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【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅】まとめはこちら

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小汚い路地に入ったというところで前回のブログを終えていた為に、「小汚い路地の奥に何かあったんじゃないか!?」と期待しただろうが、残念ながら「ただの小汚い路地」だった。

俺はよほど危険だと感じない限りはガンガンと裏路地に入っていき、その土地ならではの光景を見ようとする癖があるので、路地巡りは趣味の一環でもある。
そして、路地巡りをしているおかげで場末のマッサージ屋やドローカル置屋に巡り合ったりするので、趣味と実益を兼ねた行動だったのだが、ここでは特に何も発見するに至らなかった。



そろそろ良いだろう」という事で、軍資金を無事にATMから引き出した俺は、意気揚々とドーソン幻岬へと戻る。
戻りも同じくバスに乗り、置屋そばの同じバス停で降りた。

まだ太陽が燦燦と輝く時間帯ではあったが、嬢はチラホラと出勤を始めており、夜のそれに比べると圧倒的に数は少ないものの、嬢を乗せてあちらこちらへと移動するバイクのおにーちゃん達が走り回っていた。



俺はそこでさくっと一発を済ませる。









選んだ嬢は、色白細身でメイクをしっかりしたベトっ子である。

前髪をOn the 眉毛で揃え、毛先だけをほんの少し明るく染めているような独特のオカッパヘアではあったが、その色白細身っぷりに俺のポンチが反応した。
会話はほとんど成立しないものの、ニコニコと愛想のいい嬢のおかげで何ら不安も無く部屋へと移動し、部屋に入るなり嬢が脱衣を手伝うという流れでスタートを切った。

細身なのにそれなりに出ているという美乳をガン見していると、嬢も俺の目線に気付いたようで両手で持ち上げて乳をアピールしてくるというノリの良さ。
シャワーを浴びる前からその乳にむしゃぶりついたのは言うまでも無いが、程よい所で制止され、ともにシャワーを浴びる事となる。


ここからはいつもお決まりのパターンで行為は粛々と行われていく。


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アッサリした顔つきの割にはエロいキスをしてくるベトっ子で、冒頭から当たりの予感がする良い展開である。
これまでの経験上、キスを嫌がる嬢はスパンに対して消極的なことが多いと思っている。(時々キス以外は何でもありな訳の分からないパターンもあるが。)

ベッドに横たわる真っ白な肌をした細身嬢を眺めながら、俺は全身に舌を這わせて嬢の開発度合いを測る。
下と同時に手を使いつつ、性感帯であろう場所や、攻められる力の強弱などを確認しながら、俺はいつでもクンニクバスターを発動出来る体勢を整える。
そして、一連の流れから外れる事無く、ごくごく自然にクンニクバスターを発動する。






アアアアアッ!!





嬢の体が少しのけぞり、その小さな口からは吐息交じりの色っぽい喘ぎ声が漏れた。
見た目からは20歳そこそこの若さと判断されるのだが、口から洩れた喘ぎ声は妙に色っぽく、俺がゆっくりと舌を動かすたびに、奥から深く息を吐き出すようにゆっくりと声を出して気持ちよさを表現してくれる。
俺が与える快感によって生み出される「」によって、俺の性的興奮がますます高められていくのを感じながら、俺はクンニクバスターのギアを上げる。








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先ほどまでのクンニクバスターは、言うなれば「暖機運転」である。





今回が初対戦となるので、手と舌で全身の反応を確認し、暖機運転のクンニクバスターで開発度合いを見極め、そこからギアを上げていって嬢の快感を高めていく必要があると考えていた俺は、ゆっくりとその攻め方にバリエーションを持たせていき、いくつかのパターンで嬢が最も良い反応を示す動きとポイントを絞り込む。






ここかっ!! クワッ!!( ゚Д゚)








喰らえっ!!

真・クンニクバスターァァァァ!!!(; ・`д・´)




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・・・・アアアアアッッッッ!!@Q%^%@(!!!!








俺を掴む手には信じられないぐらい大きな力が込められ、それを支えにして嬢の腰が大きく跳ね上がると、全ての力を使い切ったというように体をグッタリと横たわらせて静かになってしまった。






・・・達したか( ゚Д゚)





これで俺の心は満たされた。
この流れで嬢にもう一段階別の快感を与えながら、俺も一緒に気持ちよくなって終わる事で、射精による満足感だけでない、より大きな一体感と満足感を得る事が出来る。








グッタリしているところに俺はゆっくりと近づき、はち切れんばかりに腫れあがった俺のイチモツ(ポンチね)を嬢の汁まみれマンコにあてがい、その内部に侵入していく絡みつくような独特の感触を味わいながらゆっくりと奥へ奥へと進んでいく。
しっかりと奥まで入ったところで、嬢が目を覚ましたように再びゆっくりと吐息を吐く。





・・・はぁぁぁぁ(吐息)





息を吐き切ったところで、俺が少しばかり小細工をすると、









ハウッ!!( ゚Д゚)




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と目を見開き、俺の背中に回していた手に一気に力がこもる。

心配して「痛い?」と聞くと、口を少し開き、目は見開いたままという表情で首を横に振る。



※この小細工は当時まだ開発中だったとある技の発展形なのだが、この旅から1年を経た2017年10月現在(本記事更新時点)ではほぼ完成の域に達している。
小細工を弄した後は、ほとんど動かさなくても喜ばれる技なのだが、こちらも体力を大きく削りながら発動する技であり、正式な技名はまだない。
また、身体の相性次第では痛みを与える事もあるので、注意深く発動する必要がある技でのと同時に、クンニクバスターのように万人が同じように繰り出せるかどうかというと、発動している俺自身疑問符が付くような技である。
これについては、その内どこかで技名をつけてから別途話題にしたいと思う。



上から覆いかぶさっている俺に抱き着くように密着してくる嬢は、全身に力を込めた後しばらくして、身体を小刻みに震えさせた。




・・・達したか( ゚Д゚)




文章では伝わりにくい部分もあるが、敏感で相性が良い嬢だと、挿入して小細工を弄した瞬間に絶頂に達する事もある程の破壊力を秘めている。
今回は俺がほとんど動く事無く絶頂に達した訳だが、クンニクバスターで感度が高まっていた事も関係していると言えるだろう。


その後はお決まりのフィニッシュホールドである「スパンボルケーノ」を発動し、大満足の1発となったのであった。






 




前回の記事はこちらから!!

【ベトナムエロ天国:ラオカイ・幻岬を目指す旅~その38~】ドーソンで現金が無いだとっ!?(ATM発見編)
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