかどうか定かではないが、「タイから出稼ぎに来てた女子の面倒見てたらスパン出来た」とか「バラを6本買ったらスパン出来た」とか「『あなたとスパンしたいからもう一人女の子連れてくるね』な3P」とか、「『何もしなくていいから、ポンチだけ貸して』と真面目な顔して言う女子」とか、ぶっちゃけこの1年は大したネタがなかったので、ブログネタにする意欲が湧かなかった。

やはり「面白かったので皆にも聞いて欲しい!!」と思える話じゃないと、ネタにならないと痛感したが、俺はネタの為にわざと物事を大げさにしたり、人に迷惑をかけたりするのが大嫌いなので、自分が真面目に生きようとしている中で偶発的に発生する面白ネタでないと困るのだ。



というのが、ブログを更新していない理由だ(という事にしておく)。








ともあれ、今後も更新するかどうか分からないブログではあるが、ふとした思い付きで更新したりするかも知れないので、1人でも読んで面白がってくれたら本望だ。


皆さん、長年付き合ってくださって、本当にありがとうございます。




 

カンボジアで天使に出会った話 第14話 ~あれは天使か?~

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銀行からの帰り道で軽く飯を食い、途中で見かけた寺院らしき場所を撮影した。




2020-01-27 18.18.47




カンボジアで何してたの?と聞かれた時のアリバイ作りの一環なので、特にこの寺院には興味がない。

寺院の前を通り過ぎて、K島氏が向かったのは、やっぱり例の店だった。
ハッピーK島氏、今夜も元気である。




2020-01-27-18.46-3





その後、かわいい子はいないか?とバーホッピングをし始める。
シロクマさんはお疲れなのか、ホテルに戻ってしまったので、俺とK島氏の二人で夜の街を徘徊した。



あれはもう行ったところだから、他のところはどうだろう?



じゃあ、こっちに行ってみる?



こないだあそこにかわいい子がいたよね?あ、今日はいないな・・・



などと他愛のない会話をしながら歩き続けていると、遠目にかわいらしい子が俺の目に留まった。



K島さん!!
あそこに行きましょう!!



半ば強引に、しかも俺の利益の為だけにその店にK島さんを誘導し、こじんまりしたバーに突入したところ、遠目に見えた感じ通り、かわいくて細くて若そうなクメール美女を発見した。







いた・・・

やっと見つけた。




ロリっぽい感じはあるが、年齢的には問題無かったので早速一緒に飲む事に。




それから5分もしないうちに、





じゃあ、一緒に帰ろうか。





俺の決断は早かった。
入店直後に注文したビールを飲み切らない間に、彼女に打診していた。

会計を済ませて店を出た後も、細身で小柄な彼女【A】は俺の隣でニコニコとほほ笑んでいる。
K島氏を一人残し、俺とAはホテルに戻るべく、トゥクトゥクに乗りこんだ。
ホテルまでの道のりは歩けるほどに近く、わずかに3分程だったのだが、その間も手を繋いで俺に寄り添ってくる。






・・・大当たりやないかい(゚∀゚)






こういう何気ない仕草で、その女性の人となりが伺えるというものだが、優しい物腰に俺の期待は高まるばかりだ。

部屋に入ると、Aはほんの少しだけヒールのあるサンダルを脱いで、静かにベッドに腰かけた。
夜とは言え、外はTシャツで歩けるほどに暑いのだから、涼しい場所で少し休みたかったのだろう。
コップに注いだ水を差しだすと、両手でコップを持ってゆっくりと飲み始める様子が何とも言えず愛おしい。
水を飲み干すと、無言で両手を突き出して俺にコップを返し、ニコッと微笑んでいる。





・・・天使かっ!( ゚Д゚)




まるでお人形さんのようにちょこんとかわいく腰を掛けているAを見ていると、俺はA抱きしめずにはいられなくなった。
ゆっくり優しく抱きしめ、そのままベッドへと押し倒し、そっと唇を奪った。








にゅるにゅるにゅるるん



!?!?!!?!( ゚Д゚)



が、唇奪ったのは俺のはずなのに、Aの舌が俺の口内へと侵入してきたのだった!!









 〇カンボジアで天使に出会った話
 

 

 

 

 

  

 

 

  
 
 
 





 

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