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あっさりとシャワーを浴びて、テクテクとシャワーブースを出ていく嬢。

俺はそのあまりの素っ気なさにこの後のつまらない展開を危惧するわけだが、「ドーソンまで来たんだ。ドーソン初戦で躓いてたまるかっ!!( ゚Д゚)」と意気込む俺は、俺の持てる技を総動員して嬢をアヘアヘ言わしてやろうと思ったのであった。



そこで俺が考えたのは、


1.スパンタッチによる緊張ほぐし

2.全身舐めからのクンニクバスター(長め)

3.いきり立った肉棒でマンコの奥を攻める



という作戦。






・・・いつもと同じやないかいっ!!( ゚Д゚)






という読者からのツッコミが容易に想像出来るところではあるが、ワンパターンな攻め方しか出来ない不器用な俺にとっては、初対戦の場面であれこれ冒険する事無く、王道で攻める事が最上と考えているので、いわゆる「いつものやつ」で仕掛ける事にした。



昆明・ハノイ・バンコク_2016-blog (397)









1.スパンタッチによる緊張ほぐし

キスが難しい気配がする為、ベッドの上で寝転がってやる気が微塵も感じられない状態の嬢に寄り添うように体を密着させる。
その状態から、特に局部を攻めるでもなく、全身あちらこちらを柔らかな羽毛のようなタッチで触りまくり、嬢の感覚を研ぎ澄ませていく。
触っているうちに嬢の体がくねくねと動き出し、少しずつではあるが吐息が荒くなってくる。

よし、効果ありだ。







2.全身舐めからのクンニクバスター(長め)

スパンタッチによる快感増幅を施したうえで、そのまま全身舐めへと移行する。
手と口の2点もしくは両手を使っての3点攻めとなるが、嬢の感じ方を見ながら徐々に性感帯に近づけていき、緊張が解れて自然と「マ、マンコを舐めて!!」と足を開くようになるまで、焦らし続ける。
最初のツンツンっぷりとは打って変わって、全身舐めを始めた直後からピクンピクンと身体を動かし、先ほどのスパンタッチ以上に腰のあたりがクネクネと動いている。

ほどなくして、嬢のお股がパかッと開き、お股の中央にある極上の赤貝をピクピクさせながら「早く舐めてぇ!!」と言わんばかりに汁が溢れてきていた。



ではでは、極上の一番搾りマン汁を頂こうかねぇ(*´Д`)


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と、マンコをペロリン。
嬢の口から今まで溜めていた吐息が一気に放出され、嬢の体はより大きくのけぞった。
舐めてほしくてしょうがなかったんだろうと悟った俺は、いつものセオリー通りにクンニクバスターを発動し、嬢を昇天させる。



食らえっ!クンニクバスターッ!!!( ゚Д゚)

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・・・あくまで心の声である。

当のお口はペロペロするのに必死なので、何かを言おうとしても喉にピーナツをつかえさせたサザエさんのように、何を言っているのか分からなくなるので、全ては心の叫びなのである。(どうでもいい)

そんなこんなで嬢が昇天したところで、俺のポンチはギンギラギンギンさりげなくフル勃起である。
※某曲とは無関係の生理現象です。






ギンギラギンギンフル勃起ー
ふたりの行為のやり方ー
ギンギラギンギンフル勃起ー
さりげなく入れるだけさー










3.いきり立った肉棒でマンコの奥を攻める


さて、そんなわけで気が付けば最終ステップである。
ノリノリでポンチがぬるっとマンコに入ってしまうわけだが、ヌルヌルトロトロのマンコで喘ぎ声は全開だというのに、もう成すがまま、されるがままという状態の嬢。
それを見ていた俺の脳裏に、とある曲が流れだした。








「勝手にしやがれ」


オマンコを広げてみせて
ポンチを待っている
やっぱりお前は入れるんだな
悪い事ばかりじゃないと
オマンコ締め付け
ポンチを飲み込む気配がしてる
イッてしまってしあわせになるがいい
出したくなりゃいつでもおいでよ

せめて少しはカッコつけさせてくれ
イクふりしてる間に出してってくれ
アア アアア アアア アア
アア アアア アアア アア




いつ聞いても名曲である。






アア アアア アアア アア
アア アアア アアア アア


どぴゅ






こうして記念すべきドーソンでの初戦を終えたのだった。










 


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【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その34~】ドーソンの置屋システム
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