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今月のアクセス数は「2,042PV(8月30日16時時点)」だった。

全く更新していないのでアクセス数など意にも介していなかったものの、逆にこれだけ放置されているブログになぜまだアクセスがあるのかと気になってしまった。
すると、今月1回だけ更新した8月22日と翌日23日で合計約600PVを記録し、更新があるとまだ読んでくれるマニアックなファンがいてくれるのだと、その貴重な存在を感じることが出来た。


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ちなみに22日の投稿は約3か月ぶりの更新で、その間のPVは1,000前後。
どこから流入してくれるのかとリンク元を見てみるとKKさんのブログ(http://blog.livedoor.jp/kenkikids2008/)だったり、よつ夫さんのブログ(https://fuzoku-gachi-report.doorblog.jp/)だったりするから、持つべきものは変態仲間という事かと感慨に浸ってしまった。

お二人のブログを久しぶりに読ませて頂くと、それぞれに色んな経験を積まれていて人生を謳歌している様子が窺がえ、コロナで香港から出る事もままならない自分とついつい比較してしまって羨ましくなるばかりだ。

以前にも似たような事は書いた(https://www.oretako.com/archives/1079579086.html)が、ここ最近は仕事後にジムに行くのを日課としながら、その他は基本外出しない引きこもり生活を続けて散財をしなくなった結果、ある程度の資金的余裕が出来るようになった。(以前は旅行や飲酒やスパンに散財していた)
そうして貯まった資金はほぼ全て投資に回しているので、基本的に必要最低限のキャッシュしか手元にないような状態となり、気が付けば資産の9割以上を投資している。(つまり、お金ない(´ω`*))

儲かっているかと言われると微妙なところではあるが、たまーにラッキーパンチでドカンと儲かったりすると「投資してて良かった」とか思うのだが、過去を振り返ると結構な金額を失ってきた経験もあるので、周りには「やらないよりはやった方がいいんじゃない?」ぐらいで留めている。



ダウンロード (1)




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やるべきことはコレしか無い単調な日々は、まだまだ続く。




カンボジアで天使に出会った話 第12話 ~奥義「アナコンダ・スクリュー」からの連続技発動~

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目を閉じたMだが、足は大きく開いて大の字のまま寝ているので、そこにマンコがあるのが良く分かる。
クンニクバスターを発動したら、次はお決まりの流れだ。



そう、アナコンダ・スクリューだ。


アナコンダ




アナコンダ・スクリューとは、ポンチをさながらアナコンダに見立てて、獲物であるマンコめがけてウネウネと迫りくる技だが、これも焦らし技にカテゴライズされるスパン奥義の一つである。
巨大なアナコンダが人を襲い、人間を飲み込む・・・・・という映画を見たことがあるかも知れないが、ここで飲みこまれるのはアナコンダ側であり、なんならアナコンダ(ポンチ)自らマンコに飲みこまれに行こうとするので、映画のイメージでこの技を繰り出してはいけない。(※誰も想像しないと思うが、アナコンダはヤギなどの口から侵入して死に至らしめる事もあるらしい。)

アナコンダをイメージしている今は亀頭ではなく蛇頭だが、とにかく先っぽを穴付近でグリグリと動かすためにアナコンダの根本付近を軸にしてグリグリと円を描くように動かすことから、この名前が付けられている。(※付けたのは俺自身)



まぁいい。



ともあれ、ポンチをマンコに擦り付けて焦らしながら挿入するという技だ。
「前戯をした」→「入れてもいい」と思う男性が大半らしく、濡れてても濡れて無くてもかなり強引にポンチを挿入しようとする為、女性は痛くてしょうがないという話をよく聞くのだが、そのような不快な挿入を防ぐためにもアナコンダ・スクリューは有効だ。




なんせ、ヌルっと入るようになるからだ。




もちろん、潤滑液の量は個人差があり、体調や雰囲気によっても変わってくるので一概には言えないが、おっぱい舐めてガシガシ手マンして無理やり挿入した挙句に早漏で瞬殺という、どうしようもないスパンよりは女性に優しいスパンになるのではないだろうか。



優しく、気持ちのいいスパンを求める男、それがスパン王子である(※キモい)。



ヌルっと入ってしまえば、もう俺のペースだ。
奥義「奥の奥」から奥義「ロデオウェイブ」、そして最後のフィニッシュホールド技である奥義「スパンボルケーノ」へと絶え間なく体位を変えながら突き続け、Mの口から「も、もう・・・疲れた・・・」という言葉が聞こえ漏れたところで俺は発射体制に入り、盛大に発射した。



Mはうつ伏せになったまま、肩で息をしている。
毎度のことではあるが、基本的に動くのは俺なので嬢はそんなに疲れないはずなのだが、一度絶頂に達すると気持ちいいという感覚の後に疲労感が漂ってくるらしく、数回絶頂に達するとひどく疲れると不満を漏らす嬢の言葉を良く耳にするので、おそらくそれなのだろう。

シャワーを浴びて少し休んでいると、Mは時計を見ながらこう言った。



「あ、約束していた時間に間に合わないかも!!私、行かなきゃ!!」



スパン後、まだ15分も経過していないが、Mは慌てて服を着てどこかに向かう準備をしていた。
このまま部屋のドアでサヨナラというわけにはいかないので、俺はMが車を呼ぶという場所まで一緒に歩いていき、そこでMを見送った。


カンボジア素人との一戦を終えた俺には、カンボジアのうだるような暑さは堪えたが、なぜだか妙な達成感に包まれて少し高揚していた。
そのテンションのまま、俺はK島氏に連絡を取り、合流する事にした。









 〇カンボジアで天使に出会った話
 

 

 

 

 

  

 

 

  
 
 
 

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