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何て事の無いさびれた街並みであるが、そこでも適当に写真を撮りながら進む。


昆明・ハノイ・バンコク_2016-217


昆明・ハノイ・バンコク_2016-218


昆明・ハノイ・バンコク_2016-221



すると、赤ん坊を抱えた老夫婦が現れ、身振り手振りで写真を撮れと言う。
東南アジアでは、写真を撮られる事が今でも珍しいという文化があるのか、時折こんな風に頼まれる。
撮るのは良いが、本人たちはこの写真を見る事が無いのに、それでいいのだろうか?と思いながらもシャッターを切り続けた。


昆明・ハノイ・バンコク_2016-233


昆明・ハノイ・バンコク_2016-225


昆明・ハノイ・バンコク_2016-236








しかし、あくまでここは置屋街のはずである。
老夫婦との触れ合いも捨てがたいが、俺はマンコとチンコの触れ合いの方が好きであり、それを求めてこんな辺境の地まで足を運んだのだ。


昆明・ハノイ・バンコク_2016-237



笑顔で老夫婦に別れを告げ、俺はさらに足を進める。

そして、出会った・・・・・?



Kunming-Hanoi-BKK_2016-mobi-72








Kunming-Hanoi-BKK_2016-mobi-73





さ、さすがにこれはアカン( ゚Д゚)






ドギマギしたが、ただ通りがかっただけの幼女だったようだ。


どうしていいか分からずにフラフラしていると、住宅の軒先に座っていたオッサンが声をかけて来た。

何言ってるか分からんが、こういう場所で声をかけて来る時は決まって嬢がいるという事なので、ヘラヘラしながらオッサンが手招くままに住宅の中に入り、腰かける。

ベトナム語で何やら言っているが、こちらはさっぱり分からんと困っていたところに、奥から子供が現れて不遜な態度で俺の前に座り、いきなり中国語でシステムの説明をし始めた。





このクッソガキ( ゚Д゚)





と思ったが、ここはシステムを理解するためにもこのクソガキの話を聞くしかない。
通訳として、説明と交渉をこのクソガキが中国人客の相手をしているようだが、一方的にガンガン話すし、値段については35万VNDをはなから提示してくる。





このクッソガキ( ゚Д゚)




俺が事前に得ていた情報によると30万VNDが相場とあったので、「30万VNDだろ?ぼるなよ」と詰め替えすも、このクソガキは「それは古い情報だ。今は35万だ。」と譲らない。
ムカつくので店を出ようと思ったが、日本円にして250円程度の差でこんなに揉めるのもバカバカしく感じたので、ひとまず35万で妥協する事にした。








店の奥には2人の嬢が待機しており、薄暗い中で顔を見せてもらってから、その内の一人を選んだ。
ちょっとタヌキ顔だが色白ムッチリな感じでエロスを感じる嬢だった。

俺はそのクソガキに金を手渡すと、嬢が小さなカバンを持って外に出て、俺についてこいと言う。
無言のまま頷いて後をついていくと、すぐ隣のホテルのような建物に入っていき、フロントのような場所でカギを受け取ったら、そのまま2階へと上がって行った。


この建物がヤリ部屋という事なのだろう。







部屋に入った俺は、軽くシャワーで流してから、猛然とその嬢に襲い掛かった( ゚Д゚)



またもやキスはダメだが、きれいな形を保ったパイオツを揉みしだき、舐めまくり、そしてクンニクバスターと流れるような所作で攻め続け、無愛想だった嬢の口から声が漏れ始めたところで、クンニクバスターからのクンニクホールド、クンニク地獄攻めと立て続けに繰り出し、嬢を昇天させた。

満を持して、嬢のパックリ開いたマンコにポンチを挿入し、さらに嬢を攻め続けた。





スパパンスパパンスパパンパンッ!!!( ゚Д゚)





・・・ふぅ(*'▽')



まだ先が長いのでここでの描写は簡潔にしておこう。(※決して早漏だったからではない)
嬢はぐったりしていたが、むくりと起き上がり、ジャバジャバとマンコを洗うと、ニコニコしながら服を着始めた。
スパン前と違って機嫌が良さそうだったので、一緒に写真撮影をしてから別れた。





ここまで来て一発で終わる俺じゃない。

そう自分に言い聞かせて、しばしの休憩の後にもう一戦しようと決めたのだった。













 
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