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クンニクバスター、そう名付けたのはスパンヤオである。
俺が自分で名付けたわけではないが、いたく気に入ってしまったのでそのままその呼称を使い続け、今ではそれ無しではスパンが成立しない程になってしまった。




そんなクンニクバスターは、嬢の心理をも変化させる。




男もそうだろうが、ポンチを触られておっきくなると、それまで紳士面してた男でもヤリたくなってしまうのが本音であり、それでもスパンしたくないというのは、本能に逆らって無駄な時間を過ごそうとしている変な奴か、童貞だけだろう。

しかし、童貞が初スパンを神聖視したいと思うその心理は何となく理解出来るので、童貞が我慢をするのは肯定したい。
・・・が、ポンチをオッキさせておいてスパンしたくならないという御仁の心理は、俺には到底理解出来るものではない(スパンヤオゆーすけをチラ見(・∀・))




そんなわけで、クンニクバスターを使ってヤリたくなるように仕向ける流れを説明する。(強引)




クンニクバスター導入前の愛撫については、アダムタッチやら焦らしペロペロが良い訳だが、最近ハマっているブログを書いている方が、とても共感できる愛撫をされているので、そちらも参考にされるといいだろう。


■がっぷりよつ夫さん 風俗ガチンコレポート「がっぷりよつ」


更新される度に愚息をオッキさせながら読み漁っており、日本の風俗へ行ってみたいと悶々とした気持ちにさせられる。


そんなよつ夫さんのペルペル愛撫をこなした後に、いよいよ本番のクンニクバスターへと移る。




が、今回はいきなり本丸に大陸間弾道ミサイルを打ちこんで一気に終わらせるような愚行は避けた。
というのも、今回は相手のやる気を引き出す必要があったからだ。

周辺からゆっくり下り、近くとも遠からずの場所を攻める。




え、どこからかって?









マンコに決まってるでしょ!!(・∀・)





ということで、マンコ周辺をペルペルする。
相手の反応を見ながらペルペルするわけだが、今の俺にはマンコしか見えない。(キメ台詞)


なので、嬢の声と腰の動きから感じている様子を読み取り、焦らし加減を調節するのだ。

軽く気持ち良くていい感じの時はクネクネしてる。(某国大統領とは無縁)

ガッツリ感じてイク寸前の時には腰が浮いてブリッジ状態になる。


これらの状態を瞬時に察知し、ロデオを駆るカウボーイのように腰の動きを追随しながらペルペルする。





でも、イカせない(・∀・)





嬢はイキたくてイキたくてしょうがなくなってくる。








でも、イカせてあげない(・∀・)






嬢が悶々としてるだろうなと感じたところで、俺は体勢を変える。


そう、次なる一手を打つのだ。






イカせないクンニクバスターからの次の一手。
新たな技が登場するのか!?

続きは次回(・∀・)





2014年累計スパン結果: 199スパン(2014/10/22)  




年間200スパン達成まで、


残り:  スパン!!