カテゴリ:




★★…………………………………★★



365スパン突破!

もはや、限界に挑戦中。


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子


★★…………………………………★★
 














前回までクダリはこの回を読み直して欲しい。
 



■出会い系でのスパンオファー その1
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1046534771.html



■出会い系でのスパンオファー その2
 ⇒ http://www.oretako.com/archives/1046627705.html

 

■マカオへ行きまする(玉砕覚悟)



■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その2


 
■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その3



■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その4



■マカオへ行きまする(玉砕覚悟) - その5



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その1



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その2



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その3



【マカオ】 サウナ(G)の衝撃 - その4














ワン・ツー!ワン・ツー!





勃起行進する俺を見るのは、サウナの中にいる客ではなく、待機中の嬢達である。

客として来ている男性陣は俺のポンチなぞには興味無く、俺の手を引くハナコに興味津々だから、俺は同性の視線を気にすること無く、むしろ嬢達に見られるという視姦プレイを束の間だが味わう事になった。



テンションマックスのまま、俺はゆっくりと階段を下りてスパン部屋があるフロアへと降り立つった。

なぜか階段を下り切ったところに清掃係のBBAが二人、向かい合うようにデカい声で無駄話をしており、俺を見るなり広東語でなんか言ってきた。

俺が分からない様子を見せると、香港人でない事に気付いたらしく、英語に切り替えてからこう言った。











セックスセックス!!!










たぶん、俺の股間を見てなんか言いたくなったのだろう。


なので、見せつけてやった。



t02200165_0320024012507894805






すると、広東語でまたなにか言ってきたので、







やかましいわっ!!
 







と心の中でツッコミを入れる。



BBA共がケタケタと無駄笑いをしているのを横目に、ハナコは苦笑いの表情を浮かべながら部屋へと俺を引き込んだ。




部屋に入ると、とりあえずの電話だ。

この電話はスタートを合図する電話なので、俺はハナコに番号札を見せてしばらく大人しくしている事にした。














・・・だが、3秒も我慢できない俺である('ω')ノ












電話をポチポチいじっているハナコの背後から近づき、静かに抱きしめた。

ハナコは驚いた表情を見せたが、ニコッと微笑んだ後に俺がハナコの腰にまわしていた手を握り返してきた。











ええ娘やないかい(*'ω'*)



ゴルゴ-ドM









これは大当たりの予感である。

そのまま俺は全身を上へ下へとまさぐる。

がっついてはいるが、あくまでソフトに。







スタートの合図を送り終えたハナコは、受話器を置いたその手を俺の手に添えて、そしてそのまま俺の手を自分の胸へと誘導した。











だから、ええ娘やなかい(*'ω'*)






ゴルゴ-ドM

※しつこい






大当たりの予感がする。

俺は興奮を隠しきれない。





ハナコの形のいいオッパイは底上げされているものの、色白の肌に小さく添えられたかわいい乳首はなんともおいしそうだ。

俺は両手で背後からおっぱいを鷲掴みにしながら、水着のような衣装の隙間から指を差し込み、ゆっくりと乳首に触れた。










・・・あっ










小さく声を漏らすハナコ。

指の腹を使って触れるか触れないかの力加減で乳首の周りを刺激する。

その連続した刺激にハナコは断続的な吐息を漏らし、後ろにいる俺の頭を後ろ手に抱えるように俺の体にその身を任せてきた。











よし、このまま行こう('ω')ノ











普段なら部屋に入ってすぐにシャワーを浴びるが、俺はサウナに入った時点でシャワーを浴びているので、シャワーをスキップしてスパンを始める事にした。










続く















2015年累計スパン結果: 369スパン(2015/12/18)