アーカイブ

2015年06月

俺はきっとまたリピートする。

カテゴリ:







★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパーン三世


★★…………………………………★★















SP95








SPとは、スパンポイント(Span Point)」の事であり、スパンスパン王子の独断と偏見で決定されるスパンの良さ」を数値化した一つの物差しである。


ワイン好きの人には有名なPP(パーカーポイント:Parker Point)があるが、あれと同じようなものだと思ってもらえれば分かりやすいだろう。

パーカーポイントに習い、以下のような定義付をしてみた。


■100点~96点 Extraordinary 【格別】
他に類を見ない程の美貌とエロス、そして締まりの良さを兼ね備えた希少な存在であり、一見法外とも思えるコストを支払ってでもスパンしておくべき嬢。一度逃すと次に出会うまでに相当の期間と努力を必要とする為、多大な犠牲を払ってでも繋ぎとめておくべき存在。


■95点~90点 Outstanding 【傑出】
極上のスパン体験によって、どんな時も安定して一定の満足度が得られる素晴らしい嬢。困った時に思い浮かべて駆け込みたい。


■89点~80点 Above Average to Excellent 【かろうじて並以上から優良】
美貌・エロス・締まりの良さにおいては平均的で割とどこにでもいそうだが、その他の部分で楽しさを感じられる優良嬢。


■79点~70点 Average 【並】
特筆すべき点は無いが、無難なスパンが出来る。
つまるところ、取り立てて不満は無いものの印象に残らない嬢。


■69点~60点 Below Average【並以下】
かろうじてスパンは出来るものの、それ以上の何かを求める事が無いレベル。
敢えて言うならこのレベルの嬢とはスパンしなくても良い。









ちなみに、俺自身のスパンポイントはSP92だ。
外見は評価に値しない程のブサメンであるが、スパンポイントはスパンの評価をとても重要視している為、これまでの嬢からの評価を鑑みると、妥当な位置付けだろう。





そう、自分で言うのもなんだが、スーブーでもブサメンでも優れたスパンによって高得点を得る事が出来るのがスパンポイントだ。

それはまさにワインをブラインドテストで試すがごとく、目隠しをしてスパンに挑んだ場合、どれぐらいの点数を付けられるかという事に等しい。
ブラインドで付けられる点数の最高点は95点であり、それ以上は目隠しを取った後の美しさ・美貌による加点となると言っても過言では無い。(つまり、俺はどう頑張っても95点以上になれない。)






さて、いきなりなぜこんな話になったのか。












それは、SP95の嬢に出会ってしまったからだ。











誰もが知ってる某MPで働く嬢だが、かなりかわいい上にスタイルも良い。

それだけでも高得点をあげたくなるものだが、スパンポイントはスパンをしないと採点出来ない。










が、そのスパンが凄かった。








なんというか、もう・・・締まる。








グイグイ締まる。









その上に、エロい。




1_1





久しぶりに感激するようなスパン体験だったのだ。






そして、通常なら一回一スパンのところを、どうしてもとお願いしてもう一スパンさせてもらった。







もちろん、追加料金を支払って、だ(・∀・)








何ならもう一回別の場所でスパン出来てしまうぐらいの追加料金だったのだが、俺はどうしてももう一度その嬢とスパンしたかった。

それぐらいに良かったのだ。









帰り際に嬢が言った言葉が今も脳裏にこびりついている。










「ここで働き始めて5か月になるけど、スパンしてイっちゃったのはあなたが初めてよ。」










男冥利に尽きる。

スパンして俺が気持ち良いだけでなく、嬢にも気持ち良くなってもらえたのは最高の体験である。



そして、俺はきっとまたリピートする。














2015年累計スパン結果: 156スパン(2015/6/24)  

帰るねん

カテゴリ:







空港なう。






そう、今から最低な国に帰らなければならない。





旅行ぐらいだと見えないものも、住んでみると嫌な事は見えやすいのかも知れないが、とにかく香港人(ひっくるめて中国人)に囲まれているとストレスが溜まる。






が、タイは多少の事はマイペンライで済ませられる。
というのも、何かにつけて笑顔があるからだ。

嘘を誤魔化す為の笑顔だったりするかも知れないが、それでも無愛想な顔で堂々と嘘をつかれるよりはまだ許せるし、こちらも笑顔で「コラコラ」と言える。



色んな意味で、やはり魅力的なのがタイなのではないだろうか。








image








また帰ってくるぜ。



















しかも、来週な(・∀・)


このページのトップヘ

見出し画像
×