カテゴリ

カテゴリ:海外旅行

大人ならではの・・・ Part 1

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら

ブログの更新もツイッターでお知らせしています。


スパンスパン王子



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のスパンノウハウを公開中

スパン道.WEBはこちら

http://www.spanspan.com/



★★…………………………………★★





大人になると色々な経験をすることになる。
しなくてもいい経験だったりする事も多いが、子供の頃には想像もつかなかった経験をしてしまうチャンスも少なくないはずだ。



映画館でこっそり手マン



意味:女子と映画館に行って、映画を見ている最中に隣り合った席で周りに気取られないようにこっそりと手マンをする様。



純粋だった小学生低学年の頃に、大人になった自分を想像したことはあったが、まさか自分が映画館で隣に座っている女子に手マンをする事になるとは、さすがに想像しきれなかっただろう。(※これは過去にあった出来事の回想です。)


あまりに映画が詰まらなかったので、別の遊びを思いついてしまったというのも一因だが、女子と映画館に行っておとなしく映画だけ見るというのは非常にもったいないのではないかと考えた俺。
大して快適でもない普通の映画館の椅子の手すり越しに女子の肩にもたれかかり、軽く女子の肩に触れる。



ちなみに、この映画館で会う日が初めて顔を合わせる日だったりすると、肩に触れただけで「触ってんじゃねーよ!このクソがっ!!」と罵倒されるリスクがあるため、それはそれで興奮してしまうのだ。(※ただの変態)



肩に触れてみて特に反応が無い。
気にしてないということなのだろうか。


そこで、「ただ触れてしまった」というレベルのタッチからもう一段階引き上げて、「明らかに故意に触れておりますっ!」というタッチに切り替える。


サワサワ


これも反応がない。
気づいていないふりをしているのか、それとも肩に触れたぐらいでは動揺しないという事か?

となれば、どんどん行くのがスパン流


リスクの先に-01




肩の骨から肩甲骨あたりに指を伸ばし、明らかに「触ってまっせ!盛大に触ってまっせ!」とアピールをするように指をゆっくりと動かす。


サワワー


すると、なんだか吐息が聞こえ始めた。
俺の頭は女子の肩に預けるような位置にある為に、耳と口元がとても近いので微かな吐息の変化にも気づく事が出来るのだっ!(誰やねん)



・・・興奮しとるんか( ゚Д゚)



何かを悟った俺は、肩甲骨からそのまま引力に任せて真っすぐ指を下ろし、薄いセーターの下にある乳バンドの端っこのとっかかり付近でさらに指を動かし始めた。


すると、先ほどよりも吐息が荒くなってきており、時折身体を小刻みに震わせるようにしながらも、何事も無いと平静を装っているようだったので、手が滑ったような挙動で乳バンド中央部へ素早く指を移動させてみた。


71007db6




その様子はさながら野球用語でいうダイヤモンド(各ベースを結んだライン)の中央に位置するピッチャー正面へ打ち返す、ピッチャー返しのように猛烈な一打だった。




指が乳バンド中央部へシュッと移動するっ!


女子の身体がピクンッと反応するっ!


指が再び乳バンド上部へと戻るっ!!


女子の吐息は荒いままだっ!!




このような攻防を経て、確信を得た俺は、今度は威風堂々とダイヤモンド中央部に指を動かし、中央部で指の屈伸運動を行った。
指の屈伸運動の刺激で女子は都度身体を震わせるが、声は一切出さないように頑張っているようだった。
ここまでの全くの無抵抗な様子は、聖人ガ〇ジーを彷彿させる程に清々しいが、同時にそれは「私は変態ですっ!」と強烈なメッセージを俺に向けて発信しているに他ならない。


ならば、と俺はいよいよそのダイヤモンド全体を鷲掴みし、軽く持ち上げるように大きくゆっくりとした動作で乳バンド越しに揉みしだいた。
吐息が益々荒くなる女子だったが、ここでもただ一心に映画を見ている風を装い、俺の手の動作を邪魔するどころか、俺の方を伺うように顔を動かす事すらもしないというドMっぷりを見せつけてくる。


15ab253f3e90b9bfe46e75157c073237




ちょっとした遊び心で始めたお触りプレイだったのだが、思いのほか女子がそっち系にハマってしまうタイプだったようだったので、もう一段階エスカレートしてみることにした。




次回に続く


 

カテゴリ:



★★…………………………………★★


スパンスパン王子のツイッターはこちら



スパンスパン王子



★★…………………………………★★





前回の更新から、気がつけば約1年。

最後のシリーズの舞台となったカンボジアの旅は2020年の1月末で、この旅の最中から世界中で何やら危険な感染病が流行りだしているという報道が始まり、香港では早くもマスクが売り切れて買えないのでカンボジアで売ってたら買ってきてくれと依頼が来るというような状況だった。

その後、香港に戻ると町中はコロナウイルスという未曽有の大疫病の始まりに人々が戦々恐々としていた。
特に香港は過去にSARSが猛威を振るった経験を呼び起こし、政府は早々に中国との陸続きのボーダーを封鎖して感染拡大の対策を強固にし、その後は海外からの入境者に対しての検疫を徹底して外部からの侵入を防ぐ対策を継続していた。

が、結局のところそれは成功だったとは言い難い。

観光だけでなく人の流動性が高い香港の長所が生かせず、地元住民しかいなくなった香港では観光産業が大打撃を受けてインバウンド向けの宝飾店や薬局などがどんどん淘汰されていった。
その結果、街には空き店舗が増えて繁華街でも一時期はゴーストタウンの様相を呈していたぐらいに、香港の経済は大きな影響を受けた。



まぁ、そんな事よりも、だ。


街中から141と呼ばれるお手軽風俗に新人が供給されなくなり、また感染を恐れて客が付かなくなった事から廃業する斡旋業者も増えたようで、街中から怪しいピンクのネオンが消えていった事の方が、このブログの読者にはショックなニュースだろう。

そして、海外旅行に行けないスパンスパン王子はブログにするネタもなく、暇なくせにブログを更新しないという状況が長く続いた。(という言い訳)


2020年は1月のカンボジアを最後に、と2021年と2022年の今日までは全く海外に出ていない。



しかし、スパンはしている。



ブログの更新はしていなくとも、たまにツイートしていたりしていたので、ブログ読者の中でもマニアックなツイッターフォロワー諸君はスパン王子の動向を把握していたことだろう。

最近の生活は、

起床 → 仕事 → 自炊(晩飯) → モンハン → 睡眠

という自堕落なルーティンがメインで、週末になると、

起床 → スパン → 昼飯 → スパン → スパン → 晩飯 → モンハン → 睡眠

となる。
最近の週末スパンは平均5スパンといったところだろうか。
基本的に土日のみの稼働なので、往時のような勢いはもちろん無い。




久しぶり過ぎて何を書いたらいいのか分からなくなっていた(; ・`д・´)


このページのトップヘ

見出し画像
×